徳島大学 教育・研究者情報データベース(EDB)

Education and Research Database (EDB), Tokushima University

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著作: [丹黒 章]/Seike Junichi/Nakano Kiichiro/Nagao Taeko/Honda Junko/Yoshida Takahiro/Yamai Hiromichi/Matsuoka Hisashi/Uyama Kou/Goto Masakazu/Miyoshi Takanori/Morimoto Tadaoki/Current status of sentinel lymph node navigation surgery in breast and gastrointestinal tract./[The Journal of Medical Investigation : JMI]

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191069
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907275
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2018年5月23日(水) 17:08:25
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[ADMIN]
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TRUE
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丹黒 章
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種別 必須 学術論文(審査論文)
言語 必須 英語
招待 推奨
審査 推奨
カテゴリ 推奨
共著種別 推奨
学究種別 推奨
組織 推奨
著者 必須
  1. 丹黒 章([徳島大学.大学院医歯薬学研究部.医学域.医科学部門.外科系.胸部・内分泌・腫瘍外科学])
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  2. (英) Seike Junichi
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  3. (英) Nakano Kiichiro
    データベース中に適合する可能性のある以下の情報を発見しました
    [個人] 中野 基一郎
    この情報が上記に掲げた個人の業績等に分類されるためには参照登録が必要です.上記に掲げた個人本人に該当する場合には参照登録に変更してください.
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  4. (英) Nagao Taeko
    データベース中に適合する可能性のある以下の情報を発見しました
    [個人] 長尾 妙子
    この情報が上記に掲げた個人の業績等に分類されるためには参照登録が必要です.上記に掲げた個人本人に該当する場合には参照登録に変更してください.
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
    適合する可能性のある以下の学生情報を発見しました
    《長尾 妙子 (Nagao Taeko) @ 医科学教育部.博士課程 [大学院学生] 2004年4月〜2010年3月》
    この情報が学生所属組織の業績等に分類されるためには学籍番号の登録が必要です.テキスト記載の個人が上記に掲げた個人本人ならば,学籍番号の登録を行ってください.(編集画面では学籍番号が表示されます)
  5. (英) Honda Junko
    データベース中に適合する可能性のある以下の情報を発見しました
    [個人] 本田 純子
    この情報が上記に掲げた個人の業績等に分類されるためには参照登録が必要です.上記に掲げた個人本人に該当する場合には参照登録に変更してください.
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  6. (英) Yoshida Takahiro
    データベース中に適合する可能性のある以下の情報を発見しました
    [個人] 吉田 卓弘 ([徳島大学.病院.診療科.外科.食道・乳腺甲状腺外科])
    [個人] 吉田 崇裕 ([徳島大学.口腔科学教育部.口腔科学専攻.口腔健康科学講座.口腔顎顔面矯正学])
    この情報が上記に掲げた個人の業績等に分類されるためには参照登録が必要です.上記に掲げた個人本人に該当する場合には参照登録に変更してください.
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
    適合する可能性のある以下の学生情報を発見しました
    《吉田 卓弘 (Yoshida Takahiro) @ 医科学教育部.博士課程 [大学院学生] 2005年4月〜2009年3月》
    この情報が学生所属組織の業績等に分類されるためには学籍番号の登録が必要です.テキスト記載の個人が上記に掲げた個人本人ならば,学籍番号の登録を行ってください.(編集画面では学籍番号が表示されます)
  7. (英) Yamai Hiromichi
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
    適合する可能性のある以下の学生情報を発見しました
    《山井 礼道 (Yamai Hiromichi) @ 医科学教育部.博士課程 [大学院学生] 2005年4月〜2009年3月》
    この情報が学生所属組織の業績等に分類されるためには学籍番号の登録が必要です.テキスト記載の個人が上記に掲げた個人本人ならば,学籍番号の登録を行ってください.(編集画面では学籍番号が表示されます)
  8. (英) Matsuoka Hisashi
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
    適合する可能性のある以下の学生情報を発見しました
    《松岡 永 (Matsuoka Hisashi) @ 医科学教育部.博士課程 [大学院学生] 2006年4月〜2015年2月》
    この情報が学生所属組織の業績等に分類されるためには学籍番号の登録が必要です.テキスト記載の個人が上記に掲げた個人本人ならば,学籍番号の登録を行ってください.(編集画面では学籍番号が表示されます)
  9. (英) Uyama Kou
    データベース中に適合する可能性のある以下の情報を発見しました
    [個人] 香山 卓也
    この情報が上記に掲げた個人の業績等に分類されるためには参照登録が必要です.上記に掲げた個人本人に該当する場合には参照登録に変更してください.
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
    適合する可能性のある以下の学生情報を発見しました
    《香山 瑛里 (Kouyama Eri) @ 総合科学部 [学部学生] 2003年4月〜2007年3月》
    《香山 卓也 (Kouyama Takuya) @ 先端技術科学教育部.博士前期課程 [大学院学生] 2006年4月〜2008年3月》
    《丸山 幸太 (Maruyama Kouta) @ 人間・自然環境研究科.修士課程 [大学院学生] 2003年4月〜2005年3月》
    《幸山 秀雄 (Kouyama Hideo) @ 工学研究科.博士後期課程 [大学院学生] 2004年10月〜2009年3月》
    《丸山 幸太 (Maruyama Kouta) @ 総合科学部 [学部学生] 1999年4月〜2003年3月》
    《楠山 晃司 (Kusuyama Kouji) @ 総合科学部 [学部学生] 1998年4月〜2002年3月》
    《宇山 攻 (Uyama Kou) @ 医科学教育部.博士課程 [大学院学生] 2006年4月〜2013年3月》
    この情報が学生所属組織の業績等に分類されるためには学籍番号の登録が必要です.テキスト記載の個人が上記に掲げた個人本人ならば,学籍番号の登録を行ってください.(編集画面では学籍番号が表示されます)
  10. (英) Goto Masakazu
    データベース中に適合する可能性のある以下の情報を発見しました
    [個人] 後藤 正和 ([徳島大学.大学院医歯薬学研究部.医学域.先端臨床医学教育研究プロジェクト]/[徳島大学.大学院医歯薬学研究部.医学域.医科学部門.外科系.胸部・内分泌・腫瘍外科学])
    この情報が上記に掲げた個人の業績等に分類されるためには参照登録が必要です.上記に掲げた個人本人に該当する場合には参照登録に変更してください.
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  11. (英) Miyoshi Takanori
    データベース中に適合する可能性のある以下の情報を発見しました
    [個人] 三好 孝典
    この情報が上記に掲げた個人の業績等に分類されるためには参照登録が必要です.上記に掲げた個人本人に該当する場合には参照登録に変更してください.
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  12. (英) Morimoto Tadaoki
    データベース中に適合する可能性のある以下の情報を発見しました
    [個人] 森本 忠興
    この情報が上記に掲げた個人の業績等に分類されるためには参照登録が必要です.上記に掲げた個人本人に該当する場合には参照登録に変更してください.
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
題名 必須

