徳島大学 教育・研究者情報データベース(EDB)

Education and Research Database (EDB), Tokushima University

徳島大学ウェブサイトへのリンク

著作: Tomoe Yuka/Segawa Hiroko/Shiozawa Kazuyo/[金子 一郎]/Tominaga Rieko/Hanabusa Etsuyo/Aranami Fumito/Furutani Junya/Kuwahara Shoji/Tatsumi Sawako/[松本 満]/Ito Mikiko/[宮本 賢一]/Phosphaturic action of fibroblast growth factor 23 in Npt2 null mice/[American Journal of Physiology, Renal Physiology]

ヘルプを読む

「著作」(著作(著書,論文,レター,国際会議など))は,研究業績にかかる著作(著書,論文,レター,国際会議など)を登録するテーブルです. (この情報が属するテーブルの詳細な定義を見る)

  • 項目名の部分にマウスカーソルを置いて少し待つと,項目の簡単な説明がツールチップ表示されます.

この情報をEDB閲覧画面で開く

EID
291147
EOID
875995
Map
0
LastModified
2017年11月27日(月) 18:35:08
Operator
大家 隆弘
Avail
TRUE
Censor
0
Owner
金子 一郎
Read
継承
Write
継承
Delete
継承
種別 必須 学術論文(審査論文)
言語 必須 英語
招待 推奨
審査 推奨
カテゴリ 推奨
共著種別 推奨
学究種別 推奨
組織 推奨
著者 必須
  1. (英) Tomoe Yuka
    データベース中に適合する可能性のある以下の情報を発見しました
    [個人] 巴 由佳 ([徳島大学.病院.栄養管理室])
    この情報が上記に掲げた個人の業績等に分類されるためには参照登録が必要です.上記に掲げた個人本人に該当する場合には参照登録に変更してください.
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
    適合する可能性のある以下の学生情報を発見しました
    《巴 由佳 (Tomoe Yuka) @ 栄養生命科学教育部.博士後期課程 [大学院学生] 2006年4月〜2009年3月》
    《巴 由佳 (Tomoe Yuka) @ 栄養生命科学教育部.博士前期課程 [大学院学生] 2004年4月〜2006年3月》
    この情報が学生所属組織の業績等に分類されるためには学籍番号の登録が必要です.テキスト記載の個人が上記に掲げた個人本人ならば,学籍番号の登録を行ってください.(編集画面では学籍番号が表示されます)
  2. (英) Segawa Hiroko
    データベース中に適合する可能性のある以下の情報を発見しました
    [個人] 瀬川 博子 ([徳島大学.大学院医歯薬学研究部.医学域.栄養科学部門.医科栄養学系.応用栄養学])
    この情報が上記に掲げた個人の業績等に分類されるためには参照登録が必要です.上記に掲げた個人本人に該当する場合には参照登録に変更してください.
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  3. (英) Shiozawa Kazuyo
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
    適合する可能性のある以下の学生情報を発見しました
    《塩澤 和代 (Shiozawa Kazuyo) @ 栄養生命科学教育部.博士前期課程 [大学院学生] 2005年4月〜2007年3月》
    この情報が学生所属組織の業績等に分類されるためには学籍番号の登録が必要です.テキスト記載の個人が上記に掲げた個人本人ならば,学籍番号の登録を行ってください.(編集画面では学籍番号が表示されます)
  4. 金子 一郎([徳島大学.大学院医歯薬学研究部.医学域.栄養科学部門.医科栄養学系.応用栄養学])
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  5. (英) Tominaga Rieko
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
    適合する可能性のある以下の学生情報を発見しました
    《富永 理恵子 (Tominaga Rieko) @ 栄養生命科学教育部.博士前期課程 [大学院学生] 2008年4月〜2010年3月》
    この情報が学生所属組織の業績等に分類されるためには学籍番号の登録が必要です.テキスト記載の個人が上記に掲げた個人本人ならば,学籍番号の登録を行ってください.(編集画面では学籍番号が表示されます)
  6. (英) Hanabusa Etsuyo
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
    適合する可能性のある以下の学生情報を発見しました
    《花房 悦世 (Hanabusa Etsuyo) @ 栄養生命科学教育部.博士前期課程 [大学院学生] 2008年4月〜2010年3月》
    この情報が学生所属組織の業績等に分類されるためには学籍番号の登録が必要です.テキスト記載の個人が上記に掲げた個人本人ならば,学籍番号の登録を行ってください.(編集画面では学籍番号が表示されます)
  7. (英) Aranami Fumito
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
    適合する可能性のある以下の学生情報を発見しました
    《荒波 史 (Aranami Fumito) @ 栄養生命科学教育部.博士後期課程 [大学院学生] 2007年4月〜2010年3月》
    《荒波 史 (Aranami Fumito) @ 栄養生命科学教育部.博士前期課程 [大学院学生] 2005年4月〜2007年3月》
    この情報が学生所属組織の業績等に分類されるためには学籍番号の登録が必要です.テキスト記載の個人が上記に掲げた個人本人ならば,学籍番号の登録を行ってください.(編集画面では学籍番号が表示されます)
  8. (英) Furutani Junya
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
    適合する可能性のある以下の学生情報を発見しました
    《古谷 順也 (Furutani Junya) @ 栄養生命科学教育部.博士後期課程 [大学院学生] 2007年4月〜2010年9月》
    《古谷 順也 (Furutani Junya) @ 栄養生命科学教育部.博士前期課程 [大学院学生] 2005年4月〜2007年3月》
    この情報が学生所属組織の業績等に分類されるためには学籍番号の登録が必要です.テキスト記載の個人が上記に掲げた個人本人ならば,学籍番号の登録を行ってください.(編集画面では学籍番号が表示されます)
  9. (英) Kuwahara Shoji
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
    適合する可能性のある以下の学生情報を発見しました
    《桑原 頌治 (Kuwahara Shoji) @ 栄養生命科学教育部.博士後期課程 [大学院学生] 2008年4月〜2012年2月》
    この情報が学生所属組織の業績等に分類されるためには学籍番号の登録が必要です.テキスト記載の個人が上記に掲げた個人本人ならば,学籍番号の登録を行ってください.(編集画面では学籍番号が表示されます)
  10. (英) Tatsumi Sawako
    データベース中に適合する可能性のある以下の情報を発見しました
    [個人] 辰巳 佐和子
    この情報が上記に掲げた個人の業績等に分類されるためには参照登録が必要です.上記に掲げた個人本人に該当する場合には参照登録に変更してください.
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  11. 松本 満([徳島大学.先端酵素学研究所.重点研究部門])
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  12. (英) Ito Mikiko
    データベース中に適合する可能性のある以下の情報を発見しました
    [個人] 伊藤 美紀子
    この情報が上記に掲げた個人の業績等に分類されるためには参照登録が必要です.上記に掲げた個人本人に該当する場合には参照登録に変更してください.
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  13. 宮本 賢一
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
題名 必須

