徳島大学 教育・研究者情報データベース(EDB)

Education and Research Database (EDB), Tokushima University

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著作: Wada T/[勢井 宏義]/Kusumoto K/Kitaoka K/Chikahisa S/[六反 一仁]/Morita Y/Geranylgeranylacetone, an inducer of HSP 70, attenuates REM sleep rebound after sleep deprivation./[Brain Research Bulletin]

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EID
162861
EOID
667104
Map
0
LastModified
2012年10月24日(水) 14:09:03
Operator
大家 隆弘
Avail
TRUE
Censor
0
Owner
六反 一仁
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Write
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継承
種別 必須 学術論文(審査論文)
言語 必須 英語
招待 推奨
審査 推奨 Peer Review
カテゴリ 推奨
共著種別 推奨
学究種別 推奨
組織 推奨
著者 必須
  1. (英) Wada T
    データベース中に適合する可能性のある以下の情報を発見しました
    [個人] 岩楯 好昭
    [個人] 川田 昌武 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.電気電子系.電気エネルギー分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.電気電子システムコース.電気エネルギー講座])
    [個人] 澤田 勉
    [個人] 澤田 勉 ([独立行政法人 物質·材料研究機構])
    [個人] 澤田 徹
    [個人] 澤田 俊明
    [個人] 武川 大輔 ([徳島大学.大学院医歯薬学研究部.歯学域.口腔科学部門.臨床歯学系.歯科保存学]/[徳島大学.病院.診療科.歯科.むし歯科(第一保存科)])
    [個人] 和田 剛
    [個人] 和田 録樹
    [個人] 和田 智仁 (鹿屋体育大学)
    [個人] 和田 眞
    この情報が上記に掲げた個人の業績等に分類されるためには参照登録が必要です.上記に掲げた個人本人に該当する場合には参照登録に変更してください.
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
    適合する可能性のある以下の学生情報を発見しました
    《和田 匡史 (Wada Tadashi) @ 医学研究科.博士課程 [大学院学生] 2001年10月〜2006年3月》
    《澤田 友子 (Sawada Tomoko) @ 医学部 [学部学生] 2003年4月〜2007年3月》
    《和田 誠 (Wada Makoto) @ 工学部 [学部学生] 2003年4月〜2007年3月》
    《沢田 達也 (Sawada Tatsuya) @ 工学部 [学部学生(夜間)] 2003年4月〜2007年3月》
    《和田 隆宏 (Wada Takahiro) @ 工学部 [学部学生] 2004年4月〜2008年3月》
    《和田 太郎 (Wada Tarou) @ 総合科学部 [学部学生] 1999年4月〜2003年3月》
    《和田 聡 (Wada Satoru) @ 栄養学研究科.博士前期課程 [大学院学生] 2001年4月〜2003年3月》
    《和田 俊紀 (Wada Toshinori) @ 工学部 [学部学生] 2005年4月〜2009年3月》
    《和田 実紗都 (Wada Misato) @ 工学部 [学部学生] 2006年4月〜2010年3月》
    《和田 良太 (WADA Ryota) @ 工学部 [学部学生] 1995年4月〜2001年3月》
    《桒田 啓太朗 (Kuwada Keitaro) @ 工学部 [学部学生] 2006年4月〜2012年3月》
    この情報が学生所属組織の業績等に分類されるためには学籍番号の登録が必要です.テキスト記載の個人が上記に掲げた個人本人ならば,学籍番号の登録を行ってください.(編集画面では学籍番号が表示されます)
  2. 勢井 宏義([徳島大学.大学院医歯薬学研究部.医学域.医科学部門.生理系.統合生理学])
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  3. (英) Kusumoto K
    データベース中に適合する可能性のある以下の情報を発見しました
    [個人] 楠本 実輝
    この情報が上記に掲げた個人の業績等に分類されるためには参照登録が必要です.上記に掲げた個人本人に該当する場合には参照登録に変更してください.
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
    適合する可能性のある以下の学生情報を発見しました
    《楠本 涼 (Kusumoto Ryou) @ 工学研究科.博士前期課程 [大学院学生] 2005年4月〜2007年3月》
