徳島大学 教育・研究者情報データベース(EDB)

Education and Research Database (EDB), Tokushima University

徳島大学ウェブサイトへのリンク

著作: 坂東 美佳/山本 伸昭/[寺澤 由佳]/[和泉 唯信]/[梶 龍兒]/[里見 淳一郎]/[永廣 信治]/進行性に増悪をきたし血管内治療を施行した右内頸動脈閉塞の1例/[四国医学雑誌]

ヘルプを読む

「著作」(著作(著書,論文,レター,国際会議など))は,研究業績にかかる著作(著書,論文,レター,国際会議など)を登録するテーブルです. (この情報が属するテーブルの詳細な定義を見る)

  • 項目名の部分にマウスカーソルを置いて少し待つと,項目の簡単な説明がツールチップ表示されます.

この情報をEDB閲覧画面で開く

EID
235850
EOID
878267
Map
0
LastModified
2017年12月4日(月) 14:05:50
Operator
[ADMIN]
Avail
TRUE
Censor
0
Owner
梶 龍兒
Read
継承
Write
継承
Delete
継承
種別 必須 学術論文(紀要その他)
言語 必須 日本語
招待 推奨
審査 推奨
カテゴリ 推奨
共著種別 推奨
学究種別 推奨
組織 推奨
著者 必須
  1. (日) 坂東 美佳
    データベース中に適合する可能性のある以下の情報を発見しました
    [個人] 坂東 美佳
    この情報が上記に掲げた個人の業績等に分類されるためには参照登録が必要です.上記に掲げた個人本人に該当する場合には参照登録に変更してください.
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
    適合する可能性のある以下の学生情報を発見しました
    《坂東 美佳 (Bandou Mika) @ 医学部 [学部学生] 2002年4月〜2009年3月》
    《坂東 美佳 (Bandoh Mika) @ 医科学教育部.博士課程 [大学院学生] 2011年4月〜2015年10月》
    この情報が学生所属組織の業績等に分類されるためには学籍番号の登録が必要です.テキスト記載の個人が上記に掲げた個人本人ならば,学籍番号の登録を行ってください.(編集画面では学籍番号が表示されます)
  2. (日) 山本 伸昭
    データベース中に適合する可能性のある以下の情報を発見しました
    [個人] 山本 伸昭
    この情報が上記に掲げた個人の業績等に分類されるためには参照登録が必要です.上記に掲げた個人本人に該当する場合には参照登録に変更してください.
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
    適合する可能性のある以下の学生情報を発見しました
    《山本 伸昭 (Yamamoto Nobuaki) @ 医科学教育部.博士課程 [大学院学生] 2010年10月〜2014年11月》
    《山本 伸昭 (Yamamoto Nobuaki) @ 医学部 [学部学生] 1997年4月〜2003年3月》
    この情報が学生所属組織の業績等に分類されるためには学籍番号の登録が必要です.テキスト記載の個人が上記に掲げた個人本人ならば,学籍番号の登録を行ってください.(編集画面では学籍番号が表示されます)
  3. 寺澤 由佳
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  4. 和泉 唯信([徳島大学.病院.診療科.内科.神経内科])
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  5. 梶 龍兒
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  6. 里見 淳一郎
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  7. 永廣 信治
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
題名 必須

(日) 進行性に増悪をきたし血管内治療を施行した右内頸動脈閉塞の1例

副題 任意
要約 任意
キーワード 推奨
  1. (日) *頸動脈疾患(画像診断,外科的療法); MRI; 超音波診断; ステント; SPECT; *動脈閉塞性疾患(画像診断,外科的療法); *内頸動脈(画像診断,外科的療法); 脳血管造影; 血管形成術; 病勢悪化
  2. (日) ヒト; 高齢者(65∼79); 男
発行所 推奨
誌名 必須 四国医学雑誌([徳島医学会])
(pISSN: 0037-3699)
ISSN 任意 0037-3699
ISSN: 0037-3699 (pISSN: 0037-3699)
Title: 四国医学雑誌
Supplier: 徳島大学
Publisher: Tokushima Igakkai
 (Webcat Plus  (医中誌Web  (Scopus (Scopus information is found. [need login])
必須 66
必須 3-4
必須 101 106
都市 任意
年月日 必須 2010年 8月 初日
URL 任意 http://search.jamas.or.jp/link/ui/2011082716
DOI 任意
PMID 任意
NAID 任意
WOS 任意
Scopus 任意
機関リポジトリ 110323
評価値 任意
被引用数 任意
指導教員 推奨
備考 任意
  1. (英) %D: 2010

  2. (日) %9: 原著論文/症例報告

  3. (日) %+: 徳島大学病院 卒後臨床研修センター

  4. (日) %X: 77歳男.左手の脱力で近医を受診していたが脳梗塞を疑われ,当科に紹介入院した.左半側空間無視,軽度左顔面麻痺,左上下肢にMMT4/5の麻痺を認めた.頭部MRI拡散強調像(DWI)で右側頭葉から頭頂葉に多発性高信号を認め,脳血管撮影で右内頸動脈起始部より閉塞を認め,左内頸動脈から前交通動脈を介した側副血行は不良であった.右内頸動脈閉塞に伴うアテローム血栓性脳梗塞と診断し,内科的治療を行ったが右内頸動脈領域全域に血流の低下と病変の拡大を認めたため,経皮的血管形成術(PTA)と頸動脈ステント留置術を施行した.術後ステントは良好に拡張したが右中大脳動脈下行枝の描出は不良であった.術翌日のDWIで散在性に高信号を認め,MRAで右内頸動脈起始部から右中大脳動脈の再開通を認めた.術後6日目のSPECTで右内頸動脈領域全体に血流の改善を認め,NIHSSの改善後に転院した.

  5. (英) %M: 2011082716

  6. (日) %W: 医学中央雑誌刊行会

  7. (日) %~: 医中誌

  8. (英) %[: 2011/8/24