徳島大学 教育・研究者情報データベース(EDB)

Education and Research Database (EDB), Tokushima University

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著作: [武知 浩和]/[馬渡 一諭]/[原田 永勝]/[中屋 豊]/Asakura Megumi/[粟飯原 睦美]/[滝沢 宏光]/[後藤 正和]/Nishino Takeshi/Minato Takuya/[古北 由仁]/[山本 洋太]/Yuasa Yasuhiro/Yamai Hiromichi/[吉田 卓弘]/[清家 純一]/[丹黒 章]/Glutamine protects the small intestinal mucosa in anticancer drug-induced rat enteritis model./[The Journal of Medical Investigation : JMI]

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EID
280156
EOID
877973
Map
0
LastModified
2017年12月4日(月) 14:02:46
Operator
[ADMIN]
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TRUE
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0
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丹黒 章
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種別 必須 学術論文(審査論文)
言語 必須 英語
招待 推奨
審査 推奨
カテゴリ 推奨
共著種別 推奨
学究種別 推奨
組織 推奨
著者 必須
  1. 武知 浩和([徳島大学.病院.中央診療施設等.がん診療連携センター])
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  2. 馬渡 一諭
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  3. 原田 永勝
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  4. 中屋 豊
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  5. (英) Asakura Megumi
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  6. 粟飯原 睦美(->個人[中橋 睦美])
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  7. 滝沢 宏光([徳島大学.大学院医歯薬学研究部.医学域.医科学部門.外科系.胸部・内分泌・腫瘍外科学]/[徳島大学.病院.診療科.外科.呼吸器外科])
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  8. 後藤 正和([徳島大学.大学院医歯薬学研究部.医学域.先端臨床医学教育研究プロジェクト]/[徳島大学.大学院医歯薬学研究部.医学域.医科学部門.外科系.胸部・内分泌・腫瘍外科学])
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  9. (英) Nishino Takeshi
    データベース中に適合する可能性のある以下の情報を発見しました
    [個人] 西野 豪志 ([徳島大学.病院.先端医療開発研究プロジェクト]/[徳島大学.病院.診療科.外科.食道・乳腺甲状腺外科])
    この情報が上記に掲げた個人の業績等に分類されるためには参照登録が必要です.上記に掲げた個人本人に該当する場合には参照登録に変更してください.
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
    適合する可能性のある以下の学生情報を発見しました
    《西野 豪志 (Nishino Takeshi) @ 医科学教育部.博士課程 [大学院学生] 2012年10月〜2016年11月》
    この情報が学生所属組織の業績等に分類されるためには学籍番号の登録が必要です.テキスト記載の個人が上記に掲げた個人本人ならば,学籍番号の登録を行ってください.(編集画面では学籍番号が表示されます)
  10. (英) Minato Takuya
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
    適合する可能性のある以下の学生情報を発見しました
    《湊 拓也 (Minato Takuya) @ 医科学教育部.博士課程 [大学院学生] 2006年4月〜2012年3月》
    この情報が学生所属組織の業績等に分類されるためには学籍番号の登録が必要です.テキスト記載の個人が上記に掲げた個人本人ならば,学籍番号の登録を行ってください.(編集画面では学籍番号が表示されます)
  11. 古北 由仁
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  12. 山本 洋太
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  13. (英) Yuasa Yasuhiro
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
    適合する可能性のある以下の学生情報を発見しました
    《湯浅 康弘 (Yuasa Yasuhiro) @ 医科学教育部.博士課程 [大学院学生] 2006年10月〜2011年9月》
    この情報が学生所属組織の業績等に分類されるためには学籍番号の登録が必要です.テキスト記載の個人が上記に掲げた個人本人ならば,学籍番号の登録を行ってください.(編集画面では学籍番号が表示されます)
  14. (英) Yamai Hiromichi
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
    適合する可能性のある以下の学生情報を発見しました
    《山井 礼道 (Yamai Hiromichi) @ 医科学教育部.博士課程 [大学院学生] 2005年4月〜2009年3月》
    この情報が学生所属組織の業績等に分類されるためには学籍番号の登録が必要です.テキスト記載の個人が上記に掲げた個人本人ならば,学籍番号の登録を行ってください.(編集画面では学籍番号が表示されます)
  15. 吉田 卓弘([徳島大学.病院.診療科.外科.食道・乳腺甲状腺外科])
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  16. 清家 純一
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  17. 丹黒 章([徳島大学.大学院医歯薬学研究部.医学域.医科学部門.外科系.胸部・内分泌・腫瘍外科学])
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
題名 必須

