徳島大学 教育・研究者情報データベース(EDB)

Education and Research Database (EDB), Tokushima University

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著作: [増田 精造]/[南川 慶二]/Okamura Hirokazu/[田中 正己]/Copolymerization of Methyl N-Acetylaminoacrylate and Styrene in the Presence of Stannic Chloride/[European Polymer Journal]

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EID
20654
EOID
934213
Map
0
LastModified
2018年12月3日(月) 17:56:47
Operator
大家 隆弘
Avail
TRUE
Censor
0
Owner
南川 慶二
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Write
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継承
種別 必須 学術論文(審査論文)
言語 必須 英語
招待 推奨
審査 推奨 Peer Review
カテゴリ 推奨
共著種別 推奨
学究種別 推奨
組織 推奨
  1. 徳島大学.工学部.化学応用工学科.物質合成化学講座
著者 必須
  1. 増田 精造
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  2. 南川 慶二([徳島大学.教養教育院])
    役割 任意 共著
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  3. (英) Okamura Hirokazu
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  4. 田中 正己([徳島文理大学])
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
題名 必須

(英) Copolymerization of Methyl N-Acetylaminoacrylate and Styrene in the Presence of Stannic Chloride

副題 任意
要約 任意

(日) N-アセチルアミノアクリル酸メチル(MNA)と四塩化スズが1:1の錯体を形成することをUVを用いた連続変化法により明らかにした.この錯体がMNAの重合挙動に及ぼす影響を,スチレンとの共重合によって検討した.四塩化スズ濃度の増加に伴い,モノマー反応性比が減少したことから,錯体が成長反応に関与していることが明らかとなった.この共重合系を,フリーMNA,錯化MNA,およびスチレンの三元共重合と仮定して,真のモノマー反応性比およびQ,e値を求めた.その結果,錯化MNAとスチレンとの交互共重合が高いことがわかった.

キーワード 推奨
発行所 推奨
誌名 必須 European Polymer Journal([Elsevier Science])
(pISSN: 0014-3057, eISSN: 1873-1945)
ISSN 任意 0014-3057
ISSN: 0014-3057 (pISSN: 0014-3057, eISSN: 1873-1945)
Title: European polymer journal
Title(ISO): Eur Polym J
Publisher: Elsevier Ltd.
 (NLM Catalog  (Scopus  (CrossRef (Scopus information is found. [need login])
必須 38
必須 2
必須 327 331
都市 任意
年月日 必須 2002年 2月 1日
URL 任意
DOI 任意 10.1016/S0014-3057(01)00189-6    (→Scopusで検索)
PMID 任意
NAID 任意
WOS 任意
Scopus 任意
評価値 任意
被引用数 任意
指導教員 推奨
備考 任意