徳島大学 教育・研究者情報データベース(EDB)

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著作: [勝藤 和子]/The Application of a Markedness Theory to Japanese Learners' Acquisition of Discourse Factors in the Dative Alternation/University of Hawaii Working Papers in English as a Second Language

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EID
77814
EOID
226694
Map
0
LastModified
2005年5月12日(木) 11:43:21
Operator
三木 ちひろ
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TRUE
Censor
0
Owner
[学科長]/[徳島大学.総合科学部.人間社会学科]
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種別 必須 学術論文(紀要その他)
言語 必須 英語
招待 推奨
審査 推奨 Peer Review
カテゴリ 推奨
共著種別 推奨
学究種別 推奨
組織 推奨
  1. University of Hawaii at Manoa
著者 必須
  1. 勝藤 和子
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
題名 必須

(英) The Application of a Markedness Theory to Japanese Learners' Acquisition of Discourse Factors in the Dative Alternation

副題 任意
要約 任意

(日) 母語の転移と有標性差異仮説の有効性を論じるために,日本語と英語の与格交替文の情報構造の差異が学習に及ぼす影響を母語,中間言語,目標言語から分析した研究.実験では統語構造と情報構造の相互作用を把握するため文脈操作を伴うテストが開発された.実験結果では中間言語の与格交替文と情報構造の習得は有標性差異仮説での予測と一致した.有標性差異仮説が第2言語の情報構造の習得においても有効であることが明らかになった.

キーワード 推奨
発行所 推奨 University of Hawaii at Manoa
誌名 必須 (英) University of Hawaii Working Papers in English as a Second Language
ISSN 任意
必須 18
必須 2
必須 1 33
都市 任意 ホノルル(Honolulu/[アメリカ合衆国])
年月日 必須 2000年 4月 1日
URL 任意
DOI 任意
PMID 任意
NAID 任意
WOS 任意
Scopus 任意
評価値 任意
被引用数 任意
指導教員 推奨
備考 任意