徳島大学 教育・研究者情報データベース(EDB)

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著作: [橋本 親典]/流動性を高めたコンクリート -コンクリート生産性向上に資するスランプ12cm-/ベース設計資料 土木編

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EID
350508
EOID
943055
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0
LastModified
2019年4月15日(月) 19:46:25
Operator
橋本 親典
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TRUE
Censor
0
Owner
橋本 親典
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種別 必須 総説·解説
言語 必須
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審査 推奨
カテゴリ 推奨
共著種別 推奨
学究種別 推奨
組織 推奨
  1. 徳島大学.大学院理工学研究部.理工学部門.社会基盤デザイン系.構造・材料分野(2016年4月1日〜2017年3月31日)
著者 必須
  1. 橋本 親典([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.社会基盤デザイン系.構造・材料分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.社会基盤デザインコース.構造・材料講座]/[徳島大学.先端技術科学教育部.知的力学システム工学専攻.建設創造システム工学コース.建設構造工学講座])
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
題名 必須

(日) 流動性を高めたコンクリート -コンクリート生産性向上に資するスランプ12cm-

副題 任意
要約 任意

(日) 2017年7月から,国土交通省発注のコンクリート工事において,一般の土木用コンクリートのスランプの積算基準が,8cmから12cmに変わった.これは,2016年3月に国土交通省の「コンクリート生産性向上検討協議会(会長:前川宏一横浜国立大学大学院教授)」において設置された「流動性を高めたコンクリートの活用検討委員会(委員長:筆者)」で「流動性を高めた現場打ちコンクリートの活用に関するガイドライン」(以後,「ガイドライン」と記す)が制定され,荷卸し時のスランプの参考値として12cmが示されたためである.ガイドラインの制定にあたっては,土木学会コンクリート委員会から発刊された「施工性能指針」が,技術的根拠として大きく貢献している.本稿では,このガイドラインと施工性能指針の関係について解説する.

キーワード 推奨
発行所 推奨 (日) 建設工業調査会
誌名 必須 (日) ベース設計資料 土木編
ISSN 任意
必須 180
必須
必須 31 33
都市 任意
年月日 必須 2019年 3月 20日
URL 任意
DOI 任意
PMID 任意
NAID 任意
WOS 任意
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被引用数 任意
指導教員 推奨
備考 任意