徳島大学 教育・研究者情報データベース(EDB)

Education and Research Database (EDB), Tokushima University

徳島大学ウェブサイトへのリンク

著作: [橋詰 努]/Kitagawa Hiroshi/[米田 郁夫]/[藤澤 正一郎]/[末田 統]/Study on the Accessibility and Assistive Device Between Platforms and Trains for Manual Wheelchair User/Proc. of SICE Annual Conference 2007

ヘルプを読む

「著作」(著作(著書,論文,レター,国際会議など))は,研究業績にかかる著作(著書,論文,レター,国際会議など)を登録するテーブルです. (この情報が属するテーブルの詳細な定義を見る)

  • 項目名の部分にマウスカーソルを置いて少し待つと,項目の簡単な説明がツールチップ表示されます.

この情報をEDB閲覧画面で開く

EID
165248
EOID
873652
Map
0
LastModified
2017年10月11日(水) 10:17:45
Operator
藤澤 正一郎
Avail
TRUE
Censor
0
Owner
藤澤 正一郎
Read
継承
Write
継承
Delete
継承
種別 必須 国際会議
言語 必須 英語
招待 推奨
審査 推奨
カテゴリ 推奨
共著種別 推奨
学究種別 推奨
組織 推奨
著者 必須
  1. 橋詰 努(東京都心身障害者福祉センター)
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  2. (英) Kitagawa Hiroshi
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
    適合する可能性のある以下の学生情報を発見しました
    《北川 弘 (Kitagawa Hiroshi) @ 工学部 [学部学生] 2008年4月〜2012年3月》
    この情報が学生所属組織の業績等に分類されるためには学籍番号の登録が必要です.テキスト記載の個人が上記に掲げた個人本人ならば,学籍番号の登録を行ってください.(編集画面では学籍番号が表示されます)
  3. 米田 郁夫([社会環境システム工学講座.人間適応工学研究室]/兵庫県立福祉のまちづくり工学研究所)
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  4. 藤澤 正一郎
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  5. 末田 統
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
題名 必須

(英) Study on the Accessibility and Assistive Device Between Platforms and Trains for Manual Wheelchair User

副題 任意
要約 任意

(英) The gaps and steps between platforms and trains reduce the accessibility and mobility of persons with wheelchair in railway transportations. Using an experimental platform, the observations were performed how gaps and steps influence their capabilities for wheelchair users with spinal cord injuries. A quantity of Normalized Driving Force (NDF) was introduced to evaluate the abilities of getting on/off trains. Dynamic wheelchair driving force was measured by using torque meter equipped on the wheelchair to analyze the power boarding on trains. To improve practical accessibility of persons with wheelchair, an assistive device for boarding trains was designed and verified.

(日) プラットホームと列車の間の隙間と段差は車椅子の鉄道輸送において,車いす利用者のアクセシビリティと移動性を減少させます.実験的なプラットホームを用いて,脊髄損傷の利用者の隙間と段差が車椅子利用者に対してその能力に影響を及ぼすかを観測した.正規化駆動力(NDF)の量は,乗り込む列車のオンかオフの能力を評価するために導入した.動的な車椅子駆動力は,列車の乗り移る力を分析するために車椅子に備えていたトルクメーターを使用することによって測定した.列車に乗り込むための補助装置は,車椅子利用者の実用的なアクセシビリティを改良するために設計し検証した.

キーワード 推奨
発行所 推奨 計測自動制御学会
誌名 必須 (英) Proc. of SICE Annual Conference 2007
ISSN 任意
必須 ---
必須 ---
必須 494 498
都市 必須 高松(Takamatsu/[日本国])
年月日 必須 2007年 9月 18日
URL 任意
DOI 任意
PMID 任意
NAID 任意
WOS 任意
Scopus 任意
評価値 任意
被引用数 任意
指導教員 推奨
備考 任意