徳島大学 教育・研究者情報データベース(EDB)

Education and Research Database (EDB), Tokushima University

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著作: 藤岡 啓介/[西條 敦郎]/[豊田 優子]/[柿内 聡司]/[埴淵 昌毅]/[吾妻 雅彦]/[竹内 恭子]/[藤井 志朗]/[中村 信元]/宇高 憲吾/[賀川 久美子]/[安倍 正博]/[水谷 友哉]/[西岡 安彦]/皮膚ランダム生検が診断に有用であった血管内リンパ腫の一例/[四国医学雑誌]

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EID
253199
EOID
877692
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0
LastModified
2017年12月4日(月) 13:59:57
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[ADMIN]
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埴淵 昌毅
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種別 必須 学術論文(審査論文)
言語 必須 日本語
招待 推奨 依頼
審査 推奨 Peer Review
カテゴリ 推奨 研究
共著種別 推奨
学究種別 推奨
組織 推奨
  1. 徳島大学.医学部.医学科.生体防御腫瘍医学講座.呼吸器・膠原病内科学分野
著者 必須
  1. (英) Fujioka Keisuke / (日) 藤岡 啓介 / (読) ふじおか けいすけ
    データベース中に適合する可能性のある以下の情報を発見しました
    [個人] 藤岡 啓介 ([徳島大学.病院.診療科.小児·周産·女性科.小児科])
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    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  2. 西條 敦郎
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  3. 豊田 優子([徳島大学.大学院医歯薬学研究部.医学域.連携研究部門(医学域).寄附講座系(医学域).地域リウマチ・総合内科学])
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  4. 柿内 聡司
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  5. 埴淵 昌毅
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  6. 吾妻 雅彦([徳島大学.大学院医歯薬学研究部.医学域.医科学部門.社会医学系.医療教育学]/[徳島大学.大学院医歯薬学研究部.医学域.医療教育開発センター])
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  7. 竹内 恭子
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  8. 藤井 志朗([徳島大学.病院.診療科.内科.血液内科])
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  9. 中村 信元([徳島大学.大学院医歯薬学研究部.医学域.医科学部門.内科系.血液・内分泌代謝内科学]/[徳島大学.病院.診療科.内科.血液内科])
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  10. (英) Utaka Kengo / (日) 宇高 憲吾 / (読) うたか けんご
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  11. 賀川 久美子([徳島大学.病院.診療科.内科.血液内科])
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  12. 安倍 正博([徳島大学.大学院医歯薬学研究部.医学域.医科学部門.内科系.血液・内分泌代謝内科学])
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  13. 水谷 友哉
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  14. 西岡 安彦([徳島大学.大学院医歯薬学研究部.医学域.医科学部門.内科系.呼吸器・膠原病内科学])
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
題名 必須

(日) 皮膚ランダム生検が診断に有用であった血管内リンパ腫の一例

副題 任意
要約 任意

(日) A62‐year‐old woman was referred to our hospital for further examination of fever of unknownorigin, splenomegaly and pancytopenia. On admission, she had persistent fever and psychologicalsymptoms. Blood examination showed pancytopenia and elevated level of LDH, soluble IL‐2receptorand ferritin. Computed tomography showed multiple low density areas in the spleen, but no systemiclymphadenopathy. In magnetic resonance imaging of the pons, a low and high intensity area onT1‐and T2‐weighted image, respectively, was detected. Taken together these findings, she wassuspected to have hepatosplentic T-cell lymphoma or intravascular large B-cell lymphoma. To makea definite diagnosis, random skin biopsy was performed. Immunohistochemical stainings revealedthe massive infiltration of CD20‐and CD79α‐positive large lymphoid cells inside the vessels, whichyielded the diagnosis of intravascular large B-cell lymphoma.

キーワード 推奨
  1. (英) fever of unknown origin
  2. (英) intravascular large B-cell lymphoma
  3. (英) random skin biopsy
発行所 推奨 徳島医学会
誌名 必須 四国医学雑誌([徳島医学会])
(pISSN: 0037-3699)
ISSN 任意 0037-3699
ISSN: 0037-3699 (pISSN: 0037-3699)
Title: 四国医学雑誌
Supplier: 徳島大学
Publisher: Tokushima Igakkai
 (Webcat Plus  (医中誌Web  (Scopus (Scopus information is found. [need login])
必須 67
必須 5,6
必須 257 262
都市 任意 徳島(Tokushima/[日本国])
年月日 必須 2011年 12月 25日
URL 任意 http://ci.nii.ac.jp/naid/40019180117/
DOI 任意
PMID 任意
NAID 任意 40019180117
WOS 任意
Scopus 任意
機関リポジトリ 97858
評価値 任意
被引用数 任意
指導教員 推奨
備考 任意