徳島大学 教育・研究者情報データベース(EDB)

Education and Research Database (EDB), Tokushima University

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授業概要: 2007/日本語教育演習 (その1)

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EID
149201
EOID
373772
Map
0
LastModified
2007年12月26日(水) 22:05:47
Operator
大家 隆弘
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TRUE
Censor
承認済
Owner
[教務委員会委員長]/[徳島大学.総合科学部]
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種別 必須 総合科学部 (授業概要)
入学年度 必須 西暦 2007年 (平成 19年)
名称 必須 (日) 日本語教育演習 (その1) / (読) にほんごきょういくえんしゅう
コース 必須
  1. 2007/[徳島大学.総合科学部.人間社会学科.アジア研究コース.日本文化研究サブコース]/[学士課程]
  2. 2007/[徳島大学.総合科学部.人間社会学科.国際文化コース.文化情報サブコース]/[学士課程]
  3. 2007/[徳島大学.総合科学部.人間社会学科.国際文化コース.哲学·思想サブコース]/[学士課程]
  4. 2007/[徳島大学.総合科学部.人間社会学科.国際文化コース.歴史·社会サブコース]/[学士課程]
担当教員 必須
  1. 上田 崇仁
    肩書 任意 准教授([教職員.教員.本務教員]/[常勤]/平成19年4月1日学校教育法施行による肩書/2007年4月初日〜)
単位 必須 2
目的 必須

(日) 日本語教育方法論及び日本語教授法で学んだ知識を実践的に検証する.

概要 必須

(日) 日本語教育の実践的活動を行う.

キーワード 推奨
先行科目 推奨
  1. 日本語教授法I([2007/[徳島大学.総合科学部.人間社会学科.アジア研究コース.日本文化研究サブコース]/[学士課程]]/[2007/[徳島大学.総合科学部.人間社会学科.国際文化コース.文化情報サブコース]/[学士課程]]/[2007/[徳島大学.総合科学部.人間社会学科.国際文化コース.哲学·思想サブコース]/[学士課程]]/[2007/[徳島大学.総合科学部.人間社会学科.国際文化コース.歴史·社会サブコース]/[学士課程]])
    必要度 任意
  2. 日本語教授法II([2007/[徳島大学.総合科学部.人間社会学科.アジア研究コース.日本文化研究サブコース]/[学士課程]]/[2007/[徳島大学.総合科学部.人間社会学科.国際文化コース.文化情報サブコース]/[学士課程]]/[2007/[徳島大学.総合科学部.人間社会学科.国際文化コース.哲学·思想サブコース]/[学士課程]]/[2007/[徳島大学.総合科学部.人間社会学科.国際文化コース.歴史·社会サブコース]/[学士課程]])
    必要度 任意
  3. 日本語教育方法論I([2007/[徳島大学.総合科学部.人間社会学科.アジア研究コース.日本文化研究サブコース]/[学士課程]]/[2007/[徳島大学.総合科学部.人間社会学科.国際文化コース.文化情報サブコース]/[学士課程]]/[2007/[徳島大学.総合科学部.人間社会学科.国際文化コース.哲学·思想サブコース]/[学士課程]]/[2007/[徳島大学.総合科学部.人間社会学科.国際文化コース.歴史·社会サブコース]/[学士課程]])
    必要度 任意
  4. 日本語教育方法論II([2007/[徳島大学.総合科学部.人間社会学科.アジア研究コース.日本文化研究サブコース]/[学士課程]]/[2007/[徳島大学.総合科学部.人間社会学科.国際文化コース.文化情報サブコース]/[学士課程]]/[2007/[徳島大学.総合科学部.人間社会学科.国際文化コース.哲学·思想サブコース]/[学士課程]]/[2007/[徳島大学.総合科学部.人間社会学科.国際文化コース.歴史·社会サブコース]/[学士課程]])
    必要度 任意
関連科目 推奨
注意 任意

(日) 受講者は,日本語教育方法論及び日本語教授法,あるいは日本語教育関連の授業を既に受講し,単位を取得していることが望まれる.内容上多くの人数受け入れが不可能なこともある.また授業時間以外にも活動をすることを念頭にいれておくこと.

目標 必須
  1. (日) 実際に日本語教育を実践するという視点に立ち,コースデザイン,ニーズ·レディネス調査,シラバス,カリキュラムを検討·準備し,学内の日本語教育現場に参加·体験しこれからの教育実践に活かせる基礎をつかむことを目的とする.

計画 必須
  1. (日) 授業の説明,日本語教育に関する受講者のレディネス調査

  2. (日) 授業実施に関する具体的準備(ニーズ·レディネス調査表·シラバスリスト等作成)①

  3. (日) 授業実施に関する具体的準備②(教案の書き方)

  4. (日) 授業実施に関する具体的準備③(タスク·宿題等)

  5. (日) 授業実施に関する具体的準備④(評価)

  6. (日) 学内の日本語教育及びそれに関する現場に参加し,実習①,振り返り

  7. (日) 実習②,振り返り

  8. (日) 実習③,振り返り

  9. (日) 実習④,振り返り

  10. (日) 実習⑤,振り返り

  11. (日) 実習⑥,振り返り

  12. (日) 実習⑦,振り返り

  13. (日) 実習⑧,振り返り

  14. (日) 実習⑨,振り返り

  15. (日) レポートの課題指示及び作成方法について

  16. (日) 総括授業

評価 必須

(日) 授業計画書,実習報告書,等の作成を課す.その内容を自己評価することも含む.実習内容も評価項目とする.

再評価 必須
教科書 必須
  1. (日) 授業中に適宜提示する.

参考資料 推奨
URL 任意
連絡先 推奨
  1. 上田 崇仁
    オフィスアワー 任意

    (日) 金曜日9:30∼12:00 但し,事前に連絡があれば他の日時でも対応します.

科目コード 推奨
備考 任意