徳島大学 教育・研究者情報データベース(EDB)

Education and Research Database (EDB), Tokushima University

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著作: Berber, Reda Mohamed/Kashu, Kensuke/[加藤 雅裕]/[南川 慶二]/[田中 正己]/Intercalation of organic drugs or polymers into Mg-Al layered double hydroxide/The 10th Pacific Polymer Conference

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EID
165669
EOID
491892
Map
0
LastModified
2009年12月14日(月) 14:54:57
Operator
山田 美緒
Avail
TRUE
Censor
0
Owner
南川 慶二
Read
継承
Write
継承
Delete
継承
種別 必須 国際会議
言語 必須 英語
招待 推奨
審査 推奨
カテゴリ 推奨
共著種別 推奨
学究種別 推奨
組織 推奨
  1. 徳島大学.工学部.化学応用工学科.物質合成化学講座
著者 必須
  1. (英) Berber, Reda Mohamed / (読) もはめど れだ ばーばー
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
    適合する可能性のある以下の学生情報を発見しました
    《Mohamed Reda Ali Abdalla Berber () @ 工学部 [研究生] 2006年10月〜2007年3月》
    《Mohamed Reda Ali Abdalla Berber (Berber Abdalla Ali Reda Mohamed) @ 先端技術科学教育部.博士後期課程 [大学院学生] 2007年4月〜2010年9月》
    この情報が学生所属組織の業績等に分類されるためには学籍番号の登録が必要です.テキスト記載の個人が上記に掲げた個人本人ならば,学籍番号の登録を行ってください.(編集画面では学籍番号が表示されます)
  2. (英) Kashu, Kensuke
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
    適合する可能性のある以下の学生情報を発見しました
    《賀集 健介 (Kashu Kensuke) @ 工学部 [学部学生] 2003年4月〜2007年3月》
    《賀集 健介 (Kashu Kensuke) @ 先端技術科学教育部.博士前期課程 [大学院学生] 2007年4月〜2009年3月》
    この情報が学生所属組織の業績等に分類されるためには学籍番号の登録が必要です.テキスト記載の個人が上記に掲げた個人本人ならば,学籍番号の登録を行ってください.(編集画面では学籍番号が表示されます)
  3. 加藤 雅裕([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.応用化学系.化学プロセス工学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.応用化学システムコース.化学プロセス工学講座])
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  4. 南川 慶二([徳島大学.教養教育院])
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  5. 田中 正己([徳島文理大学])
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
題名 必須

(英) Intercalation of organic drugs or polymers into Mg-Al layered double hydroxide

副題 任意
要約 任意

(英) A new approach of improving the drug solubility and permeability is the intercalation into layered double hydroxide (LDH) which is biocompatible and has pharmaceutical applications. Through hydrotalcite, the interlayer counterions can be replaced by organic drugs or polymers applying reconstruction, coprecipitaion processes. In acidic medium the hydrotalcite dissolved releasing the intercalated compounds in a molecular form which is suitable for adsorption. The samples were characterized by X-ray diffraction, FTIR spectroscopy, SEM, specific surface area and in vitro release. The results are discussed with those of other materials e.g. thermosensitive polymer gels.

キーワード 推奨
発行所 推奨 社団法人 高分子学会
誌名 必須 (英) The 10th Pacific Polymer Conference
ISSN 任意
必須 ---
必須 ---
必須 ---
都市 必須 神戸(Kobe/[日本国])
年月日 必須 2007年 12月 4日
URL 任意
DOI 任意
PMID 任意
NAID 任意
WOS 任意
Scopus 任意
評価値 任意
被引用数 任意
指導教員 推奨
備考 任意