徳島大学 教育・研究者情報データベース(EDB)

Education and Research Database (EDB), Tokushima University

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著作: Zhang Le/[北 研二]/マルチスケール回転角記述子に基づくスケルトンの抽出と枝刈り/18th Korea-Japan Joint Workshop on Frontiers of Computer Vision

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EID
249984
EOID
755082
Map
0
LastModified
2014年11月12日(水) 10:26:11
Operator
北 研二
Avail
TRUE
Censor
0
Owner
北 研二
Read
継承
Write
継承
Delete
継承
種別 必須 国際会議
言語 必須 英語
招待 推奨
審査 推奨
カテゴリ 推奨
共著種別 推奨
学究種別 推奨
組織 推奨
著者 必須
  1. (英) Zhang Le
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  2. 北 研二([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.知能情報系.情報工学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.情報光システムコース.情報工学講座])
    役割 任意

    (日) 共同研究者として,実験結果の検討および論文校正を行った.

    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
題名 必須

(英) Skeleton Extraction and Pruning based on Multi-scale Turning Angle Descriptor

(日) マルチスケール回転角記述子に基づくスケルトンの抽出と枝刈り

副題 任意
要約 任意

(英) The skeleton is an important feature in the representation of a shape in image analysis. This paper includes two parts. First, we propose an Euclidean distance-ordered thinning algorithm for skeleton extraction. Second, since the skeleton is sensitive to an object's boundary noise, we propose multi-scale turning angle descriptor to locate the salient skeleton points on the boundary, and we could cunduct the skeleton pruning by the salient points.

(日) 画像のスケルトン(骨格)は,画像解析などにおいて形状を表す上で重要な特徴量である.本論文では,まずユークリッド距離で順序付けられた細線化アルゴリズムを提案した.次に,スケルトンは輪郭上のノイズに敏感であるため,輪郭上から重要なスケルトン点を同定するための特徴としてマルチスケール回転角記述子を提案した.

キーワード 推奨
発行所 推奨
誌名 必須 (英) 18th Korea-Japan Joint Workshop on Frontiers of Computer Vision
ISSN 任意
必須 ---
必須 ---
必須 256 262
都市 必須
年月日 必須 2012年 2月 2日
URL 任意
DOI 任意
PMID 任意
NAID 任意
WOS 任意
Scopus 任意
評価値 任意
被引用数 任意
指導教員 推奨
備考 任意