徳島大学 教育・研究者情報データベース(EDB)

Education and Research Database (EDB), Tokushima University

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著作: [南川 慶二]/Okamura Hirokazu/[増田 精造]/[田中 正己]/NMR Relaxation Behavior of Homogeneous Electrorheological Fluids/5th Pacific Polymer Conference

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EID
20686
EOID
219658
Map
0
LastModified
2005年3月17日(木) 16:49:53
Operator
南川 慶二
Avail
TRUE
Censor
0
Owner
南川 慶二
Read
継承
Write
継承
Delete
継承
種別 必須 国際会議
言語 必須 英語
招待 推奨
審査 推奨
カテゴリ 推奨
共著種別 推奨
学究種別 推奨
組織 推奨
  1. 徳島大学.工学部.化学応用工学科.物質合成化学講座
著者 必須
  1. 南川 慶二([徳島大学.教養教育院])
    役割 任意 共著
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  2. (英) Okamura Hirokazu
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  3. 増田 精造
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  4. 田中 正己([徳島文理大学])
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
題名 必須

(英) NMR Relaxation Behavior of Homogeneous Electrorheological Fluids

副題 任意
要約 任意

(日) 均一系のエレクトロレオロジー流体であるウレタン化ポリエーテル液体を種々合成し,電場による粘度の変化(ER効果)と分子構造や分子内/分子間相互作用との関連を検討した.プロトンNMR緩和測定から,ポリエーテル主鎖プロトンと末端基プロトンの緩和時間を比較し,電場による粘度の増加および減少(正または負のER効果)を分子鎖相互作用とそれによる運動の変化に基づいて考察した.

キーワード 推奨
発行所 推奨
誌名 必須 (英) 5th Pacific Polymer Conference
ISSN 任意
必須
必須
必須
都市 必須 (英) Kyongju (Korea)
年月日 必須 1997年 10月 1日
URL 任意
DOI 任意
PMID 任意
NAID 任意
WOS 任意
Scopus 任意
評価値 任意
被引用数 任意
指導教員 推奨
備考 任意