徳島大学 教育・研究者情報データベース(EDB)

Education and Research Database (EDB), Tokushima University

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著作: [池田 建司]/[最上 義夫]/[下村 隆夫]/閉ループ環境におけるバイアス補償型状態空間同定法/Proceedings of IFAC ALCOSP 2010

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EID
213993
EOID
934878
Map
0
LastModified
2018年12月4日(火) 20:28:27
Operator
池田 建司
Avail
TRUE
Censor
0
Owner
池田 建司
Read
継承
Write
継承
Delete
継承
種別 必須 国際会議
言語 必須 英語
招待 推奨
審査 推奨 Peer Review
カテゴリ 推奨 研究
共著種別 推奨
学究種別 推奨
組織 推奨
  1. 徳島大学.先端技術科学教育部.システム創生工学専攻.知能情報システム工学コース.知能工学講座
著者 必須
  1. 池田 建司([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.知能情報系.知能工学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.情報光システムコース.知能工学講座])
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  2. 最上 義夫
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  3. 下村 隆夫
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
題名 必須

(英) Bias Compensated State Space Identification Method in Closed Loop Environment

(日) 閉ループ環境におけるバイアス補償型状態空間同定法

副題 任意
要約 任意

(英) A method of bias compensation in subspace identification method in closed loop environment is proposed. The noise is assumed to be a 0 mean colored noise and is assumed to be uncorrelated with the reference input. The covariance matrix of the noise is estimated directly from the residuals instead of estimating the noise model. The proposed method becomes an iterative algorithm and it is analyzed that the proposing method achieves 2nd order convergence.

(日) 閉ループ環境における部分空間同定法のバイアス補償の方法を提案する.雑音は平均0の夕食雑音で参照入力とは無相関とする.雑音モデルを推定する代わりに,雑音の共分散行列を残渣から直接推定する.提案手法は繰り返し型のアルゴリズムとなるが,2次収束することが示される.

キーワード 推奨
  1. (英) Closed-loop identification
  2. (英) State-space methods
  3. (英) Convergence analysis
  4. (英) Iterative methods
  5. (英) Bias compensation
発行所 推奨
誌名 必須 (英) Proceedings of IFAC ALCOSP 2010
ISSN 任意
必須 ---
必須 ---
必須 ---
都市 必須 (英) Antalya, Turkey
年月日 必須 2010年 8月 27日
URL 任意
DOI 任意
PMID 任意
NAID 任意
WOS 任意
Scopus 任意
評価値 任意
被引用数 任意
指導教員 推奨
備考 任意