徳島大学 教育・研究者情報データベース(EDB)

Education and Research Database (EDB), Tokushima University

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著作: Subash C. Jha/[殿谷 一朗]/[髙田 洋一郎]/[酒井 紀典]/[東野 恒作]/[松浦 哲也]/[鈴江 直人]/[浜田 大輔]/[後東 知宏]/[西庄 俊彦]/[筒井 貴彦]/[合田 有一郎]/Abe Mitsunobu/Mineta Kazuaki/Kimura Tetsuya/Nitta Akihiro/Hama Shingo/Higuchi Tadahiro/Fukuta Shoji/[西良 浩一]/Percutaneous Endoscopic Lumbar Discectomy for a Huge Herniated Disc Causing Acute Cauda Equina Syndrome : A Case Report/[The Journal of Medical Investigation : JMI]

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291921
EOID
907207
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0
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2018年5月23日(水) 17:07:49
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[ADMIN]
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西良 浩一
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種別 必須 学術論文(審査論文)
言語 必須 英語
招待 推奨
審査 推奨
カテゴリ 推奨
共著種別 推奨
学究種別 推奨
組織 推奨
著者 必須
  1. (英) Subash C. Jha
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  2. 殿谷 一朗([徳島大学.病院.診療科.感覚·皮膚·運動機能科.整形外科])
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  3. 髙田 洋一郎([徳島大学.大学院医歯薬学研究部.医学域.連携研究部門(医学域).寄附講座系(医学域).脊椎関節機能再建外科学])
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  4. 酒井 紀典([徳島大学.大学院医歯薬学研究部.医学域.医科学部門.外科系.運動機能外科学])
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  5. 東野 恒作
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  6. 松浦 哲也([徳島大学.大学院医歯薬学研究部.医学域.連携研究部門(医学域).寄附講座系(医学域).脊椎関節機能再建外科学])
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  7. 鈴江 直人
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  8. 浜田 大輔([徳島大学.大学院医歯薬学研究部.医学域.連携研究部門(医学域).寄附講座系(医学域).地域運動器・スポーツ医学]/[徳島大学.病院.診療科.感覚·皮膚·運動機能科.整形外科])
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  9. 後東 知宏([徳島大学.病院.中央診療施設等.クリニカルアナトミー教育・研究センター])
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  10. 西庄 俊彦([徳島大学.大学院医歯薬学研究部.医学域.医科学部門.外科系.運動機能外科学])
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  11. 筒井 貴彦
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  12. 合田 有一郎
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  13. (英) Abe Mitsunobu
    データベース中に適合する可能性のある以下の情報を発見しました
    [個人] 阿部 光伸
    この情報が上記に掲げた個人の業績等に分類されるためには参照登録が必要です.上記に掲げた個人本人に該当する場合には参照登録に変更してください.
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  14. (英) Mineta Kazuaki
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
    適合する可能性のある以下の学生情報を発見しました
    《峯田 和明 (Mineta Kazuaki) @ 医科学教育部.博士課程 [大学院学生] 2015年4月〜2019年3月》
    この情報が学生所属組織の業績等に分類されるためには学籍番号の登録が必要です.テキスト記載の個人が上記に掲げた個人本人ならば,学籍番号の登録を行ってください.(編集画面では学籍番号が表示されます)
  15. (英) Kimura Tetsuya
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
    適合する可能性のある以下の学生情報を発見しました
    《木村 哲也 (Kimura Tetsuya) @ 総合科学部 [学部学生] 2014年4月〜2018年3月》
    この情報が学生所属組織の業績等に分類されるためには学籍番号の登録が必要です.テキスト記載の個人が上記に掲げた個人本人ならば,学籍番号の登録を行ってください.(編集画面では学籍番号が表示されます)
  16. (英) Nitta Akihiro
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
    適合する可能性のある以下の学生情報を発見しました
    《新田 晃弘 (Nitta Akihiro) @ 医学部 [学部学生] 2006年4月〜2012年3月》
    《新田 晶大 (Nitta Akihiro) @ 工学部 [学部学生] 2012年4月〜2019年3月》
    この情報が学生所属組織の業績等に分類されるためには学籍番号の登録が必要です.テキスト記載の個人が上記に掲げた個人本人ならば,学籍番号の登録を行ってください.(編集画面では学籍番号が表示されます)
  17. (英) Hama Shingo
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
    適合する可能性のある以下の学生情報を発見しました
    《髙濵 真吾 (Takahama Shingo) @ 工学部 [学部学生] 2012年4月〜2016年3月》
    《濵 紳悟 (Hama Shingo) @ 医学部 [学部学生] 2006年4月〜2012年3月》
    この情報が学生所属組織の業績等に分類されるためには学籍番号の登録が必要です.テキスト記載の個人が上記に掲げた個人本人ならば,学籍番号の登録を行ってください.(編集画面では学籍番号が表示されます)
  18. (英) Higuchi Tadahiro
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
    適合する可能性のある以下の学生情報を発見しました
    《樋口 忠弘 (Higuchi Tadahiro) @ 医学部 [学部学生] 2006年4月〜2012年3月》
    この情報が学生所属組織の業績等に分類されるためには学籍番号の登録が必要です.テキスト記載の個人が上記に掲げた個人本人ならば,学籍番号の登録を行ってください.(編集画面では学籍番号が表示されます)
  19. (英) Fukuta Shoji
    データベース中に適合する可能性のある以下の情報を発見しました
    [個人] 福田 昇司
    この情報が上記に掲げた個人の業績等に分類されるためには参照登録が必要です.上記に掲げた個人本人に該当する場合には参照登録に変更してください.
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  20. 西良 浩一([徳島大学.大学院医歯薬学研究部.医学域.医科学部門.外科系.運動機能外科学])
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
題名 必須

