徳島大学 教育・研究者情報データベース(EDB)

Education and Research Database (EDB), Tokushima University

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著作: [後藤 正和]/[丹黒 章]/[山本 洋太]/雅美 森本/[古北 由仁]/[武知 浩和]/縦隔鏡下食道切除術を行った左胸郭成形術後食道表在癌の1例/[日本臨床外科学会雑誌]

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EID
264157
EOID
718395
Map
0
LastModified
2013年12月13日(金) 11:42:36
Operator
三木 ちひろ
Avail
TRUE
Censor
0
Owner
丹黒 章
Read
継承
Write
継承
Delete
継承
種別 必須 学術論文(審査論文)
言語 必須 日本語
招待 推奨
審査 推奨
カテゴリ 推奨
共著種別 推奨
学究種別 推奨
組織 推奨
著者 必須
  1. 後藤 正和([徳島大学.大学院医歯薬学研究部.医学域.先端臨床医学教育研究プロジェクト]/[徳島大学.大学院医歯薬学研究部.医学域.医科学部門.外科系.胸部・内分泌・腫瘍外科学])
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  2. 丹黒 章([徳島大学.大学院医歯薬学研究部.医学域.医科学部門.外科系.胸部・内分泌・腫瘍外科学])
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  3. 山本 洋太
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  4. (日) 雅美 森本
    データベース中に適合する可能性のある以下の情報を発見しました
    [個人] 森本 雅美 ([徳島大学.病院.診療科.外科.食道・乳腺甲状腺外科])
    この情報が上記に掲げた個人の業績等に分類されるためには参照登録が必要です.上記に掲げた個人本人に該当する場合には参照登録に変更してください.
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  5. 古北 由仁
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  6. 武知 浩和
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
題名 必須

(英) MEDIASTINOSCOPE-ASSISTED TRANSHIATAL ESOPHAGECTOMY FOR SUPERFICIAL ESOPHAGEAL CANCER DEVELOPED AFTER LEFT THORACOPLASTY : REPORT OF A CASE

(日) 縦隔鏡下食道切除術を行った左胸郭成形術後食道表在癌の1例

副題 任意
要約 任意
キーワード 推奨
  1. (日) 癌腫(外科的療法,診断,病理学)
  2. (英) superficial esophageal cancer / (日) 食道表在癌
  3. (英) thoracoplasty / (日) 胸郭成形術
  4. (英) mediastinoscope / (日) 縦隔鏡
発行所 推奨
誌名 必須 日本臨床外科学会雑誌(日本臨床外科学会)
(pISSN: 1345-2843, eISSN: 1882-5133)
ISSN 任意 1345-2843
ISSN: 1345-2843 (pISSN: 1345-2843, eISSN: 1882-5133)
Title: 日本臨床外科学会雑誌
Supplier: 日本臨床外科学会
Publisher: Japan Surgical Association
 (医中誌Web  (J-STAGE  (CrossRef (No Scopus information.)
必須 73
必須 7
必須 1659 1663
都市 任意
年月日 必須 2012年 7月 25日
URL 任意 http://ci.nii.ac.jp/naid/10031123692/
DOI 任意 10.3919/jjsa.73.1659    (→Scopusで検索)
PMID 任意
NAID 任意 10031123692
WOS 任意
Scopus 任意
評価値 任意
被引用数 任意
指導教員 推奨
備考 任意
  1. (英) %D: 2012

  2. (日) %O: 原著論文/症例報告/日本語

  3. (日) %X: 左胸郭成形術後の高齢者食道表在癌に対して縦隔鏡下に食道切除術を安全に施行し,術後順調に経過した1例を経験したので報告する.症例は84歳,男性.毎年近医で上部消化管内視鏡検査を受けており,本年3月の検査で食道に異常を指摘された.精査の結果,食道癌の診断を受け,粘膜下層までの進展が疑われたため,外科的加療目的に当科紹介となった.左胸郭は術後性の変形を認め,術前呼吸機能検査では拘束性障害を認めた.Mt cT1b(SM)N0M0 cStageIの術前診断のもと,縦隔鏡下食道切除,後縦隔経路胃管再建,頸部食道胃管吻合,空腸瘻造設術を施行した.胸郭成形術のため縦隔内は瘢痕狭小化しており,食道剥離に時間を要したが,安全に手術遂行可能であった.(著者抄録)