徳島大学 教育・研究者情報データベース(EDB)

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授業概要: 2009/生物薬品化学特論

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EID
182860
EOID
576703
Map
[2008/生物薬品化学特論]
LastModified
2011年4月9日(土) 02:55:46
Operator
大家 隆弘
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TRUE
Censor
0
Owner
[教務委員会委員長]/[徳島大学.薬学部]
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種別 必須 薬科学教育部 (授業概要)
入学年度 必須 西暦 2009年 (平成 21年)
名称 必須 (英) Medicinal Biochemistry / (日) 生物薬品化学特論 / (読) せいぶつやくひんかがくとくろん
コース 必須
  1. 2009/[徳島大学.薬科学教育部]/[博士前期課程]
  2. 2009/[徳島大学.薬科学教育部]/[博士後期課程]
担当教員 必須
  1. 篠原 康雄([徳島大学.先端酵素学研究所.基幹研究部門])
    肩書 任意
    役割 必須 授業責任者
単位 必須 2
目的 必須

(日) 生体の機能発現の分子論についての理解を深めることによって,医薬品の活性発現機構を分子レベルで理解する.

概要 必須

(日) 生体の機能発現のメカニズムを理解するためには,個体レベル,細胞やオルガネラレベル,タンパク質や分子レベルなど,異なるスケールでの研究が重要になる.本講義ではそれぞれのスケールでの研究事例を紹介し,生体の機能発現の分子論についての理解を深めることをめざす. また,医薬品の活性発現機構について,生体の機能との関連で理解を深める.

キーワード 推奨
先行科目 推奨
関連科目 推奨
注意 推奨
計画 必須
  1. (日) 遺伝子発現解析法の概論

    内容 任意
    担当者 任意
  2. (日) マイクロアレイ解析の現状と課題

    内容 任意
    担当者 任意
  3. (日) 遺伝子発現規格化の現状と世界的動向

    内容 任意
    担当者 任意
  4. (日) 遺伝子発現を用いた疾病診断の可能性

    内容 任意
    担当者 任意
  5. (日) 膜とペプチドの相互作用の概論

    内容 任意
    担当者 任意
  6. (日) ペプチドの膜透過

    内容 任意
    担当者 任意
  7. (日) 人工的な膜タンパク質構築の可能性

    内容 任意
    担当者 任意
  8. (日) 膜タンパク質のfolding

    内容 任意
    担当者 任意
  9. (日) DNAの構造のダイナミクス

    内容 任意
    担当者 任意
  10. (日) DNAの動的構造と遺伝子発現の制御

    内容 任意
    担当者 任意
  11. (日) ミトコンドリア学概論

    内容 任意
    担当者 任意
  12. (日) ミトコンドリアによる細胞死の制御

    内容 任意
    担当者 任意
  13. (日) 医薬品の作用機構(1)

    内容 任意
    担当者 任意
  14. (日) 医薬品の作用機構(2)

    内容 任意
    担当者 任意
  15. (日) レポート作成(1)

    内容 任意
    担当者 任意
  16. (日) レポート作成(2)

    内容 任意
    担当者 任意
評価 必須

(日) 講義内容に関するレポートにより評価する

教科書 必須
URL 任意
連絡先 推奨
  1. (日) 疾患ゲノム研究センター215号室
    オフィスアワー 推奨
科目コード 推奨
備考 任意
  1. (日) 平成22年度開講予定

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