徳島大学 教育・研究者情報データベース(EDB)

Education and Research Database (EDB), Tokushima University

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著作: 服部 学/篠田 大/[佐藤 高則]/鮫島 達也/Bacillus stearothermophilus由来無機ピロリン酸加水分解酵素のArg129の耐熱性機構およびサブユニット構造への寄与/[生化学]

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EID
66072
EOID
425062
Map
0
LastModified
2008年11月13日(木) 10:59:02
Operator
佐藤 高則
Avail
TRUE
Censor
0
Owner
佐藤 高則
Read
継承
Write
継承
Delete
継承
種別 必須 国内講演発表
言語 必須 日本語
招待 推奨
審査 推奨
カテゴリ 推奨 研究
共著種別 推奨
学究種別 推奨 博士前期課程学生による研究報告
組織 推奨
  1. 青山学院大学.理工学部
著者 必須
  1. (日) 服部 学 / (読) はっとり まなぶ
    役割 任意 共著
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  2. (日) 篠田 大 / (読) しのだ ひろし
    役割 任意 共著
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  3. 佐藤 高則
    役割 任意 共著
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  4. (日) 鮫島 達也 / (読) さめじま たつや
    役割 任意 共著
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
題名 必須

(日) Bacillus stearothermophilus由来無機ピロリン酸加水分解酵素のArg129の耐熱性機構およびサブユニット構造への寄与

副題 任意
要約 任意

(日) Bacillus stearothermophilus 由来無機ピロリン酸加水分解酵素(Bst PPase)は3量体で存在する.一方,Tth PPaseおよびE. coli PPaseは6量体で存在する.そこで,サブユニット界面形成の妨げと推定されるBst PPaseのArg129を上記のPPaseのThrおよびHisに置換し,その特性を検討した.その結果,R129Hにおいて6量体を形成し,安定性も向上した.

キーワード 推奨
発行所 推奨 日本生化学会
誌名 必須 生化学([日本生化学会])
(resolved by 0037-1017)
ISSN: 0037-1017 (pISSN: 0037-1017, eISSN: 2189-0544)
Title: Seikagaku. The Journal of Japanese Biochemical Society
Title(ISO): Seikagaku
Publisher: Nihon Seikagakkai/Japanese Biochemical Society
 (NLM Catalog  (医中誌Web  (Scopus (Scopus information is found. [need login])
(resolved by 2189-0544)
ISSN: 0037-1017 (pISSN: 0037-1017, eISSN: 2189-0544)
Title: Seikagaku. The Journal of Japanese Biochemical Society
Title(ISO): Seikagaku
Publisher: Nihon Seikagakkai/Japanese Biochemical Society
 (NLM Catalog  (医中誌Web  (Scopus (Scopus information is found. [need login])
ISSN 任意
必須 71
必須 8
必須 763 763
都市 必須 横浜(Yokohama/[日本国])
年月日 必須 1999年 10月 7日
URL 任意
DOI 任意
PMID 任意
NAID 任意
WOS 任意
Scopus 任意
評価値 任意
被引用数 任意
指導教員 推奨
備考 任意