徳島大学 教育・研究者情報データベース(EDB)

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著作: [石井 健二]/19世紀中期以降現代に至る画像表現技術に関する研究ー1/東京芸術大学美術学部紀要

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EID
78028
EOID
841972
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LastModified
2016年12月12日(月) 17:10:24
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三木 ちひろ
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[学科長]/[徳島大学.総合科学部.社会創生学科]
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種別 必須 学術論文(審査論文)
言語 必須 日本語
招待 推奨
審査 推奨 Peer Review
カテゴリ 推奨
共著種別 推奨
学究種別 推奨
組織 推奨
  1. 東京芸術大学.美術学部
著者 必須
  1. 石井 健二
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
題名 必須

(英) A study of the 19th Century Image Presentation Technique-1

(日) 19世紀中期以降現代に至る画像表現技術に関する研究ー1

副題 任意

(英) The Gum Printing Process

(日) ゴム印画法

要約 任意

(日) ゴム印画法は1858年イギリスのJ.Pouncyが発明し,のちにフランスのR.Demachy,E.J.C.Puyoらが改良した印画法の一種で,我が国では,明治末,大正,昭和初年頃の芸術写真時代に流行をみた. この印画法アラビアゴムと重クロム酸塩との水溶液で水彩絵具を溶き,木炭氏に塗って乾燥させ,原版に重ねて日光で焼付け,水に浸すと感光した部分は残り,しない所は溶け去って画像を現す,という印画法である. 本論文は,大正時代に流行をみた古典写真印画法であるゴム印画法について当時と同じ状況に再現し感光特性曲線を出し,現代風にアレンジした作品を制作したものである.

キーワード 推奨
  1. (日) アラビアゴム / (読) あらびあごむ
  2. (日) 重クロム酸塩 / (読) じゅうくろむさんえん
発行所 推奨 東京芸術大学.美術学部
誌名 必須 (日) 東京芸術大学美術学部紀要 / (読) とうきょうげいじゅつだいがくびじゅつがくぶきよう
ISSN 任意
必須 ---
必須 20
必須 1 12
都市 任意 東京(Tokyo/[日本国])
年月日 必須 1985年 3月 初日
URL 任意
DOI 任意
PMID 任意
NAID 任意
WOS 任意
Scopus 任意
評価値 任意
被引用数 任意
指導教員 推奨
備考 任意