徳島大学 教育・研究者情報データベース(EDB)

Education and Research Database (EDB), Tokushima University

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著作: [上月 康則]/[村上 仁士]/伊藤 禎彦/海岸構造物周辺の底生動物群集に関する現地調査/[海岸工学論文集]

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EID
23163
EOID
209385
Map
0
LastModified
2005年2月28日(月) 10:54:00
Operator
村上 仁士
Avail
TRUE
Censor
0
Owner
上月 康則
Read
継承
Write
継承
Delete
継承
種別 必須 学術論文(審査論文)
言語 必須
招待 推奨
審査 推奨
カテゴリ 推奨
共著種別 推奨
学究種別 推奨
組織 推奨
  1. 徳島大学.工学研究科.エコシステム工学専攻(〜2014年3月31日)
  2. 徳島大学.工学研究科.エコシステム工学専攻(〜2014年3月31日)
  3. 徳島大学.工学研究科.エコシステム工学専攻(〜2014年3月31日)
著者 必須
  1. 上月 康則(徳島大学.環境防災研究センター.教授/徳島大学.環境防災研究センター.センター長)
    役割 任意

    (日) 研究計画の立案,考察および本文の執筆を担当した.

    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  2. 村上 仁士
    役割 任意

    (日) 計画,総括指導

    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  3. (日) 伊藤 禎彦
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
題名 必須

(日) 海岸構造物周辺の底生動物群集に関する現地調査

副題 任意
要約 任意

(日) 防波堤と離岸堤の設置によりマクロベントス群集がどのように変化したかについて現地調査から検討を行った.(1)構造物の設置により底質の細粒子化と還元化が生じた.(2)個体数の増加と多毛類の出現が認められた.(3)類似度から離岸堤周辺と堤外では全く異なる生物相が形成されていた.(4)マルソコエビの体長と重量から,堤内外のベントスの成長様式は異なることを指摘することができた.(5)離岸堤を設置するとベントス群集の冗長度は低下するものの,多様度,生産量は高まっていた.

キーワード 推奨
発行所 推奨 社団法人 土木學會
誌名 必須 海岸工学論文集([社団法人 土木學會])
(resolved by 0916-7897)
ISSN: 0916-7897 (pISSN: 0916-7897, eISSN: 1884-8222)
Title: 海岸工学論文集
Supplier: 公益社団法人 土木学会
Publisher: Japan Society of Civil Engineers
 (J-STAGE  (CrossRef (No Scopus information.)
(resolved by 1884-8222)
ISSN: 0916-7897 (pISSN: 0916-7897, eISSN: 1884-8222)
Title: 海岸工学論文集
Supplier: 公益社団法人 土木学会
Publisher: Japan Society of Civil Engineers
 (J-STAGE  (CrossRef (No Scopus information.)
ISSN 任意
必須 42
必須
必須 1201 1205
都市 任意 (日) 東京
年月日 必須 1995年 10月 1日
URL 任意
DOI 任意
PMID 任意
NAID 任意
WOS 任意
Scopus 任意
評価値 任意
被引用数 任意
指導教員 推奨
備考 任意