    《楠本 祐士 (Kusumoto Yuji) @ 工学部 [特別聴講学生] 2006年10月〜2007年3月》
    《楠本 健二 (Kusumoto Kenji) @ 栄養学研究科.博士後期課程 [大学院学生] 2001年4月〜2004年3月》
    《楠本 哲也 (Kusumoto Tetsuya) @ 工学部 [学部学生(夜間)] 2004年4月〜2008年3月》
    《楠本 朱香 (Kusumoto Ayaka) @ 総合科学部 [学部学生] 2003年4月〜2008年3月》
    《楠本 悟史 (Kusumoto Satoshi) @ 工学部 [学部学生] 2006年4月〜2010年3月》
    《楠本 祐介 (Kusumoto Yusuke) @ 工学部 [学部学生] 2006年4月〜2010年3月》
    この情報が学生所属組織の業績等に分類されるためには学籍番号の登録が必要です.テキスト記載の個人が上記に掲げた個人本人ならば,学籍番号の登録を行ってください.(編集画面では学籍番号が表示されます)
  4. (英) Kitaoka K
    データベース中に適合する可能性のある以下の情報を発見しました
    [個人] 北岡 栄一郎
    [個人] 北岡 和博
    [個人] 北岡 和義 ([徳島大学.教養教育院])
    [個人] 北岡 教英
    この情報が上記に掲げた個人の業績等に分類されるためには参照登録が必要です.上記に掲げた個人本人に該当する場合には参照登録に変更してください.
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
    適合する可能性のある以下の学生情報を発見しました
    《北岡 和義 (Kitaoka Kazuyoshi) @ 医学研究科.博士課程 [大学院学生] 2002年4月〜2006年3月》
    《北岡 千明 (Kitaoka Chiaki) @ 総合科学部 [学部学生] 2004年4月〜2008年3月》
    《北岡 竜也 (Kitaoka Tatsuya) @ 工学部 [学部学生(夜間)] 2005年4月〜2009年3月》
    《北岡 和義 (Kitaoka Kazuyoshi) @ 人間・自然環境研究科.修士課程 [大学院学生] 2000年4月〜2002年3月》
    《北岡 和義 (Kitaoka Kazuyoshi) @ 総合科学部 [学部学生] 1995年4月〜2000年3月》
    《北岡 信 (Kitaoka Shin) @ 薬学部 [学部学生] 2006年4月〜2012年3月》
    この情報が学生所属組織の業績等に分類されるためには学籍番号の登録が必要です.テキスト記載の個人が上記に掲げた個人本人ならば,学籍番号の登録を行ってください.(編集画面では学籍番号が表示されます)
  5. (英) Chikahisa S
    データベース中に適合する可能性のある以下の情報を発見しました
    [個人] 近久 幸子 ([徳島大学.大学院医歯薬学研究部.医学域.医科学部門.生理系.統合生理学])
    この情報が上記に掲げた個人の業績等に分類されるためには参照登録が必要です.上記に掲げた個人本人に該当する場合には参照登録に変更してください.
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
    適合する可能性のある以下の学生情報を発見しました
    《近久 幸子 (Chikahisa Sachiko) @ 医学研究科.博士課程 [大学院学生] 2003年4月〜2007年3月》
    《近久 幸子 (Chikahisa Sachiko) @ 人間・自然環境研究科.修士課程 [大学院学生] 2001年4月〜2003年3月》
    《近久 幸子 (Chikahisa Sachiko) @ 総合科学部 [学部学生] 1997年4月〜2001年3月》
    この情報が学生所属組織の業績等に分類されるためには学籍番号の登録が必要です.テキスト記載の個人が上記に掲げた個人本人ならば,学籍番号の登録を行ってください.(編集画面では学籍番号が表示されます)
  6. 六反 一仁
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  7. (英) Morita Y
    データベース中に適合する可能性のある以下の情報を発見しました
    [個人] 守田 剛 ([徳島大学.大学院医歯薬学研究部.歯学域.先端歯学教育研究プロジェクト]/[徳島大学.大学院医歯薬学研究部.歯学域.口腔科学部門.基礎歯学系.口腔顎顔面形態学])
    [個人] 森田 恭子
    [個人] 森田 恭二
    [個人] 森田 秀芳
    [個人] 森田 康彦
    [個人] 森田 雄介
    この情報が上記に掲げた個人の業績等に分類されるためには参照登録が必要です.上記に掲げた個人本人に該当する場合には参照登録に変更してください.
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
    適合する可能性のある以下の学生情報を発見しました
    《森谷 拓也 (Moritani Takuya) @ 工学部 [学部学生] 2006年4月〜2012年3月》
    この情報が学生所属組織の業績等に分類されるためには学籍番号の登録が必要です.テキスト記載の個人が上記に掲げた個人本人ならば,学籍番号の登録を行ってください.(編集画面では学籍番号が表示されます)
題名 必須

