徳島大学 教育・研究者情報データベース(EDB)

Education and Research Database (EDB), Tokushima University

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著作: [大浦 雅博]/[賀川 久美子]/曽我部 公子/[藤井 志朗]/[中村 信元]/[三木 浩和]/[田中 宏典]/[田中 貴大]/[友成 哲]/[高山 哲治]/[原田 武志]/[安倍 正博]/同種造血幹細胞移植後のHBV再活性化の単施設後方視的検討/[四国医学雑誌]

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EID
368357
EOID
986519
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0
LastModified
2020年8月18日(火) 10:37:13
Operator
三木 ちひろ
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TRUE
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0
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中村 信元
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種別 必須
言語 必須
招待 推奨
審査 推奨
カテゴリ 推奨
共著種別 推奨
学究種別 推奨
組織 推奨
著者 必須
  1. 大浦 雅博([徳島大学.病院.中央診療施設等.徳島県地域医療支援センター])
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  2. 賀川 久美子
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  3. (日) 曽我部 公子
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  4. 藤井 志朗([徳島大学.病院.先端医科医療開発研究プロジェクト]/[徳島大学.病院.診療科.内科.血液内科])
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  5. 中村 信元([徳島大学.大学院医歯薬学研究部.医学域.連携研究部門(医学域).寄附講座系(医学域).実践地域診療・医科学])
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  6. 三木 浩和([徳島大学.病院.中央診療施設等.輸血・細胞治療部])
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  7. 田中 宏典([徳島大学.病院.中央診療施設等.安全管理部])
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  8. 田中 貴大([徳島大学.病院.診療科.内科.消化器内科])
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  9. 友成 哲([徳島大学.病院.診療科.内科.消化器内科])
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  10. 高山 哲治([徳島大学.大学院医歯薬学研究部.医学域.医科学部門.内科系.消化器内科学])
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  11. 原田 武志([徳島大学.大学院医歯薬学研究部.医学域.医科学部門.内科系.血液・内分泌代謝内科学]/[徳島大学.病院.診療科.内科.血液内科])
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  12. 安倍 正博([徳島大学.大学院医歯薬学研究部.医学域.医科学部門.内科系.血液・内分泌代謝内科学])
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
題名 必須

(英) Retrospective single-center analysis of HBV reactivation in patients with hematological malignancies after allogenic hematopoietic stem cell transplantation

(日) 同種造血幹細胞移植後のHBV再活性化の単施設後方視的検討

副題 任意
要約 任意

(日) B型肝炎ウイルス(HBV)による肝炎は,HBVの増殖とHBV感染肝細胞に対するリンパ球による免疫反応が病態の主体であり,化学療法や免疫抑制療法時には,HBV再活性化によるB型肝炎の発症が問題となる.血液疾患に対する同種造血幹細胞移植療法(allo-HSCT)後は,化学療法後で,且つHBV未感作状態を含む高度な免疫抑制状態を誘導し,より一層の注意を要する.そこで,HBVキャリアおよび既往感染患者に対する移植後HBVのモニタリング方法を構築する目的で,当院におけるallo-HSCT後のHBV再活性化を後方視的に検討した.対象となった7例のうち3例にHBV再活性化を認め,再活性化までの中央期間は20ヵ月と移植後晩期であった.いずれも核酸アナログを投与していたが,1例は耐性ウイルスの出現,他2例は移植後免疫抑制療法の終了後に,核酸アナログの服薬アドヒアランス低下などによるHBV再活性化を認めた.移植後晩期では,免疫再構築およびHBV再活性化の評価,服薬管理が必要である.(著者抄録)

キーワード 推奨
  1. (日) ウイルスDNA
  2. (日) 同種移植
  3. (日) ウイルス活性化
  4. (日) 肝炎-B型(治療,予後)
  5. (日) B型肝炎ウイルス Lamivudine(治療的利用)
  6. (日) 造血幹細胞移植
  7. (日) 後向き研究
  8. (日) 治療成績
  9. (日) Adefovir(治療的利用)
  10. (日) Entecavir(治療的利用)
  11. ヒト(Homo sapiens)
  12. (日) 中年(45∼64)
  13. (日) 高齢者(65∼79)
  14. 男性(male)
  15. 女性(female)
発行所 推奨 徳島医学会
誌名 必須 四国医学雑誌([徳島医学会])
(pISSN: 0037-3699)
ISSN 任意 0037-3699
ISSN: 0037-3699 (pISSN: 0037-3699)
Title: 四国医学雑誌
Supplier: 徳島大学
Publisher: Tokushima Igakkai
 (Webcat Plus  (医中誌Web  (Scopus (Scopus information is found. [need login])
必須 75
必須 5-6
必須 171 178
都市 任意
年月日 必須 2019年 12月 25日
URL 任意 http://search.jamas.or.jp/link/ui/2020139382
DOI 任意
PMID 任意
NAID 任意 120006839397
WOS 任意
Scopus 任意
評価値 任意
被引用数 任意
指導教員 推奨
備考 任意
  1. (英) %M: 2020139382

  2. (英) ISBN/ISSN: 0037-3699 (Print)

  3. (英) %D: 2019

  4. (日) %9: 原著論文