著作: [大橋 眞]/[齊藤 隆仁]/Peer learningを主体としたサマースクールプログラム/[大学教育研究ジャーナル]
ヘルプを読む
「著作」(著作(著書,論文,レター,国際会議など))は,研究業績にかかる著作(著書,論文,レター,国際会議など)を登録するテーブルです. (この情報が属するテーブルの詳細な定義を見る)
- 項目名の部分にマウスカーソルを置いて少し待つと,項目の簡単な説明がツールチップ表示されます.
| 種別 | 必須 | 学術論文(審査論文) | |||
|---|---|---|---|---|---|
| 言語 | 必須 | 日本語 | |||
| 招待 | 推奨 | ||||
| 審査 | 推奨 | ||||
| カテゴリ | 推奨 | 教育 | |||
| 共著種別 | 推奨 | ||||
| 学究種別 | 推奨 | ||||
| 組織 | 推奨 | ||||
| 著者 | 必須 | ||||
| 題名 | 必須 |
(英) A Summer school program based on peer learning (日) Peer learningを主体としたサマースクールプログラム |
|||
| 副題 | 任意 | ||||
| 要約 | 任意 |
(日) 多くの大学において,夏休みを利用して海外の大学生が短期間訪問するプログラム(サマースク ールなど)を実施するようになってきた.多くのプログラムでは,留学生に対して,授業を提供するこ とが主であるが,日本の大学生と同じ授業を受講させたり,交流イベントなどを取り入れることにより, 日本人学生との交流の機会を図っていることが多い.それに対して,今回のサマースクールは,授業も 課外活動も留学生と日本人学生の交流を中心としたプログラムという特色がある.Peer learningは,学 習者同士が同じ立場に立って,お互いに学び合うことを基本としている.2 人から数人でのグループ学 習や,テーマを決めて議論をすることなど,留学生と日本人学生が共に発信することが重要になってく る.また,このような共に学び合うという行為を通じて,お互いが親密になれるという長所もある.こ の経験により,海外留学に対するモチベーションを高める効果も期待できる.本稿では,今回のサマー スクールの概要と,その効果について検証する. |
|||
| キーワード | 推奨 |
|
|||
| 発行所 | 推奨 | 徳島大学 | |||
| 誌名 | 必須 |
大学教育研究ジャーナル([徳島大学])
(pISSN: 1881-1256)
|
|||
| 巻 | 必須 | 10 | |||
| 号 | 必須 | 10 | |||
| 頁 | 必須 | 31 38 | |||
| 都市 | 任意 | ||||
| 年月日 | 必須 | 2013年 3月 初日 | |||
| URL | 任意 | http://ci.nii.ac.jp/naid/110009574424/ | |||
| DOI | 任意 | ||||
| PMID | 任意 | ||||
| CRID | 任意 | 1390303395625173248 | |||
| Scopus | 任意 | ||||
| 機関リポジトリ | 105982 | ||||
| researchmap | 任意 | ||||
| 評価値 | 任意 | ||||
| 被引用数 | 任意 | ||||
| 指導教員 | 推奨 | ||||
| 備考 | 任意 | ||||