(英) Percutaneous Endoscopic Lumbar Discectomy for a Huge Herniated Disc Causing Acute Cauda Equina Syndrome : A Case Report

副題 任意
要約 任意

(英) Microsurgery for lumbar disc herniation that requires surgical intervention has been well described. The methods vary from traditional open discectomy to minimally invasive techniques. All need adequate preanesthetic preparation of patients as general anesthesia is required for the procedure, and nerve monitoring is necessary to prevent iatrogenic nerve injury. Conventional surgical techniques sometimes require the removal of the corresponding lamina to assess the nerve root and herniated disc, and this may increase the risk for posterior instability of the vertebral body. Should this occur, fusion surgery may be needed, further increasing morbidity and cost. We present here a case of lumbar herniated disc fragments causing acute cauda equina syndrome that were endoscopically resected through a transforaminal approach in an awake patient under local anesthesia. Percutaneous endoscopic discectomy under local anesthesia proved to be a better alternative to open back surgery as it made immediate intervention possible, was associated with fewer perioperative complications and morbidity, minimized soft tissue damage, and allowed early rehabilitation with a better outcome and greater patient satisfaction. In addition to these advantages, percutaneous endoscopic discectomy protects other approaches that may be needed in subsequent surgeries, whether open or minimally invasive.

キーワード 推奨
発行所 推奨
誌名 必須 The Journal of Medical Investigation : JMI([徳島大学.医学部])
(pISSN: 1343-1420, eISSN: 1349-6867)
ISSN 任意 1349-6867
ISSN: 1343-1420 (pISSN: 1343-1420, eISSN: 1349-6867)
Title: The journal of medical investigation : JMI
Title(ISO): J. Med. Invest.
Supplier: 徳島大学
Publisher: Tokushima Daigaku Igakubu
 (NLM Catalog  (Webcat Plus  (医中誌Web  (J-STAGE  (Scopus  (CrossRef (Scopus information is found. [need login])
必須 62
必須 1,2
必須 100 102
都市 任意
年月日 必須 2015年 1月 23日
URL 任意
DOI 任意 10.2152/jmi.62.100    (→Scopusで検索)
PMID 任意 25817294    (→Scopusで検索)
NAID 任意
WOS 任意
Scopus 任意 2-s2.0-84925876757
機関リポジトリ 111260
評価値 任意
被引用数 任意
指導教員 推奨
備考 任意
  1. (英) Article.ELocationID: 10.2152/jmi.62.100

  2. (英) Article.PublicationTypeList.PublicationType: Journal Article