徳島大学 教育・研究者情報データベース(EDB)

Education and Research Database (EDB), Tokushima University

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著作: [髙田 洋一郎]/[松浦 哲也]/[東野 恒作]/[酒井 紀典]/Mishiro Takuya/[鈴江 直人]/[小坂 浩史]/[浜田 大輔]/[後東 知宏]/[西庄 俊彦]/[合田 有一郎]/[佐藤 亮祐]/[筒井 貴彦]/[殿谷 一朗]/Tezuka Fumitake/Mineta Kazuaki/Kimura Tetsuya/Nitta Akihiro/Higuchi Tadahiro/Hama Shingo/[西良 浩一]/Hybrid technique of cortical bone trajectory and pedicle screwing for minimally invasive spine reconstruction surgery: A technical note./[The Journal of Medical Investigation : JMI]

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287275
EOID
878033
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LastModified
2017年12月4日(月) 14:03:21
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[ADMIN]
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TRUE
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西良 浩一
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種別 必須 学術論文(審査論文)
言語 必須 英語
招待 推奨
審査 推奨
カテゴリ 推奨
共著種別 推奨
学究種別 推奨
組織 推奨
著者 必須
  1. 髙田 洋一郎([徳島大学.大学院医歯薬学研究部.医学域.連携研究部門(医学域).寄附講座系(医学域).脊椎関節機能再建外科学])
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  2. 松浦 哲也([徳島大学.大学院医歯薬学研究部.医学域.連携研究部門(医学域).寄附講座系(医学域).脊椎関節機能再建外科学])
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  3. 東野 恒作
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  4. 酒井 紀典([徳島大学.大学院医歯薬学研究部.医学域.医科学部門.外科系.運動機能外科学])
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  5. (英) Mishiro Takuya
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  6. 鈴江 直人
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  7. 小坂 浩史
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  8. 浜田 大輔([徳島大学.大学院医歯薬学研究部.医学域.連携研究部門(医学域).寄附講座系(医学域).地域運動器・スポーツ医学]/[徳島大学.病院.診療科.感覚·皮膚·運動機能科.整形外科])
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  9. 後東 知宏([徳島大学.病院.中央診療施設等.クリニカルアナトミー教育・研究センター])
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  10. 西庄 俊彦([徳島大学.大学院医歯薬学研究部.医学域.医科学部門.外科系.運動機能外科学])
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  11. 合田 有一郎
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  12. 佐藤 亮祐
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  13. 筒井 貴彦
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  14. 殿谷 一朗([徳島大学.病院.診療科.感覚·皮膚·運動機能科.整形外科])
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  15. (英) Tezuka Fumitake
    データベース中に適合する可能性のある以下の情報を発見しました
    [個人] 手束 文威 ([徳島大学.大学院医歯薬学研究部.医学域.先端臨床医学教育研究プロジェクト]/[徳島大学.大学院医歯薬学研究部.医学域.医科学部門.外科系.運動機能外科学]/[徳島大学.病院.診療科.感覚·皮膚·運動機能科.整形外科])
    この情報が上記に掲げた個人の業績等に分類されるためには参照登録が必要です.上記に掲げた個人本人に該当する場合には参照登録に変更してください.
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
    適合する可能性のある以下の学生情報を発見しました
    《手束 文威 (Tezuka Fumitake) @ 医科学教育部.博士課程 [大学院学生] 2014年4月〜2018年3月》
    この情報が学生所属組織の業績等に分類されるためには学籍番号の登録が必要です.テキスト記載の個人が上記に掲げた個人本人ならば,学籍番号の登録を行ってください.(編集画面では学籍番号が表示されます)
  16. (英) Mineta Kazuaki
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  17. (英) Kimura Tetsuya
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
    適合する可能性のある以下の学生情報を発見しました
    《木村 哲也 (Kimura Tetsuya) @ 総合科学部 [学部学生] 2014年4月〜2018年3月》
    この情報が学生所属組織の業績等に分類されるためには学籍番号の登録が必要です.テキスト記載の個人が上記に掲げた個人本人ならば,学籍番号の登録を行ってください.(編集画面では学籍番号が表示されます)
  18. (英) Nitta Akihiro
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
    適合する可能性のある以下の学生情報を発見しました
    《新田 晃弘 (Nitta Akihiro) @ 医学部 [学部学生] 2006年4月〜2012年3月》
    《新田 晶大 (Nitta Akihiro) @ 工学部 [学部学生] 2012年4月〜2019年3月》
    この情報が学生所属組織の業績等に分類されるためには学籍番号の登録が必要です.テキスト記載の個人が上記に掲げた個人本人ならば,学籍番号の登録を行ってください.(編集画面では学籍番号が表示されます)
  19. (英) Higuchi Tadahiro
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
    適合する可能性のある以下の学生情報を発見しました
    《樋口 忠弘 (Higuchi Tadahiro) @ 医学部 [学部学生] 2006年4月〜2012年3月》
    この情報が学生所属組織の業績等に分類されるためには学籍番号の登録が必要です.テキスト記載の個人が上記に掲げた個人本人ならば,学籍番号の登録を行ってください.(編集画面では学籍番号が表示されます)
  20. (英) Hama Shingo
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
    適合する可能性のある以下の学生情報を発見しました
    《濵 紳悟 (Hama Shingo) @ 医学部 [学部学生] 2006年4月〜2012年3月》
    《髙濵 真吾 (Takahama Shingo) @ 工学部 [学部学生] 2012年4月〜2016年3月》
    この情報が学生所属組織の業績等に分類されるためには学籍番号の登録が必要です.テキスト記載の個人が上記に掲げた個人本人ならば,学籍番号の登録を行ってください.(編集画面では学籍番号が表示されます)
  21. 西良 浩一([徳島大学.大学院医歯薬学研究部.医学域.医科学部門.外科系.運動機能外科学])
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
題名 必須

