徳島大学 教育・研究者情報データベース(EDB)

Education and Research Database (EDB), Tokushima University

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著作: [中田 栄司]/Yoshihiro Yukimachi/Hirokazu Kariyazono/Seongwang Im/Chiaki Abe/[宇都 義浩]/[前澤 博]/Toshihiro Hashimoto/Yasuko Okamoto/[堀 均]/Design of a bioreductively-activated fluorescent pH probe for tumor hypoxia imaging/[Bioorganic & Medicinal Chemistry]

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EID
194654
EOID
663252
Map
0
LastModified
2012年10月3日(水) 17:13:10
Operator
大家 隆弘
Avail
TRUE
Censor
0
Owner
宇都 義浩
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継承
Write
継承
Delete
継承
種別 必須 学術論文(審査論文)
言語 必須 英語
招待 推奨
審査 推奨 Peer Review
カテゴリ 推奨 研究
共著種別 推奨
学究種別 推奨
組織 推奨
  1. 生命情報工学(2006年4月1日〜2016年3月31日)
著者 必須
  1. 中田 栄司
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  2. (英) Yoshihiro Yukimachi
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
    適合する可能性のある以下の学生情報を発見しました
    《行待 芳浩 (Yukimachi Yoshihiro) @ 工学部 [学部学生] 2005年4月〜2009年3月》
    《行待 芳浩 (Yukimachi Yoshihiro) @ 先端技術科学教育部.博士前期課程 [大学院学生] 2009年4月〜2011年3月》
    この情報が学生所属組織の業績等に分類されるためには学籍番号の登録が必要です.テキスト記載の個人が上記に掲げた個人本人ならば,学籍番号の登録を行ってください.(編集画面では学籍番号が表示されます)
  3. (英) Hirokazu Kariyazono
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
    適合する可能性のある以下の学生情報を発見しました
    《假屋園 大和 (Kariyazono Hirokazu) @ 工学部 [学部学生] 2007年4月〜2009年3月》
    この情報が学生所属組織の業績等に分類されるためには学籍番号の登録が必要です.テキスト記載の個人が上記に掲げた個人本人ならば,学籍番号の登録を行ってください.(編集画面では学籍番号が表示されます)
  4. (英) Seongwang Im
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
    適合する可能性のある以下の学生情報を発見しました
    《任 仙光 (Seongwang Im) @ 工学部 [学部学生] 2007年4月〜2009年3月》
    この情報が学生所属組織の業績等に分類されるためには学籍番号の登録が必要です.テキスト記載の個人が上記に掲げた個人本人ならば,学籍番号の登録を行ってください.(編集画面では学籍番号が表示されます)
  5. (英) Chiaki Abe
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
    適合する可能性のある以下の学生情報を発見しました
    《安部 千秋 (Abe Chiaki) @ 先端技術科学教育部.博士前期課程 [大学院学生] 2007年4月〜2009年3月》
    《阿部 千晶 (Abe Chiaki) @ 工学部 [学部学生] 2008年4月〜2010年3月》
    《阿部 千晶 (Abe Chiaki) @ 工学部 [特別聴講学生] 2007年5月〜2007年9月》
    《安部 千秋 (Abe Chiaki) @ 工学部 [学部学生] 2003年4月〜2007年3月》
    《安部 千秋 (Abe Chiaki) @ 先端技術科学教育部.博士後期課程 [大学院学生] 2009年4月〜2012年3月》
    《阿部 千晶 (Abe Chiaki) @ 先端技術科学教育部.博士前期課程 [大学院学生] 2010年4月〜2013年3月》
    この情報が学生所属組織の業績等に分類されるためには学籍番号の登録が必要です.テキスト記載の個人が上記に掲げた個人本人ならば,学籍番号の登録を行ってください.(編集画面では学籍番号が表示されます)
  6. 宇都 義浩([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.生物資源産業学域.応用生命系.応用生物資源学分野]/[徳島大学.生物資源産業学部.生物資源産業学科.応用生命講座])
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  7. 前澤 博
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  8. (英) Toshihiro Hashimoto
    データベース中に適合する可能性のある以下の情報を発見しました
    [個人] 橋本 年弘
    この情報が上記に掲げた個人の業績等に分類されるためには参照登録が必要です.上記に掲げた個人本人に該当する場合には参照登録に変更してください.
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
    適合する可能性のある以下の学生情報を発見しました
    《橋本 年弘 (Hashimoto Toshihiro) @ 医学研究科.博士課程 [大学院学生] 1998年4月〜2002年3月》
    この情報が学生所属組織の業績等に分類されるためには学籍番号の登録が必要です.テキスト記載の個人が上記に掲げた個人本人ならば,学籍番号の登録を行ってください.(編集画面では学籍番号が表示されます)
  9. (英) Yasuko Okamoto
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  10. 堀 均
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
題名 必須

(英) Design of a bioreductively-activated fluorescent pH probe for tumor hypoxia imaging

副題 任意
要約 任意

(英) We have designed and evaluated UTX-12 as a novel fluorescent pH probe for tumor hypoxia imaging. UTX-12 consists of a p-nitro benzyl moiety, which is a latent hypoxia-selective leaving group activated by nitro reduction, directly linked to SNARF. Although UTX-12 itself is colorless and non-fluorescent in aqueous solution, nitro reduction triggers the release of SNARF which has well-characterized long wavelength absorption and fluorescence that is sensitive to pH. The resultant SNARF, released intracellularly by enzymatic reduction of UTX-12, allows measurement of pH by pH-dependent dual emission shifts. UTX-12 showed clear differences in fluorescence behavior between hypoxic and aerobic conditions in liver microsomes and inside V79 cells. These data are confirmation that UTX-12 is biologically reduced inside tumor cells and the released SNARF should monitor intracellular pH of tumor cells selectively with reduced background signal.

キーワード 推奨
  1. (英) Fluorescent pH probe
  2. (英) Tumor hypoxia
  3. (英) Fluorescent imaging
    データベース中に適合する可能性のある以下の情報を発見しました
    [キーワード] 蛍光イメージング (fluorescent imaging)
  4. (英) Bioreductive activation
  5. (英) Nitro reduction
発行所 推奨 Elsevier Science
誌名 必須 Bioorganic & Medicinal Chemistry([Elsevier Science])
(pISSN: 0968-0896, eISSN: 1464-3391)
ISSN 任意 1464-3391
ISSN: 0968-0896 (pISSN: 0968-0896, eISSN: 1464-3391)
Title: Bioorganic & medicinal chemistry
Title(ISO): Bioorg. Med. Chem.
Publisher: Elsevier Ltd.
 (NLM Catalog  (Scopus  (CrossRef (Scopus information is found. [need login])
必須 17
必須 19
必須 6952 6958
都市 任意
年月日 必須 2009年 9月 15日
URL 任意
DOI 任意 10.1016/j.bmc.2009.08.037    (→Scopusで検索)
PMID 任意 19736018    (→Scopusで検索)
NAID 任意
WOS 任意
Scopus 任意
評価値 任意
被引用数 任意
指導教員 推奨
備考 任意
  1. (英) Article.Affiliation: Department of Life System, Institute of Technology and Science, Graduate School, The University of Tokushima, Minamijosanjimacho 2, Tokushima 770-8506, Japan. nakata@bio.tokushima-u.ac.jp

  2. (英) Article.PublicationTypeList.PublicationType: Journal Article

  3. (英) Article.PublicationTypeList.PublicationType: Research Support, Non-U.S. Gov't