(英) Glutamine protects the small intestinal mucosa in anticancer drug-induced rat enteritis model.

副題 任意
要約 任意

(英) Supportive therapy during chemotherapy has become essential, but effective preventive therapies to gastrointestinal mucosal injury are few. We investigated the efficacy of glutamine in rat anticancer drug-induced enteritis model. In this study, we used twenty male SD rats. They were divided into control, 5-fluorouracil (5-FU) (orally administered at 20 mg/kg day), 5-FU+glutamine (1000 mg/kg/day) and 5-FU+glutamine+fiber and oligosaccharide (GFO(®)) (1000 mg/kg/day) groups. All groups were sacrificed on day 6 and upper jejunums were excised. The jejunal villous height was measured in specimens. IgA level in jejunal washing solution, and serum diamine oxidase activity were also measured. The jejunal villous height was recognized as shorter in the specimen from 5-FU treated rats compared with 5-FU+glutamine treated rats (p<0.001). Serum diamine oxidase activity in 5-FU+glutamine group were significantly superior to that in 5-FU group (p=0.028). IgA level in jejunal washing solution tended to be higher in 5-FU+glutamine group than that in 5-FU group (p=0.076). On the other hand, serum diamine oxidase activity and IgA level in jejunal washing solution showed no significant difference between 5-FU+GFO and 5-FU treatment group. Our results suggest that glutamine showed protective effects on mucosal injury of small intestine in rat anticancer drug-induced enteritis model.

キーワード 推奨
  1. (英) glutamine
  2. (英) gastrointestinal toxity
  3. (英) anticancer drug
  4. (英) diamine oxidase
  5. (英) IgA
    データベース中に適合する可能性のある以下の情報を発見しました
    [キーワード] 束一的性質 (colligative properties/->キーワード[相平衡])
    [キーワード] 配位子場理論 (ligand field theory)
    [キーワード] 防災まちづくり (district improvement plan for disaster mitigation)
    [キーワード] ミティゲーション (mitigation)
発行所 推奨 (英) The University of Tokushima Faculty of Medicine
誌名 必須 The Journal of Medical Investigation : JMI([徳島大学.医学部])
(pISSN: 1343-1420, eISSN: 1349-6867)
ISSN 任意 1349-6867
ISSN: 1343-1420 (pISSN: 1343-1420, eISSN: 1349-6867)
Title: The journal of medical investigation : JMI
Title(ISO): J. Med. Invest.
Supplier: 徳島大学
Publisher: Tokushima Daigaku Igakubu
 (NLM Catalog  (Webcat Plus  (医中誌Web  (J-STAGE  (Scopus  (CrossRef (Scopus information is found. [need login])
必須 61
必須 1-2
必須 59 64
都市 任意
年月日 必須 2014年 0月 初日
URL 任意 http://ci.nii.ac.jp/naid/130004822718/
DOI 任意 10.2152/jmi.61.59    (→Scopusで検索)
PMID 任意 24705750    (→Scopusで検索)
NAID 任意 130004822718
WOS 任意
Scopus 任意 2-s2.0-84897937797
機関リポジトリ 109521
評価値 任意
被引用数 任意
指導教員 推奨
備考 任意
  1. (英) PublicationType: Journal Article