徳島大学 教育・研究者情報データベース(EDB)

Education and Research Database (EDB), Tokushima University

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著作: Sumiya Yu/Inoue Takahiro/Ishikawa Mami/Inui Toshio/Kuchiike Daisuke/Kubo Kentaro/[宇都 義浩]/Nishikata Takahito/Macrophages Exhibit a Large Repertoire of Activation States via Multiple Mechanisms of Macrophage-activating Factors/[Anticancer Research]

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EID
329061
EOID
879673
Map
0
LastModified
2017年12月15日(金) 10:19:26
Operator
三木 ちひろ
Avail
TRUE
Censor
0
Owner
宇都 義浩
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継承
種別 必須 学術論文(審査論文)
言語 必須 英語
招待 推奨
審査 推奨 Peer Review
カテゴリ 推奨 研究
共著種別 推奨 国内共著(徳島大学内研究者と国内(学外)研究者との共同研究 (国外研究者を含まない))
学究種別 推奨
組織 推奨
  1. 徳島大学.大学院生物資源産業学研究部(2016年4月1日〜)
著者 必須
  1. (英) Sumiya Yu
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
    適合する可能性のある以下の学生情報を発見しました
    《炭山 優子 (Sumiyama Yuko) @ 医学部 [学部学生] 2016年4月〜》
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  2. (英) Inoue Takahiro
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
    適合する可能性のある以下の学生情報を発見しました
    《井上 貴博 (Inoue Takahiro) @ 理工学部 [学部学生(夜間)] 2017年4月〜》
    《井上 卓鴻 (Inoue Takahiro) @ 工学部 [学部学生] 2015年4月〜》
    《井上 貴弘 (Inoue Takahiro) @ 工学部 [学部学生] 2014年4月〜2018年3月》
    この情報が学生所属組織の業績等に分類されるためには学籍番号の登録が必要です.テキスト記載の個人が上記に掲げた個人本人ならば,学籍番号の登録を行ってください.(編集画面では学籍番号が表示されます)
  3. (英) Ishikawa Mami
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  4. (英) Inui Toshio
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
    適合する可能性のある以下の学生情報を発見しました
    《乾 利夫 (Inui Toshio) @ 先端技術科学教育部.博士後期課程 [大学院学生] 2013年4月〜2016年3月》
    この情報が学生所属組織の業績等に分類されるためには学籍番号の登録が必要です.テキスト記載の個人が上記に掲げた個人本人ならば,学籍番号の登録を行ってください.(編集画面では学籍番号が表示されます)
  5. (英) Kuchiike Daisuke
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
    適合する可能性のある以下の学生情報を発見しました
    《口池 大輔 (Kuchiike Daisuke) @ 先端技術科学教育部.博士後期課程 [大学院学生] 2013年4月〜2016年3月》
    この情報が学生所属組織の業績等に分類されるためには学籍番号の登録が必要です.テキスト記載の個人が上記に掲げた個人本人ならば,学籍番号の登録を行ってください.(編集画面では学籍番号が表示されます)
  6. (英) Kubo Kentaro
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  7. 宇都 義浩([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.生物資源産業学域.応用生命系.応用生物資源学分野]/[徳島大学.生物資源産業学部.生物資源産業学科.応用生命講座])
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  8. (英) Nishikata Takahito
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
題名 必須

(英) Macrophages Exhibit a Large Repertoire of Activation States via Multiple Mechanisms of Macrophage-activating Factors

副題 任意
要約 任意

(英) BACKGROUND/AIM:Macrophages are important components of human defense systems and consequently key to antitumor immunity. Human-serum macrophage activation factor (serum MAF) can activate macrophages, making it a promising reagent for anticancer therapy.MATERIALS AND METHODS:We established four different macrophage subtypes through introduction of different culture conditions to THP-1- and U937-derived macrophages. We assessed phagocytic activity to understand subtype responses to typical macrophage activation factors (MAFs) and the activation mechanisms of serum MAF.RESULTS:All four macrophage subtypes differed in their response to all MAFs. Moreover, serum MAF had two different activation mechanisms: N-acetylgalactosamine (GalNAc)-dependent and GalNAc-independent.CONCLUSION:Macrophage activation states and mechanisms are heterogeneous.

キーワード 推奨
  1. 免疫療法(immunotherapy)
  2. (英) THP-1 cell line
  3. (英) U937 cell line
  4. (英) macrophage-activating factor
  5. (英) phagocytic activity
発行所 推奨 (英) International Institute of Anticancer Research
誌名 必須 Anticancer Research(International Institute of Anticancer Research(IIAR))
(pISSN: 0250-7005, eISSN: 1791-7530)
ISSN 任意 1791-7530
ISSN: 0250-7005 (pISSN: 0250-7005, eISSN: 1791-7530)
Title: Anticancer research
Title(ISO): Anticancer Res.
Publisher: International Institute of Anticancer Research
 (NLM Catalog  (Scopus  (CrossRef (Scopus information is found. [need login])
必須 36
必須 7
必須 3619 3623
都市 任意
年月日 必須 2016年 7月 初日
URL 任意
DOI 任意
PMID 任意 27354632    (→Scopusで検索)
NAID 任意
WOS 任意
Scopus 任意 2-s2.0-84992028332
評価値 任意
被引用数 任意
指導教員 推奨
備考 任意
  1. (英) Article.PublicationTypeList.PublicationType: Case Reports

  2. (英) Article.PublicationTypeList.PublicationType: Journal Article