徳島大学 教育・研究者情報データベース(EDB)

Education and Research Database (EDB), Tokushima University

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著作: [東島 潤]/[島田 光生]/[西岡 将規]/[栗田 信浩]/[岩田 貴]/[吉川 幸造]/[森本 慎也]/[宮谷 知彦]/[宮本 英典]/大腸原発悪性リンパ腫の3例/[四国医学雑誌]

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EID
250908
EOID
962284
Map
0
LastModified
2019年9月8日(日) 20:56:22
Operator
大家 隆弘
Avail
TRUE
Censor
0
Owner
居村 暁
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継承
Write
継承
Delete
継承
種別 必須
言語 必須 日本語
招待 推奨
審査 推奨
カテゴリ 推奨
共著種別 推奨
学究種別 推奨
組織 推奨
著者 必須
  1. 東島 潤
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  2. 島田 光生([徳島大学.大学院医歯薬学研究部.医学域.医科学部門.外科系.消化器・移植外科学])
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  3. 西岡 将規(->個人[發知 将規])
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  4. 栗田 信浩
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  5. 岩田 貴([徳島大学.教養教育院])
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  6. 吉川 幸造([徳島大学.大学院医歯薬学研究部.医学域.連携研究部門(医学域).寄附講座系(医学域).実践地域診療・医科学])
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  7. 森本 慎也
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  8. 宮谷 知彦
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  9. 宮本 英典
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
題名 必須

(日) 大腸原発悪性リンパ腫の3例

副題 任意
要約 任意
キーワード 推奨
  1. (日) Cyclophosphamide(治療的利用); Doxorubicin(治療的利用); Prednisolone(治療的利用); Vincristine(治療的利用); *結腸腫瘍(外科的療法,薬物療法,病理学); 結腸切除; 腫瘍多剤併用療法; X線CT; 免疫組織化学; *盲腸腫瘍(外科的療法,薬物療法,病理学); *リンパ腫-びまん性大細胞型B細胞性(外科的療法,薬物療法,病理学); Rituximab(治療的利用); 陽電子放射型断層撮影
  2. (日) CHOP Protocol; 回盲部(外科的療法,病理学)
  3. (日) ヒト; 中年(45∼64); 高齢者(65∼79); 男; 女
  4. (日) 和文論文
発行所 推奨
誌名 必須 四国医学雑誌([徳島医学会])
(pISSN: 0037-3699)
ISSN 任意 0037-3699
ISSN: 0037-3699 (pISSN: 0037-3699)
Title: 四国医学雑誌
Supplier: 徳島大学
Publisher: Tokushima Igakkai
 (Webcat Plus  (医中誌Web  (Scopus (Scopus information is found. [need login])
必須 67
必須 1-2
必須 71 76
都市 任意
年月日 必須 2011年 4月 初日
URL 任意
DOI 任意
PMID 任意
NAID 任意
WOS 任意
Scopus 任意
機関リポジトリ 110357
評価値 任意
被引用数 任意
指導教員 推奨
備考 任意
  1. (英) %D: 2011

  2. (日) %9: 原著論文/症例報告

  3. (英) ISBN/ISSN: 0037-3699

  4. (日) %+: 徳島大学病院 消化器・移植外科

  5. (日) %X: 症例1は60歳代男性で,歩行時に右下腹部に不快感があり,手拳大の腫瘤を自覚した.注腸検査で上行結腸に狭窄を認めた.右下腹部に10cm大の可動性のある腫瘤を触知し,骨盤部CTで回盲部から上行結腸にかけ全周性の著明な壁肥厚,腸間膜腫大を認め,内部不均一な一塊の腫瘤を形成し,1群から3群までのリンパ節は腫大し一塊になっていた.胸部CTで明らかな縦隔リンパ節腫大は認めなかった.回盲部切除術,回腸部分合併切除術を行った.病理組織学的所見は散在性中型B細胞リンパ腫であった.症例2は70歳代女性で,全身倦怠感,発熱があり腹部腫瘤を指摘され,下部消化管内視鏡で全周性狭窄を認め右下腹部に圧痛を伴う10cm大の可動性のある腫瘤を触知した.回盲部切除術を行い病理組織学的所見は散在性大型B細胞リンパ腫であった.症例3は50歳代男性で,水様性下痢,腹痛があり,CTで横行結腸腫瘍,イレウスを認め入院した.剣状突起下で約4横指の範囲に圧痛を伴う10cm大の可動性のない腫瘤を触知した.腹部骨盤部CTで横行結腸に著明な壁肥厚があり,大動脈周囲のリンパ節腫大を認めた.拡大右半結腸切除術,回腸部分合併切除術を施行した.病理組織学的所見は散在性大型B細胞リンパ腫であった.

  6. (英) %M: 2011283415

  7. (日) %W: 医学中央雑誌刊行会

  8. (日) %~: 医中誌

  9. (英) %[: 2012/8/1