徳島大学 教育・研究者情報データベース(EDB)

Education and Research Database (EDB), Tokushima University

徳島大学ウェブサイトへのリンク

著作: [橋本 親典]/坂田 昇/新藤 竹文/吉兼 亨/土木スランプ8cmからの脱却/[コンクリート工学]

ヘルプを読む

「著作」(著作(著書,論文,レター,国際会議など))は,研究業績にかかる著作(著書,論文,レター,国際会議など)を登録するテーブルです. (この情報が属するテーブルの詳細な定義を見る)

  • 項目名の部分にマウスカーソルを置いて少し待つと,項目の簡単な説明がツールチップ表示されます.

この情報をEDB閲覧画面で開く

EID
159544
EOID
347852
Map
0
LastModified
2007年7月11日(水) 05:49:34
Operator
橋本 親典
Avail
TRUE
Censor
0
Owner
橋本 親典
Read
継承
Write
継承
Delete
継承
種別 必須 総説·解説
言語 必須
招待 推奨
審査 推奨 Peer Review
カテゴリ 推奨
共著種別 推奨
学究種別 推奨
組織 推奨
  1. 徳島大学.工学部.建設工学科.建設構造工学講座
著者 必須
  1. 橋本 親典([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.社会基盤デザイン系.構造・材料分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.社会基盤デザインコース.構造・材料講座]/[徳島大学.先端技術科学教育部.知的力学システム工学専攻.建設創造システム工学コース.建設構造工学講座])
    役割 任意

    (日) 論文構想および最終原稿の査読

    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  2. (日) 坂田 昇 / (読) さかた のぼる
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  3. (日) 新藤 竹文 / (読) しんどう たけふみ
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  4. (日) 吉兼 亨 / (読) よしかね とおる
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
題名 必須

(日) 土木スランプ8cmからの脱却

副題 任意

(英) Overview of "Recommendation for Mix Design of Fresh Concrete and Construction Placement related Performance Evaluation" published by JSCE

(日) 土木学会「施工性能にもとづくコンクリートの配合設計・施工指針(案)」の概要

要約 任意

(英) Quality problems in constructed concrete structures has been focused in society. These problems were mainly led by increasing unit water amount in concrete mix proportion due to pumping concrete construction, and poor casting technique by immature labors in sites. Increasing amount of steel reinforcement in structures also prevented from properly casting concrete. To solve these problems, JSCE just published "Recommendation for Mix Design of Fresh Concrete and Construction Placement related Performance Evaluation" in March of 2007. This recommendation involves quantitative evaluation scheme of fresh concrete workability and resulting mix proportion design method. Furthermore, proper construction procedure according to targeted members like walls and columns are indicated in the recommendation.

(日) ポンプ施工の普及による単位水量の増加や,作業員の技能低下による締固め不良に加えて,近年の耐震基準の見直しに伴う高密度な配筋によって,ジャンカなどの初期欠陥がコンクリート構造物に発生し,社会的な問題となっている.そこで,土木学会では,コンクリート構造物の部材の種類や施工条件ごとに,施工に必要なコンクリートの流動性や材料分離抵抗性を適切に評価し,コンクリートの配合を選定できる指針(案)を平成19年3月に発刊した.また,指針(案)では,柱や壁などの部材の種類ごとに,適切な施工方法が示されている.本稿では,この設計施工指針(案)の内容について概説する.

キーワード 推奨
  1. (英) Placement related Performance Evaluation / (日) 施工性能
  2. (英) Initial defect / (日) 初期欠陥
  3. (英) Fresh Concrete / (日) フレッシュコンクリート
  4. (英) Workability / (日) ワーカビリティー
  5. (英) Consistensy / (日) コンシステンシー
発行所 推奨 社団法人 日本コンクリート工学協会
誌名 必須 コンクリート工学([社団法人 日本コンクリート工学協会])
(resolved by 0387-1061)
ISSN: 0387-1061 (pISSN: 0387-1061, eISSN: 2186-2753)
Title: コンクリート工学
Supplier: 公益社団法人 日本コンクリート工学会
Publisher: Japan Concrete Institute
 (J-STAGE  (CrossRef (No Scopus information.)
(resolved by 2186-2753)
ISSN: 0387-1061 (pISSN: 0387-1061, eISSN: 2186-2753)
Title: コンクリート工学
Supplier: 公益社団法人 日本コンクリート工学会
Publisher: Japan Concrete Institute
 (J-STAGE  (CrossRef (No Scopus information.)
ISSN 任意
必須 45
必須 7
必須 25 30
都市 任意
年月日 必須 2007年 7月 初日
URL 任意
DOI 任意
PMID 任意
NAID 任意
WOS 任意
Scopus 任意
評価値 任意
被引用数 任意
指導教員 推奨
備考 任意