徳島大学 教育・研究者情報データベース(EDB)

Education and Research Database (EDB), Tokushima University

徳島大学ウェブサイトへのリンク

著作: [松浦 哲也]/[江川 洋史]/[高橋 光彦]/[東野 恒作]/[酒井 紀典]/[鈴江 直人]/[浜田 大輔]/[後東 知宏]/[髙田 洋一郎]/[西庄 俊彦]/[合田 有一郎]/[佐藤 亮祐]/[殿谷 一朗]/Kondo Kenji/Tezuka Fumitake/Mineta Kazuaki/Sugiura Kosuke/Takeuchi Makoto/[西良 浩一]/State of the art: elbow arthroscopy: review of the literature and application for osteochondritis dissecans of the capitellum./[The Journal of Medical Investigation : JMI]

ヘルプを読む

「著作」(著作(著書,論文,レター,国際会議など))は,研究業績にかかる著作(著書,論文,レター,国際会議など)を登録するテーブルです. (この情報が属するテーブルの詳細な定義を見る)

  • 項目名の部分にマウスカーソルを置いて少し待つと,項目の簡単な説明がツールチップ表示されます.

この情報をEDB閲覧画面で開く

EID
287278
EOID
878007
Map
0
LastModified
2017年12月4日(月) 14:03:06
Operator
[ADMIN]
Avail
TRUE
Censor
0
Owner
西良 浩一
Read
継承
Write
継承
Delete
継承
種別 必須 学術論文(審査論文)
言語 必須 英語
招待 推奨
審査 推奨
カテゴリ 推奨
共著種別 推奨
学究種別 推奨
組織 推奨
著者 必須
  1. 松浦 哲也([徳島大学.大学院医歯薬学研究部.医学域.連携研究部門(医学域).寄附講座系(医学域).脊椎関節機能再建外科学])
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  2. 江川 洋史
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  3. 高橋 光彦
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  4. 東野 恒作
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  5. 酒井 紀典([徳島大学.大学院医歯薬学研究部.医学域.医科学部門.外科系.運動機能外科学])
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  6. 鈴江 直人
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  7. 浜田 大輔([徳島大学.大学院医歯薬学研究部.医学域.連携研究部門(医学域).寄附講座系(医学域).地域運動器・スポーツ医学]/[徳島大学.病院.診療科.感覚·皮膚·運動機能科.整形外科])
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  8. 後東 知宏([徳島大学.病院.中央診療施設等.クリニカルアナトミー教育・研究センター])
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  9. 髙田 洋一郎([徳島大学.大学院医歯薬学研究部.医学域.連携研究部門(医学域).寄附講座系(医学域).脊椎関節機能再建外科学])
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  10. 西庄 俊彦([徳島大学.大学院医歯薬学研究部.医学域.医科学部門.外科系.運動機能外科学])
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  11. 合田 有一郎
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  12. 佐藤 亮祐
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  13. 殿谷 一朗([徳島大学.病院.診療科.感覚·皮膚·運動機能科.整形外科])
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  14. (英) Kondo Kenji
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
    適合する可能性のある以下の学生情報を発見しました
    《近藤 研司 (Kondou Kenji) @ 医学部 [学部学生] 2001年4月〜2007年3月》
    この情報が学生所属組織の業績等に分類されるためには学籍番号の登録が必要です.テキスト記載の個人が上記に掲げた個人本人ならば,学籍番号の登録を行ってください.(編集画面では学籍番号が表示されます)
  15. (英) Tezuka Fumitake
    データベース中に適合する可能性のある以下の情報を発見しました
    [個人] 手束 文威 ([徳島大学.大学院医歯薬学研究部.医学域.先端臨床医学教育研究プロジェクト]/[徳島大学.大学院医歯薬学研究部.医学域.医科学部門.外科系.運動機能外科学]/[徳島大学.病院.診療科.感覚·皮膚·運動機能科.整形外科])
    この情報が上記に掲げた個人の業績等に分類されるためには参照登録が必要です.上記に掲げた個人本人に該当する場合には参照登録に変更してください.
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
    適合する可能性のある以下の学生情報を発見しました
    《手束 文威 (Tezuka Fumitake) @ 医科学教育部.博士課程 [大学院学生] 2014年4月〜2018年3月》
    この情報が学生所属組織の業績等に分類されるためには学籍番号の登録が必要です.テキスト記載の個人が上記に掲げた個人本人ならば,学籍番号の登録を行ってください.(編集画面では学籍番号が表示されます)
  16. (英) Mineta Kazuaki
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  17. (英) Sugiura Kosuke
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  18. (英) Takeuchi Makoto
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  19. 西良 浩一([徳島大学.大学院医歯薬学研究部.医学域.医科学部門.外科系.運動機能外科学])
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
題名 必須

(英) State of the art: elbow arthroscopy: review of the literature and application for osteochondritis dissecans of the capitellum.

副題 任意
要約 任意

(英) Elbow arthroscopy has become a safe and effective treatment option for a number of elbow disorders. The most rewarding and successful indication is the removal of loose bodies. Loose bodies are often a result of osteochondritis dissecans (OCD) of the capitellum, and arthroscopy in this case is useful for performing debridement, thereby eliminating the need for a more extensive open procedure associated with complications. In this review, we describe our arthroscopic technique for OCD of the capitellum. We usually conduct arthroscopy in the supine position, and use 2.9-mm arthroscopes of 30° and 70°. The 70° arthroscope provides a greater operative field than the 30° arthroscope. Arthroscopic treatment for OCD may require 2 anterior and 2 posterior portals. Loose bodies are commonly found in the radial fossa, coronoid fossa, and in the olecranon fossa. Once the loose bodies are removed, all unstable cartilage of the capitellum lesion is removed to create a stable bed. If any sclerotic changes to the lesion bed are observed, we create microfractures in the lesion bed. The most significant complication in arthroplasty is neurovascular injury. However, we have never experienced this devastating complication, which can be avoided by paying careful attention to detail. J. Med. Invest. 61: 233-240, August, 2014.

キーワード 推奨
発行所 推奨
誌名 必須 The Journal of Medical Investigation : JMI([徳島大学.医学部])
(pISSN: 1343-1420, eISSN: 1349-6867)
ISSN 任意 1349-6867
ISSN: 1343-1420 (pISSN: 1343-1420, eISSN: 1349-6867)
Title: The journal of medical investigation : JMI
Title(ISO): J. Med. Invest.
Supplier: 徳島大学
Publisher: Tokushima Daigaku Igakubu
 (NLM Catalog  (Webcat Plus  (医中誌Web  (J-STAGE  (Scopus  (CrossRef (Scopus information is found. [need login])
必須 61
必須 3-4
必須 233 240
都市 任意
年月日 必須 2014年 0月 初日
URL 任意
DOI 任意 10.2152/jmi.61.233    (→Scopusで検索)
PMID 任意 25264040    (→Scopusで検索)
NAID 任意
WOS 任意
Scopus 任意 2-s2.0-84907558660
機関リポジトリ 109562
評価値 任意
被引用数 任意
指導教員 推奨
備考 任意
  1. (英) PublicationType: Journal Article