徳島大学 教育・研究者情報データベース(EDB)

Education and Research Database (EDB), Tokushima University

徳島大学ウェブサイトへのリンク

著作: [本仲 純子]/Mitsunaga Kenji/[南川 慶二]/[増田 精造]/Ikeda Sanae/Utilization of Diketone Polymer Membrnce for Micro-Sensor/[Reports on Progress in Polymer Physics in Japan]

ヘルプを読む

「著作」(著作(著書,論文,レター,国際会議など))は,研究業績にかかる著作(著書,論文,レター,国際会議など)を登録するテーブルです. (この情報が属するテーブルの詳細な定義を見る)

  • 項目名の部分にマウスカーソルを置いて少し待つと,項目の簡単な説明がツールチップ表示されます.

この情報をEDB閲覧画面で開く

EID
20663
EOID
533811
Map
0
LastModified
2010年10月14日(木) 12:16:50
Operator
三木 ちひろ
Avail
TRUE
Censor
0
Owner
南川 慶二
Read
継承
Write
継承
Delete
継承
種別 必須 学術レター(ショートペーパー)
言語 必須 英語
招待 推奨
審査 推奨 Peer Review
カテゴリ 推奨 研究
共著種別 推奨
学究種別 推奨
組織 推奨
  1. 徳島大学.工学部.化学応用工学科.物質合成化学講座
著者 必須
  1. 本仲 純子
    役割 任意 共著
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  2. (英) Mitsunaga Kenji
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  3. 南川 慶二([徳島大学.教養教育院])
    役割 任意 共著
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  4. 増田 精造
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  5. (英) Ikeda Sanae
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
題名 必須

(英) Utilization of Diketone Polymer Membrnce for Micro-Sensor

副題 任意
要約 任意

(日) βージケトン基を有するポリマーであるポリメタクリロイルアセトンは選択的に金属イオンに配位して錯体を形成する.この性質を利用して,ポリメタクリロイルアセトンを膜感応物質として超微小白金センサ上に被覆し,金属イオン測定用センサの可能性について検討した.試作センサは鉄イオン,銅イオン,鉛イオン,ならびにモリブデンイオンの定量に適用できた.

キーワード 推奨
発行所 推奨
誌名 必須 Reports on Progress in Polymer Physics in Japan(高分子物理年報刊行会)
ISSN 任意
必須
必須 40
必須 1921 1927
都市 任意
年月日 必須 1997年 12月 1日
URL 任意
DOI 任意
PMID 任意
NAID 任意
WOS 任意
Scopus 任意
評価値 任意
被引用数 任意
指導教員 推奨
備考 任意