徳島大学 教育・研究者情報データベース(EDB)

Education and Research Database (EDB), Tokushima University

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著作: [田中 正己]/[増田 精造]/Miyahara Tomiharu/[南川 慶二]/Chelating Properties and Complex Structure of Polymethacryloylglycine/[Reports on Progress in Polymer Physics in Japan]

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EID
20701
EOID
239640
Map
0
LastModified
2005年9月27日(火) 11:52:30
Operator
近江 千代子
Avail
TRUE
Censor
0
Owner
南川 慶二
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継承
種別 必須 学術レター(ショートペーパー)
言語 必須 英語
招待 推奨
審査 推奨
カテゴリ 推奨
共著種別 推奨
学究種別 推奨
組織 推奨
  1. 徳島大学.工学部.化学応用工学科.物質合成化学講座
著者 必須
  1. 田中 正己([徳島文理大学])
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  2. 増田 精造
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  3. (英) Miyahara Tomiharu
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  4. 南川 慶二([徳島大学.教養教育院])
    役割 任意 共著
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
題名 必須

(英) Chelating Properties and Complex Structure of Polymethacryloylglycine

副題 任意
要約 任意

(日) アミノ酸残基を持つポリマーはアミド基とカルボキシルの2つの官能基の相乗効果により優れた金属吸着能が期待できる.そこで,ポリメタクリロイルグリシンを合成し,ポリマーと二価金属イオンとの錯安定度定数を求めた.安定度定数はIrvingの序列に従った.13C-NMRを用いて金属錯体の構造を解析した結果,銅錯体は5員環を形成し,マンガン錯体は7員環を形成していることがわかった.

キーワード 推奨
発行所 推奨
誌名 必須 Reports on Progress in Polymer Physics in Japan(高分子物理年報刊行会)
ISSN 任意
必須 39
必須
必須 155 156
都市 任意
年月日 必須 1996年 12月 1日
URL 任意
DOI 任意
PMID 任意
NAID 任意
WOS 任意
Scopus 任意
評価値 任意
被引用数 任意
指導教員 推奨
備考 任意