徳島大学 教育・研究者情報データベース(EDB)

Education and Research Database (EDB), Tokushima University

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授業概要: 2008/建設創造システム工学論文輪講

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EID
169368
EOID
390995
Map
[2007/建設創造システム工学論文輪講]
LastModified
2008年1月17日(木) 15:31:46
Operator
成行 義文
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TRUE
Censor
0
Owner
[教務委員会委員]/[徳島大学.工学部.建設工学科]
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種別 必須 先端技術科学教育部 (授業概要)
入学年度 必須 西暦 2008年 (平成 20年)
名称 必須 (英) Advanced Civil and Environmental Engineering Seminar / (日) 建設創造システム工学論文輪講 / (読) けんせつそうぞうしすてむこうがくろんぶんりんこう
形態 推奨
  1. ポートフォーリオ
コース 必須
  1. 2008/[徳島大学.先端技術科学教育部.知的力学システム工学専攻.建設創造システム工学コース]/[博士前期課程]
担当教員 必須
  1. 徳島大学.先端技術科学教育部.知的力学システム工学専攻.建設創造システム工学コース.建設創造システム工学コース教員
    肩書 任意
単位 必須 4
目的 必須

(英) The first purpose of this subject is to obtain the fundamental knowledge regarding research theme and develop the abilities to find and solve problems and present the results of research. The second one is to improve the ability to communicate in English by taking TOEIC.

(日) 研究テーマに関する論文を指導教員とともに輪講することにより,研究に関する知識·知見を深めるとともに,課題設定·解決能力ならびに発表能力を涵養する.また,TOEICの受験を通して,英語による情報収集·発信およびコミュニケーション能力を高める.

概要 必須

(英) Papers regarding research theme are read. The reports on contents of those papers are submitted to your own techears. The contents of those reports are presented at seminars. In addition, taking TOEIC is required.

(日) 各自の研究テーマに関する論文·書籍等を読解し,その内容を指導教員を含んだゼミにおいて発表するとともにレポートとして提出する.また,英語による情報収集·発信およびコミュニケーション能力を高めるために,TOEICの受験が義務付けられている.

キーワード 推奨
  1. (英) civil and environmental engineering / (日) 建設工学
  2. (英) paper / (日) 論文
  3. (英) seminar / (日) 輪講
  4. (英) TOEIC / (日) TOEIC
先行科目 推奨
関連科目 推奨
  1. 技術英会話([2008/[徳島大学.先端技術科学教育部.知的力学システム工学専攻.建設創造システム工学コース]/[博士前期課程]]/->授業概要[2007/技術英会話])
    関連度 任意 0.500000
  2. 技術英語特論([2008/[徳島大学.先端技術科学教育部.知的力学システム工学専攻.建設創造システム工学コース]/[博士前期課程]]/->授業概要[2007/技術英語特論])
    関連度 任意 0.500000
要件 任意
注意 任意

(英) Students should follow their own teacher's advices on how to find papers to be read and schedule for seminars and promptly inform their own teachers of scores on TOEIC every time without fail.

(日) 論文の選定法,ゼミ日程等は指導教員の指示に従うこと.TOEICの成績は毎回速やかに指導教員報告すること.

目標 必須
  1. (英) To obtain the fundamental knowledge regarding research theme and the presentation ability.

    (日) 研究テーマに関する基本的な知識ならびに発表能力を身につける.

  2. (英) To get a larger score on TOEIC than criteria set separately by specified course.

    (日) TOEICの評点が,別途定める本コースの基準をクリアする.

計画 必須
  1. (英) Guidance

    (日) ガイダンス

  2. (英) Seminar on research theme

    (日) 論文輪講

  3. (英) TOEIC

    (日) TOEIC受験(各自計画的に受験し,結果を指導教員に報告.)

評価 必須

(英) Attainment level of goal 1 is evaluated by presentations and submitted materials in seminars and passing mark is 60%. Attainment level of goal 2 is evaluated from the score on TOEIC and passing mark is 60%. To get credits of this subject, it is necessary to pass both criteria. Grade is finally calculated by summing both marks with the weights of 60% and 40%, respectively.

(日) 到達目標1の達成度を論文輪講での発表内容および作成資料等に基づいて評価し,評点≧60%を当目標のクリア条件とする.到達目標2の達成度を別途定める基準に基づいて評価し,評点≧60%を当目標のクリア条件とする.すべての到達目標をクリアした場合を合格とし,成績は到達目標1および2の評点の重みをそれぞれ60%および40%として算出する.

再評価 必須
対象学生 任意 開講コース学生のみ履修可能
教科書 必須
  1. (英) To be introduced in the class.

    (日) 授業中に紹介する.

参考資料 推奨
  1. (英) To be introduced in the class.

    (日) 授業中に紹介する.

URL 任意
連絡先 推奨
  1. 水口 裕之
    オフィスアワー 任意

    (英) Monday 11:00∼12:30

    (日) 月曜日11:00∼12:30

  2. 鎌田 磨人([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.社会基盤デザイン系.地域環境分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.社会基盤デザインコース.地域環境講座])
    オフィスアワー 任意

    (英) Friday 11:55∼12:50

    (日) 金曜日11:55∼12:50

  3. 成行 義文
    オフィスアワー 任意

    (英) Monday 16:20-17:50

    (日) 月曜日 16:20∼17:50

科目コード 推奨
備考 任意

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