(英) Hybrid technique of cortical bone trajectory and pedicle screwing for minimally invasive spine reconstruction surgery: A technical note.

副題 任意
要約 任意

(英) The pedicle screw (PS) system is widely used for spinal reconstruction. Recently, screw insertion using the cortical bone trajectory (CBT) technique has been reported to provide increased holding strength of the vertebra, even in an osteoporotic spine. CBT is also beneficial due to its low invasiveness. We have been performing hybrid reconstruction with CBT at the cranial level and PS at the caudal level based on the concept of minimal invasiveness. We applied this hybrid technique to 6 cases of degenerative spondylolisthesis. Surgery was completed with a small skin incision of around 5-6 cm, which is shorter than that of the conventional PS procedure. The mean percent slippage before surgery was 19.8%, and this was reduced to 3.9% after surgery and almost maintained 3 months after surgery. Furthermore, no major surgical complications were observed. Here, we introduce the minimally invasive hybrid technique of CBT-PS. Surgeons should be aware of the procedure as an option for minimally invasive lumbar spine reconstructive surgery. J. Med. Invest. 61: 388-392, August, 2014.

キーワード 推奨
発行所 推奨
誌名 必須 The Journal of Medical Investigation : JMI([徳島大学.医学部])
(pISSN: 1343-1420, eISSN: 1349-6867)
ISSN 任意 1349-6867
ISSN: 1343-1420 (pISSN: 1343-1420, eISSN: 1349-6867)
Title: The journal of medical investigation : JMI
Title(ISO): J. Med. Invest.
Supplier: 徳島大学
Publisher: Tokushima Daigaku Igakubu
 (NLM Catalog  (Webcat Plus  (医中誌Web  (J-STAGE  (Scopus  (CrossRef (Scopus information is found. [need login])
必須 61
必須 3-4
必須 388 392
都市 任意
年月日 必須 2014年 0月 初日
URL 任意
DOI 任意 10.2152/jmi.61.388    (→Scopusで検索)
PMID 任意 25264059    (→Scopusで検索)
NAID 任意
WOS 任意
Scopus 任意 2-s2.0-84907562798
機関リポジトリ 109589
評価値 任意
被引用数 任意
指導教員 推奨
備考 任意
  1. (英) PublicationType: Journal Article