徳島大学 教育・研究者情報データベース(EDB)

Education and Research Database (EDB), Tokushima University

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著作: [松本 和幸]/[谷岡 哲也]/[大坂 京子]/Ai Kawamura/[上野 修一]/[任 福継]/高坂 要一郎/Alan Barnard/[ロクシン ロザーノ]/Mitsuko Omori/アウトカム管理とバリアンス分析のサーバー制御による手法の開発/[Electronic Notes in Theoretical Computer Science]

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EID
185745
EOID
758616
Map
0
LastModified
2014年11月28日(金) 18:06:41
Operator
任 福継
Avail
TRUE
Censor
0
Owner
松本 和幸
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継承
種別 必須 学術論文(審査論文)
言語 必須 英語
招待 推奨
審査 推奨 Peer Review
カテゴリ 推奨 研究
共著種別 推奨
学究種別 推奨
組織 推奨
  1. 徳島大学.大学院ソシオテクノサイエンス研究部.情報ソリューション部門.感性情報処理(2006年4月1日〜2016年3月31日)
  2. 徳島大学.大学院ヘルスバイオサイエンス研究部(2004年4月1日〜2015年3月31日)
著者 必須
  1. 松本 和幸([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.知能情報系.情報工学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.情報光システムコース.情報工学講座])
    役割 任意

    (日) 筆頭著者として研究手法の提案および論文執筆を担当した.

    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  2. 谷岡 哲也([徳島大学.大学院医歯薬学研究部.保健学域.保健科学部門.看護学系.看護管理学]/[徳島大学.医学部.保健学科.看護学専攻.基礎看護学講座])
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  3. 大坂 京子
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  4. (英) Ai Kawamura / (読) かわむら あい
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  5. 上野 修一
    役割 任意

    (日) 共著者として研究総括を担当した.

    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  6. 任 福継([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.知能情報系.情報工学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.情報光システムコース.情報工学講座]/->個人[中川 福継])
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  7. (英) Yoichiro Takasaka / (日) 高坂 要一郎 / (読) たかさか よういちろう
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  8. (英) Alan Barnard
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  9. ロクシン ロザーノ([徳島大学.大学院医歯薬学研究部])
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  10. (英) Mitsuko Omori
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
題名 必須

(英) Developing the Method of Server Controlled Outcomes Management and Variance Analysis

(日) アウトカム管理とバリアンス分析のサーバー制御による手法の開発

副題 任意
要約 任意

(英) This paper is to describe a way to develop the Psychoms process for mental health patient management and variance analysis system has been developed using artificial intelligence. Although it is agreed that there is a need for clinical pathway variance analysis, methods for creating a system are less well defined. The procedure and systematic process described aims to improve patients' quality of life through consistent and timely care. Ultimately, its potential influence is to assist in the improvement of quality health care services. This paper illustrates a method of outcomes management and variance analysis as the prospective development of future research.

(日) 本論文では,人工知能を使って開発されたメンタルヘルス患者管理と差異分析システムのためのPSYCHOMSプロセスを開発する方法を記述した.それは,臨床経路差異分析の必要性があることが合意されているが,システムを作成するための方法は,あまりよく定義されていない.このシステムの開発過程において,タイムリーなケアを提供することによって患者の生活の質を改善するための組織的なプロセスと手順が明確にされた.最終的に,その潜在的な影響は,質の高い医療サービスを支援することである.本論文では,今後の研究や前向きの開発などのアウトカム管理と差異分析の方法を示した.

キーワード 推奨
  1. (英) Outcome Management / (日) アウトカム管理
  2. (英) variance analysis / (日) バリアンス分析
  3. (英) nursing administration / (日) 看護管理
  4. (英) team care / (日) チーム医療
  5. (英) artificial intelligence / (日) 人工知能
発行所 推奨 Elsevier Science B.V.
誌名 必須 Electronic Notes in Theoretical Computer Science([Elsevier Science])
(eISSN: 1571-0661)
ISSN 任意 1571-0661
ISSN: 1571-0661 (eISSN: 1571-0661)
Title: Electronic notes in theoretical computer science
Title(ISO): Electron Notes Theor Comput Sci
Publisher: Elsevier Sci. B. V., Amsterdam.
 (NLM Catalog  (Scopus  (CrossRef (Scopus information is found. [need login])
必須 225
必須
必須 221 237
都市 任意
年月日 必須 2009年 1月 初日
URL 任意
DOI 任意 10.1016/j.entcs.2008.12.076    (→Scopusで検索)
PMID 任意
NAID 任意
WOS 任意
Scopus 任意
評価値 任意
被引用数 任意
指導教員 推奨
備考 任意