徳島大学 教育・研究者情報データベース(EDB)

Education and Research Database (EDB), Tokushima University

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著作: Yamamoto Yuta/Tanahashi Toshihito/Kawai Tomoko/Chikahisa Sachiko/[勝浦 桜子]/Nishida Kensei/Teshima-Kondo Shigetada/[勢井 宏義]/Rokutan Kazuhito/Changes in behavior and gene expression induced by caloric restriction in C57BL/6 mice./[Physiological Genomics]

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EID
211507
EOID
705464
Map
0
LastModified
2013年8月21日(水) 16:10:24
Operator
勢井 宏義
Avail
TRUE
Censor
0
Owner
勢井 宏義
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種別 必須 学術論文(審査論文)
言語 必須 英語
招待 推奨
審査 推奨
カテゴリ 推奨
共著種別 推奨
学究種別 推奨
組織 推奨
著者 必須
  1. (英) Yamamoto Yuta
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
    適合する可能性のある以下の学生情報を発見しました
    《山本 隆太郎 (Yamamoto Ryutaroh) @ 工学部 [学部学生(夜間)] 2010年4月〜2014年3月》
    この情報が学生所属組織の業績等に分類されるためには学籍番号の登録が必要です.テキスト記載の個人が上記に掲げた個人本人ならば,学籍番号の登録を行ってください.(編集画面では学籍番号が表示されます)
  2. (英) Tanahashi Toshihito
    データベース中に適合する可能性のある以下の情報を発見しました
    [個人] 棚橋 俊仁
    この情報が上記に掲げた個人の業績等に分類されるためには参照登録が必要です.上記に掲げた個人本人に該当する場合には参照登録に変更してください.
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  3. (英) Kawai Tomoko
    データベース中に適合する可能性のある以下の情報を発見しました
    [個人] 河合 智子
    この情報が上記に掲げた個人の業績等に分類されるためには参照登録が必要です.上記に掲げた個人本人に該当する場合には参照登録に変更してください.
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
    適合する可能性のある以下の学生情報を発見しました
    《河合 智子 (Kawai Tomoko) @ 栄養学研究科.博士後期課程 [大学院学生] 1999年4月〜2002年3月》
    この情報が学生所属組織の業績等に分類されるためには学籍番号の登録が必要です.テキスト記載の個人が上記に掲げた個人本人ならば,学籍番号の登録を行ってください.(編集画面では学籍番号が表示されます)
  4. (英) Chikahisa Sachiko
    データベース中に適合する可能性のある以下の情報を発見しました
    [個人] 近久 幸子 ([徳島大学.大学院医歯薬学研究部.医学域.医科学部門.生理系.統合生理学])
    この情報が上記に掲げた個人の業績等に分類されるためには参照登録が必要です.上記に掲げた個人本人に該当する場合には参照登録に変更してください.
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
    適合する可能性のある以下の学生情報を発見しました
    《近久 幸子 (Chikahisa Sachiko) @ 医学研究科.博士課程 [大学院学生] 2003年4月〜2007年3月》
    《近久 幸子 (Chikahisa Sachiko) @ 人間・自然環境研究科.修士課程 [大学院学生] 2001年4月〜2003年3月》
    《近久 幸子 (Chikahisa Sachiko) @ 総合科学部 [学部学生] 1997年4月〜2001年3月》
    この情報が学生所属組織の業績等に分類されるためには学籍番号の登録が必要です.テキスト記載の個人が上記に掲げた個人本人ならば,学籍番号の登録を行ってください.(編集画面では学籍番号が表示されます)
  5. 勝浦 桜子([予防医学])
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  6. (英) Nishida Kensei
    データベース中に適合する可能性のある以下の情報を発見しました
    [個人] 西田 憲生 ([徳島大学.大学院医歯薬学研究部.医学域.医科学部門.生理系.病態生理学])
    この情報が上記に掲げた個人の業績等に分類されるためには参照登録が必要です.上記に掲げた個人本人に該当する場合には参照登録に変更してください.
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
    適合する可能性のある以下の学生情報を発見しました
    《西田 憲生 (Nishida Kensei) @ 医科学教育部.博士課程 [大学院学生] 2005年4月〜2009年3月》
    この情報が学生所属組織の業績等に分類されるためには学籍番号の登録が必要です.テキスト記載の個人が上記に掲げた個人本人ならば,学籍番号の登録を行ってください.(編集画面では学籍番号が表示されます)
  7. (英) Teshima-Kondo Shigetada
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  8. 勢井 宏義([徳島大学.大学院医歯薬学研究部.医学域.医科学部門.生理系.統合生理学])
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  9. (英) Rokutan Kazuhito
    データベース中に適合する可能性のある以下の情報を発見しました
    [個人] 六反 一仁
    この情報が上記に掲げた個人の業績等に分類されるためには参照登録が必要です.上記に掲げた個人本人に該当する場合には参照登録に変更してください.
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
題名 必須

(英) Changes in behavior and gene expression induced by caloric restriction in C57BL/6 mice.