(英) Geranylgeranylacetone, an inducer of HSP 70, attenuates REM sleep rebound after sleep deprivation.

副題 任意
要約 任意

(英) The effect of pretreatment of geranylgeranylacetone (GGA), an inducer of heat shock protein (HSP) 70, on responses in sleep and core body temperature (Tcore) against sleep deprivation (SD) was examined in rats. After 3 days of GGA or vehicle injection, a 6-h period of SD was performed. During the recovery period, both rapid-eye movement (REM) and non-REM (NREM) sleep were increased in both GGA- and vehicle-injected rats. However, in GGA-injected rats, REM-sleep rebound was significantly suppressed, while NREM-sleep rebound remained unaffected. In addition, the increase of Tcore caused by SD was also attenuated in GGA-injected rats. In the hippocampus, both SD and the GGA pretreatment induced an increase in the expression of HSP70 mRNA, indicating that the SD functions as a stress for hippocampal neurons and that the GGA induces HSP70 expression. The findings suggest that pretreatment with GGA suppresses REM sleep rebound and the response of Tcore against SD.

キーワード 推奨
  1. (英) Animals
  2. (英) Diterpenes
  3. (英) HSP70 Heat-Shock Proteins
  4. (英) Male
    データベース中に適合する可能性のある以下の情報を発見しました
    [キーワード] 女性 (female)
    [キーワード] 男性 (male)
  5. (英) RNA, Messenger
  6. (英) Rats
  7. (英) Rats, Wistar
  8. (英) Sleep Deprivation
  9. (英) Sleep, REM
発行所 推奨
誌名 必須 Brain Research Bulletin([Elsevier])
(pISSN: 0361-9230, eISSN: 1873-2747)
ISSN 任意 0361-9230
ISSN: 0361-9230 (pISSN: 0361-9230, eISSN: 1873-2747)
Title: Brain research bulletin
Title(ISO): Brain Res. Bull.
Publisher: Elsevier BV
 (NLM Catalog  (Scopus  (CrossRef (Scopus information is found. [need login])
必須 69
必須 4
必須 388 392
都市 任意
年月日 必須 2006年 3月 3日
URL 任意
DOI 任意 10.1016/j.brainresbull.2006.02.004    (→Scopusで検索)
PMID 任意 16624670    (→Scopusで検索)
NAID 任意
WOS 任意
Scopus 任意
評価値 任意
被引用数 任意
指導教員 推奨
備考 任意
  1. (英) Article.Affiliation: Department of Integrative Physiology, Institute of Health Biosciences, The University of Tokushima Graduate School, Tokushima 770-8503, Japan.

  2. (英) Article.PublicationTypeList.PublicationType: Journal Article

  3. (英) Article.PublicationTypeList.PublicationType: Research Support, Non-U.S. Gov't