(英) Phosphaturic action of fibroblast growth factor 23 in Npt2 null mice

副題 任意
要約 任意

(英) In the present study, we evaluated the roles of type II and type III sodium-dependent P(i) cotransporters in fibroblast growth factor 23 (FGF23) activity by administering a vector encoding FGF23 with the R179Q mutation (FGF23M) to wild-type (WT) mice, Npt2a knockout (KO) mice, Npt2c KO mice, and Npt2a(-/-)Npt2c(-/-) mice (DKO mice). In Npt2a KO mice, FGF23M induced severe hypophosphatemia and markedly decreased the levels of Npt2c, type III Na-dependent P(i) transporter (PiT2) protein, and renal Na/P(i) transport activity. In contrast, in Npt2c KO mice, FGF23M decreased plasma phosphate levels comparable to those in FGF23M-injected WT mice. In DKO mice with severe hypophosphatemia, FGF23M administration did not induce an additional increase in urinary phosphate excretion. FGF23 administration significantly decreased intestinal Npt2b protein levels in WT mice but had no effect in Npt2a, Npt2c, and DKO mice, despite marked suppression of plasma 1,25(OH)(2)D(3) levels in all the mutant mice. The main findings were as follow: 1) FGF23-dependent phosphaturic activity in Npt2a KO mice is dependent on renal Npt2c and PiT-2 protein; 2) in DKO mice, renal P(i) reabsorption is not further decreased by FGF23M, but renal vitamin D synthesis is suppressed; and 3) downregulation of intestinal Npt2b may be mediated by a factor(s) other than 1,25(OH)(2)D(3). These findings suggest that Npt2a, Npt2c, and PiT-2 are necessary for the phosphaturic activity of FGF23. Thus complementary regulation of Npt2 family proteins may be involved in systemic P(i) homeostasis.

キーワード 推奨
  1. (英) Animals
  2. (英) Calcitriol
  3. カルシウム(calcium)
  4. (英) Fibroblast Growth Factors
  5. (英) Gene Transfer Techniques
  6. (英) Humans
  7. 低リン血症(hypophosphatemia)
  8. (英) Hypophosphatemia, Familial
  9. (英) Injections, Intravenous
  10. (英) Mice
    データベース中に適合する可能性のある以下の情報を発見しました
    [キーワード] ノックアウトマウス (knockout mice)
  11. (英) Mice, Inbred C57BL
  12. (英) Mice, Knockout
    データベース中に適合する可能性のある以下の情報を発見しました
    [キーワード] ノックアウトマウス (knockout mice)
  13. (英) Mutation
  14. (英) Phosphates
  15. (英) Sodium-Phosphate Cotransporter Proteins, Type III
  16. (英) Sodium-Phosphate Cotransporter Proteins, Type IIa
  17. (英) Sodium-Phosphate Cotransporter Proteins, Type IIb
  18. (英) Sodium-Phosphate Cotransporter Proteins, Type IIc
発行所 推奨
誌名 必須 American Journal of Physiology, Renal Physiology([アメリカ生理学会])
(pISSN: 1931-857X, eISSN: 1522-1466)
ISSN 任意 1522-1466
ISSN: 1931-857X (pISSN: 1931-857X, eISSN: 1522-1466)
Title: American journal of physiology. Renal physiology
Title(ISO): Am J Physiol Renal Physiol
Publisher: American Physiological Society
 (NLM Catalog  (Scopus  (Scopus  (CrossRef (Scopus information is found. [need login])
必須 298
必須 6
必須 F1341 F1350
都市 任意
年月日 必須 2010年 3月 31日
URL 任意
DOI 任意 10.1152/ajprenal.00375.2009    (→Scopusで検索)
PMID 任意 20357029    (→Scopusで検索)
NAID 任意
WOS 任意 000277916800008
Scopus 任意
評価値 任意
被引用数 任意
指導教員 推奨
備考 任意
  1. (英) Article.Affiliation: Department of Molecular Nutrition, Institution of Health Biosciences, University of Tokushima Graduate School, Kuramoto-Cho, Tokushima, Japan.

  2. (英) Article.PublicationTypeList.PublicationType: Journal Article

  3. (英) Article.PublicationTypeList.PublicationType: Research Support, Non-U.S. Gov't