(英) Current status of sentinel lymph node navigation surgery in breast and gastrointestinal tract.

副題 任意
要約 任意

(英) Sentinel lymph node biopsy (SLNB) has been developed as a new diagnostic and therapeutic modality in melanoma and breast cancer surgery. The purpose of the SLNB include preventing the operative morbidity and improving the pathologic stage by focusing on fewer lymph nodes using immunocytochemic and molecular technology has almost achieved in breast cancer surgery. The prognostic meaning of immunocytochemically detected micrometastases is also evaluating in the SLN and bone marrow aspirates of women with early-stage breast cancer. SLNB using available techniques have suggested that the lymphatic drainage of the gastrointestinal tract is much more complicated than other sites, skip metastasis being rather frequent because of an aberrant lymphatic drainage outside of the basin exist.At the moment, the available data does not justify reduced extent of lymphadenectomy, but provides strong evidence for an improvement in tumor staging on the basis of SLNB. Two large scale prospective multi-center trials concerning feasibility of gamma-probe and dye detection for gastric cancer are ongoing in Japan.Recent studies have shown favorable results for identification of SLN in esophageal cancer. CT lymphography with endoscopic mucosal injection of iopamidol was applicable for SLN navigation of superficial esophageal cancer. The aim of surgical treatment is complete resection of the tumor-infiltrated organ including the regional lymph nodes. Accurate detection of SLN can achieve a selection of a more sophisticated tailor made approach. The patient can make a individualized choice from a broader spectrum of therapeutic options including endoscopic, laparoscopic or laparoscopy-assisted surgery, modified radical surgery, and typical radical surgery with lymph node dissection. Ultrastaging by detecting micrometastasis at the molecular level and the choice of an adequate treatment improve the postoperative quality of life and survival. However these issues require further investigation.

キーワード 推奨
  1. (英) Breast Neoplasms
  2. (英) Colorectal Neoplasms
  3. (英) Esophageal Neoplasms
  4. (英) False Negative Reactions
  5. (英) Female
    データベース中に適合する可能性のある以下の情報を発見しました
    [キーワード] 女性 (female)
  6. (英) Gastrointestinal Neoplasms
  7. (英) Humans
  8. (英) Lymphography
  9. (英) Sentinel Lymph Node Biopsy
  10. (英) Stomach Neoplasms
  11. (英) Tomography, X-Ray Computed
発行所 推奨
誌名 必須 The Journal of Medical Investigation : JMI([徳島大学.医学部])
(pISSN: 1343-1420, eISSN: 1349-6867)
ISSN 任意 1343-1420
ISSN: 1343-1420 (pISSN: 1343-1420, eISSN: 1349-6867)
Title: The journal of medical investigation : JMI
Title(ISO): J. Med. Invest.
Supplier: 徳島大学
Publisher: Tokushima Daigaku Igakubu
 (NLM Catalog  (Webcat Plus  (医中誌Web  (J-STAGE  (Scopus  (CrossRef (Scopus information is found. [need login])
必須 54
必須 1-2
必須 1 18
都市 任意
年月日 必須 2007年 2月 初日
URL 任意
DOI 任意 10.2152/jmi.54.1    (→Scopusで検索)
PMID 任意 17380009    (→Scopusで検索)
NAID 任意
WOS 任意
Scopus 任意
機関リポジトリ 111489
評価値 任意
被引用数 任意
指導教員 推奨
備考 任意
  1. (英) Article.Affiliation: Department of Oncological and Regenerative Surgery, Institute of Health Bioscience, The University of Tokushima Graduate School, Tokushima, Japan.

  2. (英) Article.PublicationTypeList.PublicationType: Journal Article

  3. (英) Article.PublicationTypeList.PublicationType: Review

  4. (英) NumberOfReferences: 129