徳島大学 教育・研究者情報データベース(EDB)

Education and Research Database (EDB), Tokushima University

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著作: 武市 信/[渡辺 公次郎]/[近藤 光男]/グーグルマップを用いた地図情報共有システムの開発/[地理情報システム学会講演論文集]

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EID
257615
EOID
665210
Map
0
LastModified
2012年10月15日(月) 11:38:41
Operator
渡辺 公次郎
Avail
TRUE
Censor
0
Owner
渡辺 公次郎
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継承
Write
継承
Delete
継承
種別 必須 国内講演発表
言語 必須 日本語
招待 推奨
審査 推奨
カテゴリ 推奨
共著種別 推奨
学究種別 推奨
組織 推奨
著者 必須
  1. (英) Takeichi Makoto / (日) 武市 信 / (読) たけいち まこと
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  2. 渡辺 公次郎([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.社会基盤デザイン系.地域環境分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.社会基盤デザインコース.地域環境講座])
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  3. 近藤 光男
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
題名 必須

(英) Development of Map Sharing System based on Google Maps

(日) グーグルマップを用いた地図情報共有システムの開発

副題 任意
要約 任意

(英) There are many location related data in cyber space. If many people can share these data in web site, they may use these data to each purpose. The purpose of the study is to develop the map sharing system on web. Google Maps which is controlled by KML is used as a base map of the system. This system can add the map which made by other users to own layer in the system. Questionnaire survey was executed to show the problems of the system.

(日) 本研究では,多くの人々が日常的に蓄積する様々なデータを,必要な人が,必要なデータを,いつでも利用できる地図情報共有システムを開発した.ベースマップにはGoogle Mapを用い,KMLによりデータ管理を行った.このシステムでは,データの作成,閲覧だけでなく,他のユーザが作った地図を自分のレイヤに追加する機能を設けた.開発したシステムは,一定期間,被験者に実際に使っていただき,問題点を把握した.

キーワード 推奨
  1. (英) Google Maps / (日) グーグルマップ
  2. (英) Sharing system / (日) 共有システム
  3. (英) WebGIS / (日) WebGIS
  4. (英) SNS / (日) SNS
発行所 推奨 地理情報システム学会
誌名 必須 地理情報システム学会講演論文集([地理情報システム学会])
ISSN 任意
必須 21
必須
必須 ---
都市 必須 広島(Hiroshima/[日本国])
年月日 必須 2012年 10月 13日
URL 任意
DOI 任意
PMID 任意
NAID 任意
WOS 任意
Scopus 任意
評価値 任意
被引用数 任意
指導教員 推奨
備考 任意
  1. (英) E-3-1

    (日) E-3-1