徳島大学 教育・研究者情報データベース(EDB)

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著作: [増田 精造]/[南川 慶二]/Tsuda Masanori/[田中 正己]/Spontaneous copolymerization of acrylic acid with 4-vinylpyridine and microscopic acid dissociation of the alternating copolymer/[European Polymer Journal]

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EID
20007
EOID
934211
Map
0
LastModified
2018年12月3日(月) 17:56:03
Operator
大家 隆弘
Avail
TRUE
Censor
0
Owner
南川 慶二
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Write
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継承
種別 必須 学術論文(審査論文)
言語 必須 英語
招待 推奨
審査 推奨 Peer Review
カテゴリ 推奨
共著種別 推奨
学究種別 推奨
組織 推奨
  1. 徳島大学.工学部.化学応用工学科.物質合成化学講座
著者 必須
  1. 増田 精造
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  2. 南川 慶二([徳島大学.教養教育院])
    役割 任意 共著
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  3. (英) Tsuda Masanori
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  4. 田中 正己([徳島文理大学])
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
題名 必須

(英) Spontaneous copolymerization of acrylic acid with 4-vinylpyridine and microscopic acid dissociation of the alternating copolymer

副題 任意
要約 任意

(日) アクリル酸と4-ビニルピリジンを混合すると,ある濃度範囲で自発共重合が起こり,交互共重合体が生成することを見いだした.この重合は,カチオン触媒で促進され,ブチルアミンで抑制されるが,ラジカル重合開始剤や禁止剤では促進も抑制も起こらないため,カチオン重合で進行すると考えられる.しかし,イオン重合を抑制する水の添加によっても促進される特異な挙動を示した.得られた共重合体の水溶液中でのマクロおよびミクロ酸解離定数を求めた結果,広いpH範囲で中性分子型であることがわかった.

キーワード 推奨
発行所 推奨
誌名 必須 European Polymer Journal([Elsevier Science])
(pISSN: 0014-3057, eISSN: 1873-1945)
ISSN 任意 0014-3057
ISSN: 0014-3057 (pISSN: 0014-3057, eISSN: 1873-1945)
Title: European polymer journal
Title(ISO): Eur Polym J
Publisher: Elsevier Ltd.
 (NLM Catalog  (Scopus  (CrossRef (Scopus information is found. [need login])
必須 37
必須 4
必須 705 710
都市 任意
年月日 必須 2001年 4月 1日
URL 任意
DOI 任意 10.1016/S0014-3057(00)00159-2    (→Scopusで検索)
PMID 任意
NAID 任意
WOS 任意
Scopus 任意 2-s2.0-0035314331
評価値 任意
被引用数 任意
指導教員 推奨
備考 任意