著作: [三隅 友子]/[大橋 眞]/交流と対話を通した学内の連携を考える-「異文化交流の体験から何を学ぶのか」と「日本事情Ⅳ」の連携/[徳島大学国際センター紀要]
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| 種別 | 必須 | 学術論文(紀要その他) | |||
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| 言語 | 必須 | 日本語 | |||
| 招待 | 推奨 | ||||
| 審査 | 推奨 | ||||
| カテゴリ | 推奨 | ||||
| 共著種別 | 推奨 | ||||
| 学究種別 | 推奨 | ||||
| 組織 | 推奨 | ||||
| 著者 | 必須 | ||||
| 題名 | 必須 |
(日) 交流と対話を通した学内の連携を考える-「異文化交流の体験から何を学ぶのか」と「日本事情Ⅳ」の連携 |
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| 副題 | 任意 | ||||
| 要約 | 任意 |
(日) 2011年後期より現在(2012年後期)まで徳島大学共通教育にて開講している「日本事情IV」と「異文化交流の体験から何を学ぶのか」の二つの授業を教師の連携によって実施した.留学生と日本人学生(社会人も含む)の協同学習(Peer learning)を実施するにあたって,互いの目的とその達成を確認しながら授業デザインを振り返り,この取り組みとその意義を確認することが可能となった.言い換えれば両者の協同学習を進めるための教師の協働を評価する試みである.教師の連携による授業の実施には,従来とは違った方法や内容の工夫等が,またそれぞれの学習者に対する目標の確認とそれらが達成されたかの検証が必要となった.この授業に関わった学生らの評価と教師の評価をもとに,今大学において必要とされる教育とは何か,そしてそれを具現化する内容とその方法を考えたものである.同時にFD活動として,教師の協働に対する示唆も行いたい.(本稿では2011年後期の実施内容を分析及び考察する.) |
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| キーワード | 推奨 |
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| 発行所 | 推奨 | (英) The University of Tokushima / (日) 徳島大学国際センター / (読) とくしまだいがくこくさいセンター | |||
| 誌名 | 必須 |
徳島大学国際センター紀要([徳島大学.国際センター])
(pISSN: 2186-3024, eISSN: 2186-2850)
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| 巻 | 必須 | --- | |||
| 号 | 必須 | --- | |||
| 頁 | 必須 | 31 43 | |||
| 都市 | 任意 | ||||
| 年月日 | 必須 | 2012年 3月 末日 | |||
| URL | 任意 | http://id.ndl.go.jp/bib/025416779 | |||
| DOI | 任意 | ||||
| PMID | 任意 | ||||
| CRID | 任意 | 1520572359877474816 | |||
| Scopus | 任意 | ||||
| 機関リポジトリ | 109420 | ||||
| researchmap | 任意 | ||||
| 評価値 | 任意 | ||||
| 被引用数 | 任意 | ||||
| 指導教員 | 推奨 | ||||
| 備考 | 任意 | ||||