徳島大学 教育・研究者情報データベース(EDB)

Education and Research Database (EDB), Tokushima University

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著作: [杉山 茂]/折部 健太/円藤 詩乃/吉田 多秀/[霜田 直宏]/[加藤 雅裕]/加藤 裕樹/二宮 航/Enhancement of the Catalytic Activity Associated with Carbon Deposition Formed on NiO/γ-Al2O3 Catalysts During the Direct Dehydrogenation of Isobutane/[Journal of Chemical Engineering of Japan]

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EID
371901
EOID
996005
Map
0
LastModified
2020年11月18日(水) 11:15:42
Operator
杉山 茂
Avail
TRUE
Censor
0
Owner
杉山 茂
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Write
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継承
種別 必須 学術論文(審査論文)
言語 必須 英語
招待 推奨
審査 推奨 Peer Review
カテゴリ 推奨 研究
共著種別 推奨 国内共著(徳島大学内研究者と国内(学外)研究者との共同研究 (国外研究者を含まない))
学究種別 推奨
組織 推奨
  1. 徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.応用化学系.化学プロセス工学分野(2017年4月1日〜)
  2. 徳島大学.先端技術科学教育部.物質生命システム工学専攻.化学機能創生コース.化学プロセス工学講座(2012年4月1日〜)
  3. 徳島大学.創成科学研究科.理工学専攻.応用化学システムコース(創成科学研究科).化学プロセス工学講座(創成科学研究科)(2020年4月1日〜)
著者 必須
  1. 杉山 茂([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.応用化学系.化学プロセス工学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.応用化学システムコース.化学プロセス工学講座])
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  2. (英) Oribe Kenta / (日) 折部 健太 / (読) おりべ けんた
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
    適合する可能性のある以下の学生情報を発見しました
    《折部 健太 (Oribe Kenta) @ 先端技術科学教育部.博士前期課程 [大学院学生] 2018年4月〜2020年3月》
    《折部 健太 (Oribe Kenta) @ 工学部 [学部学生] 2014年4月〜2018年3月》
    この情報が学生所属組織の業績等に分類されるためには学籍番号の登録が必要です.テキスト記載の個人が上記に掲げた個人本人ならば,学籍番号の登録を行ってください.(編集画面では学籍番号が表示されます)
  3. (英) Endo Shino / (日) 円藤 詩乃 / (読) えんどう しの
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨 ****
  4. (英) Yoshida Tashu / (日) 吉田 多秀 / (読) よしだ たしゅう
    データベース中に適合する可能性のある以下の情報を発見しました
    [個人] 吉田 秀策
    [個人] 吉田 修平 ([徳島大学.事務局.総務部.総務課])
    この情報が上記に掲げた個人の業績等に分類されるためには参照登録が必要です.上記に掲げた個人本人に該当する場合には参照登録に変更してください.
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨 ****
  5. 霜田 直宏([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.応用化学系.化学プロセス工学分野]/徳島大学.理工学部.理工学科.応用化学システムコース.化学プロセス工学講座/徳島大学.工学部.化学応用工学科.化学プロセス工学講座/徳島大学.先端技術科学教育部.物質生命システム工学専攻.化学機能創生コース.化学プロセス工学講座)
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  6. 加藤 雅裕([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.応用化学系.化学プロセス工学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.応用化学システムコース.化学プロセス工学講座])
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  7. (英) Kato Yuki / (日) 加藤 裕樹 / (読) かとう ゆうき
    データベース中に適合する可能性のある以下の情報を発見しました
    [個人] 田中 智行
    この情報が上記に掲げた個人の業績等に分類されるためには参照登録が必要です.上記に掲げた個人本人に該当する場合には参照登録に変更してください.
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
    適合する可能性のある以下の学生情報を発見しました
    《加登 優希 (Yuki KATO) @ 理工学部 [学部学生] 2020年4月〜》
    《加藤 有輝也 (Katoh Yukiya) @ 理工学部 [学部学生] 2017年4月〜》
    《加藤 祐希 (Katoh Yuki) @ 歯学部 [科目等履修生] 2011年10月〜2014年3月》
    この情報が学生所属組織の業績等に分類されるためには学籍番号の登録が必要です.テキスト記載の個人が上記に掲げた個人本人ならば,学籍番号の登録を行ってください.(編集画面では学籍番号が表示されます)
  8. (英) Ninomiya Wataru / (日) 二宮 航 / (読) にのみや わたる
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
題名 必須

(英) Enhancement of the Catalytic Activity Associated with Carbon Deposition Formed on NiO/γ-Al2O3 Catalysts During the Direct Dehydrogenation of Isobutane

副題 任意
要約 任意

(英) The dehydrogenation of isobutane in the presence of CO2 over NiO supported on γ-Al2O3 was examined. For comparison, Cr2O3 supported on γ-Al2O3 was also used. It is generally accepted that a catalyst used for the dehydrogenation of various alkanes will suffer catalyst deactivation due to the formation of carbon deposits. In the present study, the yield of isobutene was significantly decreased with time-on-stream due to carbon deposition when using Cr2O3(x)/γ-Al2O3, in which x indicates the loading of a corresponding oxide by weight %. However, carbon deposits also were evident on NiO(x)/γ-Al2O3, but the yield of isobutene was enhanced with time-on-stream depending on the loading (x). This indicates that the contribution of the carbon deposition in the dehydrogenation on NiO(x)/γ-Al2O3 definitely differed from that on an ordinary catalyst system such as Cr2O3(x)/γ-Al2O3. In order to confirm the advantageous effect that carbon deposition exerted on the yield of isobutene, NiO(x)/γ-Al2O3 was first treated with isobutane and then the catalytic activity was examined. As expected, it became clear that the carbon deposits formed during the pretreatment contributed to the enhancement of the yield of isobutene. The presence of a Ni-carbide species together with the metallic Ni that was converted from NiO during dehydrogenation definitely enhanced of the yield of isobutene. Although carbon deposition is generally recognized as the main cause of catalyst deactivation, the results of the present study reveal that carbon deposition is not necessarily the cause of this phenomenon.

キーワード 推奨
発行所 推奨
誌名 必須 Journal of Chemical Engineering of Japan([社団法人 化学工学会])
(pISSN: 0021-9592, eISSN: 1881-1299)
ISSN 任意 0021-9592
ISSN: 0021-9592 (pISSN: 0021-9592, eISSN: 1881-1299)
Title: JOURNAL OF CHEMICAL ENGINEERING OF JAPAN
Supplier: 公益社団法人 化学工学会
Publisher: Society of Chemical Engineers Japan
 (J-STAGE  (Scopus  (CrossRef (Scopus information is found. [need login])
必須 ---
必須 ---
必須 ---
都市 任意 東京(Tokyo/[日本国])
年月日 必須 2020年 12月 末日
URL 任意
DOI 任意 10.1252/jcej.20we198    (→Scopusで検索)
PMID 任意
NAID 任意
WOS 任意
Scopus 任意
評価値 任意
被引用数 任意
指導教員 推奨
備考 任意