徳島大学 教育・研究者情報データベース(EDB)

Education and Research Database (EDB), Tokushima University

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著作: [東島 潤]/[島田 光生]/[西岡 将規]/[栗田 信浩]/[岩田 貴]/[吉川 幸造]/[森本 慎也]/[宮谷 知彦]/[宮本 英典]/大腸原発悪性リンパ腫の3例/[四国医学雑誌]

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EID
250908
EOID
878278
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0
LastModified
2017年12月4日(月) 14:05:57
Operator
[ADMIN]
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TRUE
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0
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居村 暁
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継承
種別 必須
言語 必須 日本語
招待 推奨
審査 推奨
カテゴリ 推奨
共著種別 推奨
学究種別 推奨
組織 推奨
著者 必須
  1. 東島 潤
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  2. 島田 光生([徳島大学.大学院医歯薬学研究部.医学域.医科学部門.外科系.消化器・移植外科学])
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  3. 西岡 将規(->個人[發知 将規])
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  4. 栗田 信浩
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  5. 岩田 貴([徳島大学.教養教育院])
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  6. 吉川 幸造([徳島大学.病院.診療科.外科.消化器・移植外科])
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  7. 森本 慎也
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  8. 宮谷 知彦([徳島大学.病院.中央診療施設等.周産母子センター])
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  9. 宮本 英典
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
題名 必須

(日) 大腸原発悪性リンパ腫の3例

副題 任意
要約 任意
キーワード 推奨
  1. (日) Cyclophosphamide(治療的利用); Doxorubicin(治療的利用); Prednisolone(治療的利用); Vincristine(治療的利用); *結腸腫瘍(外科的療法,薬物療法,病理学); 結腸切除; 腫瘍多剤併用療法; X線CT; 免疫組織化学; *盲腸腫瘍(外科的療法,薬物療法,病理学); *リンパ腫-びまん性大細胞型B細胞性(外科的療法,薬物療法,病理学); Rituximab(治療的利用); 陽電子放射型断層撮影
  2. (日) CHOP Protocol; 回盲部(外科的療法,病理学)
  3. (日) ヒト; 中年(45∼64); 高齢者(65∼79); 男; 女
  4. (日) 和文論文
発行所 推奨
誌名 必須 四国医学雑誌([徳島医学会])
(resolved by 0037-3699)
ISSN: 0037-3699 (pISSN: 0037-3699)
Title: 四国医学雑誌
Supplier: 徳島大学
Publisher: Tokushima Igakkai
 (Webcat Plus  (医中誌Web  (Scopus (Scopus information is found. [need login])
ISSN 任意
必須 67
必須 1-2
必須 71 76
都市 任意
年月日 必須 2011年 4月 初日
URL 任意
DOI 任意
PMID 任意
NAID 任意
WOS 任意
Scopus 任意
機関リポジトリ 110357
評価値 任意
被引用数 任意
指導教員 推奨
備考 任意
  1. (英) %D: 2011

  2. (日) %9: 原著論文/症例報告

  3. (英) ISBN/ISSN: 0037-3699

  4. (日) %+: 徳島大学病院 消化器・移植外科

  5. (日) %X: 症例1は60歳代男性で,歩行時に右下腹部に不快感があり,手拳大の腫瘤を自覚した.注腸検査で上行結腸に狭窄を認めた.右下腹部に10cm大の可動性のある腫瘤を触知し,骨盤部CTで回盲部から上行結腸にかけ全周性の著明な壁肥厚,腸間膜腫大を認め,内部不均一な一塊の腫瘤を形成し,1群から3群までのリンパ節は腫大し一塊になっていた.胸部CTで明らかな縦隔リンパ節腫大は認めなかった.回盲部切除術,回腸部分合併切除術を行った.病理組織学的所見は散在性中型B細胞リンパ腫であった.症例2は70歳代女性で,全身倦怠感,発熱があり腹部腫瘤を指摘され,下部消化管内視鏡で全周性狭窄を認め右下腹部に圧痛を伴う10cm大の可動性のある腫瘤を触知した.回盲部切除術を行い病理組織学的所見は散在性大型B細胞リンパ腫であった.症例3は50歳代男性で,水様性下痢,腹痛があり,CTで横行結腸腫瘍,イレウスを認め入院した.剣状突起下で約4横指の範囲に圧痛を伴う10cm大の可動性のない腫瘤を触知した.腹部骨盤部CTで横行結腸に著明な壁肥厚があり,大動脈周囲のリンパ節腫大を認めた.拡大右半結腸切除術,回腸部分合併切除術を施行した.病理組織学的所見は散在性大型B細胞リンパ腫であった.

  6. (英) %M: 2011283415

  7. (日) %W: 医学中央雑誌刊行会

  8. (日) %~: 医中誌

  9. (英) %[: 2012/8/1