徳島大学 教育・研究者情報データベース(EDB)

Education and Research Database (EDB), Tokushima University

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著作: 谷口 早紀/宮本 真衣/溝口 暁子/[境 泉洋]/機能的・非機能的自己注目の持続と不安・抑うつの関連/[徳島大学地域科学研究]

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EID
320197
EOID
878042
Map
0
LastModified
2017年12月4日(月) 14:03:26
Operator
[ADMIN]
Avail
TRUE
Censor
0
Owner
境 泉洋
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Write
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継承
種別 必須
言語 必須
招待 推奨
審査 推奨
カテゴリ 推奨
共著種別 推奨
学究種別 推奨
組織 推奨
著者 必須
  1. (日) 谷口 早紀
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
    適合する可能性のある以下の学生情報を発見しました
    《谷口 早紀 (Taniguchi Saki) @ 総合科学教育部.博士前期課程 [大学院学生] 2014年4月〜2016年3月》
    《谷口 早紀 (Taniguchi Saki) @ 総合科学部 [学部学生] 2010年4月〜2014年3月》
    この情報が学生所属組織の業績等に分類されるためには学籍番号の登録が必要です.テキスト記載の個人が上記に掲げた個人本人ならば,学籍番号の登録を行ってください.(編集画面では学籍番号が表示されます)
  2. (日) 宮本 真衣
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
    適合する可能性のある以下の学生情報を発見しました
    《宮本 真衣 (Miyamoto Mai) @ 総合科学教育部.博士前期課程 [大学院学生] 2013年4月〜2015年3月》
    《宮本 真衣 (Miyamoto Mai) @ 総合科学部 [学部学生] 2009年4月〜2013年3月》
    この情報が学生所属組織の業績等に分類されるためには学籍番号の登録が必要です.テキスト記載の個人が上記に掲げた個人本人ならば,学籍番号の登録を行ってください.(編集画面では学籍番号が表示されます)
  3. (日) 溝口 暁子
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
    適合する可能性のある以下の学生情報を発見しました
    《溝口 暁子 (Mizoguchi Akiko) @ 総合科学教育部.博士前期課程 [大学院学生] 2012年4月〜2014年3月》
    《溝口 暁子 (Mizoguchi Akiko) @ 総合科学部 [学部学生] 2008年4月〜2012年3月》
    この情報が学生所属組織の業績等に分類されるためには学籍番号の登録が必要です.テキスト記載の個人が上記に掲げた個人本人ならば,学籍番号の登録を行ってください.(編集画面では学籍番号が表示されます)
  4. 境 泉洋
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
題名 必須

(英) Relationship between duration of functional/dysfunctional self-focused attention and anxiety/depression.

(日) 機能的・非機能的自己注目の持続と不安・抑うつの関連

副題 任意
要約 任意

(英) The purpose of this study was to examine the relationships among functional and dysfunctional self-focused attention, namely, self-reflection and rumination, and anxiety and depression. A survey was administered to 226 undergraduate students on self-rumination, self-reflection, self-focused attention, anxiety, and depression. The analysis showed that partial correlation between self-rumination and anxiety was significant while controlling for depression, same as self-focused attention and anxiety. Regression analysis revealed that self-focused attention predicted anxiety and depression. Results of this study showed that self-focused attention had a stronger association with anxiety. This study suggested that self-focused attention influences mental health regardless of motives, such as self-rumination and self-reflection. Future analysis needs to examine interventions in characteristics of self-focused attention.

キーワード 推奨
  1. (英) self-rumination
  2. (英) self-reflection
  3. (英) duration of self-focused attention
  4. (英) anxiety
  5. (英) depression
発行所 推奨 (日) 徳島大学総合科学部 ; 2012-[2016]
誌名 必須 徳島大学地域科学研究([徳島大学.総合科学部]/[徳島大学.総合科学教育部]/[大学院ソシオ・アーツ・アンド・サイエンス研究部])
(pISSN: 2186-7720, eISSN: 2433-3492)
ISSN 任意 2186-7720
ISSN: 2186-7720 (pISSN: 2186-7720)
Title: 徳島大学地域科学研究
Supplier: 徳島大学
 (Webcat Plus (No Scopus information.)
必須 6
必須
必須 1 10
都市 任意
年月日 必須 2016年 12月 初日
URL 任意 http://ci.nii.ac.jp/naid/120005699110/
DOI 任意
PMID 任意
NAID 任意 120005699110
WOS 任意
Scopus 任意
機関リポジトリ 109601
評価値 任意
被引用数 任意
指導教員 推奨
備考 任意