副題 任意
要約 任意

(英) Caloric restriction (CR) is an effective method for prevention of age-associated diseases as well as overweight and obesity; however, there is controversy regarding the effects of dieting regimens on behavior. In this study, we investigated two different dieting regimens: repeated fasting and refeeding (RFR) and daily feeding of half the amount of food consumed by RFR mice (CR). CR and RFR mice had an approximate 20% reduction in food intake compared with control mice. Open field, light-dark transition, elevated plus maze, and forced swimming tests indicated that CR, but not RFR, reduced anxiety- and depressive-like behaviors, with a reduction peak on day 8. Using a mouse whole genome microarray, we analyzed gene expression in the prefrontal cortex, amygdala, and hypothalamus. In addition to the CR-responsive genes commonly modified by RFR and CR, each regimen differentially changed the expression of distinct genes in each region. The most profound change was observed in the amygdalas of CR mice: 884 genes were specifically upregulated. Ingenuity pathway analysis revealed that these 884 genes significantly modified nine canonical pathways in the amygdala. alpha-Adrenergic and dopamine receptor signalings were the two top-scoring pathways. Quantitative RT-PCR confirmed the upregulation of six genes in these pathways. Western blotting confirmed that CR specifically increased dopamine- and cAMP-regulated phosphoprotein (Darpp-32), a key regulator of dopamine receptor signaling, in the amygdala. Our results suggest that CR may change behavior through altered gene expression.

キーワード 推奨
  1. (英) Amygdala
  2. (英) Animals
  3. (英) Behavior, Animal
  4. (英) Blotting, Western
  5. (英) Body Weight
  6. (英) Caloric Restriction
  7. (英) Dopamine and cAMP-Regulated Phosphoprotein 32
  8. (英) Eating
  9. (英) Gene Expression Profiling
  10. (英) Male
    データベース中に適合する可能性のある以下の情報を発見しました
    [キーワード] 女性 (female)
    [キーワード] 男性 (male)
  11. (英) Maze Learning
  12. (英) Mice
    データベース中に適合する可能性のある以下の情報を発見しました
    [キーワード] ノックアウトマウス (knockout mice)
  13. (英) Mice, Inbred C57BL
  14. (英) Motor Activity
  15. (英) Oligonucleotide Array Sequence Analysis
  16. (英) Reverse Transcriptase Polymerase Chain Reaction
  17. (英) Signal Transduction
    データベース中に適合する可能性のある以下の情報を発見しました
    [キーワード] 炎症性サイトカイン受容体の情報伝達 (Signal transduction of proinflammatory cytokine receptors)
    [キーワード] シグナル伝達 (signal transduction)
    [キーワード] 情報伝達 (signal transduction/->キーワード[シグナル伝達])
    [キーワード] 情報伝達機構 (signal transduction)
  18. (英) Swimming
発行所 推奨
誌名 必須 Physiological Genomics([アメリカ生理学会])
(pISSN: 1094-8341, eISSN: 1531-2267)
ISSN 任意 1531-2267
ISSN: 1094-8341 (pISSN: 1094-8341, eISSN: 1531-2267)
Title: Physiological genomics
Title(ISO): Physiol. Genomics
Publisher: American Physiological Society
 (NLM Catalog  (Scopus  (CrossRef (Scopus information is found. [need login])
必須 39
必須 3
必須 227 235
都市 任意
年月日 必須 2009年 9月 8日
URL 任意
DOI 任意 10.1152/physiolgenomics.00082.2009    (→Scopusで検索)
PMID 任意 19737990    (→Scopusで検索)
NAID 任意
WOS 任意
Scopus 任意
評価値 任意
被引用数 任意
指導教員 推奨
備考 任意
  1. (英) Article.Affiliation: Department of Stress Science, Institute of Health Biosciences, The University of Tokushima Graduate School, Tokushima 770-8503, Japan.

  2. (英) Article.PublicationTypeList.PublicationType: Journal Article