徳島大学 教育・研究者情報データベース(EDB)

Education and Research Database (EDB), Tokushima University

徳島大学ウェブサイトへのリンク

授業概要: 2007/日本語教育方法論II

ヘルプを読む

「授業概要」(授業概要のリスト)は,授業の概要を登録するテーブルです. (この情報が属するテーブルの詳細な定義を見る)

  • 項目名の部分にマウスカーソルを置いて少し待つと,項目の簡単な説明がツールチップ表示されます.

この情報をEDB閲覧画面で開く

EID
149198
EOID
573285
Map
0
LastModified
2011年4月7日(木) 18:03:51
Operator
大家 隆弘
Avail
TRUE
Censor
0
Owner
[教務委員会委員長]/[徳島大学.総合科学部]
Read
継承
Write
継承
Delete
継承
種別 必須 総合科学部 (授業概要)
入学年度 必須 西暦 2007年 (平成 19年)
名称 必須 (日) 日本語教育方法論II / (読) にほんごきょういくほうほうろん
コース 必須
  1. 2007/[徳島大学.総合科学部.人間社会学科.アジア研究コース.日本文化研究サブコース]/[学士課程]
  2. 2007/[徳島大学.総合科学部.人間社会学科.国際文化コース.文化情報サブコース]/[学士課程]
  3. 2007/[徳島大学.総合科学部.人間社会学科.国際文化コース.哲学·思想サブコース]/[学士課程]
  4. 2007/[徳島大学.総合科学部.人間社会学科.国際文化コース.歴史·社会サブコース]/[学士課程]
担当教員 必須
  1. 田村 澄香
    肩書 任意
単位 必須 2
目的 必須

(日) 日本語教育には日本語に関する幅広い問題が関わってくることに気付 き,基礎的な知識が必要であることを学ぶ.その際,学問上の理論と日本語教育上の実践とを結びつけるという視座を用いる.具体的には,1 日本語の音声·表記·語のつくり,2日本語らしい表現とは?,3 日本語の変化と多様性,4日本語教育をめぐるさまざまな問題,などについて取り上げる.

概要 必須

(日) 日本語教育のための素養としての知識を習得する.

キーワード 推奨
  1. (日) 日本語のしくみ
先行科目 推奨
  1. 日本語教授法I([2007/[徳島大学.総合科学部.人間社会学科.アジア研究コース.日本文化研究サブコース]/[学士課程]]/[2007/[徳島大学.総合科学部.人間社会学科.国際文化コース.文化情報サブコース]/[学士課程]]/[2007/[徳島大学.総合科学部.人間社会学科.国際文化コース.哲学·思想サブコース]/[学士課程]]/[2007/[徳島大学.総合科学部.人間社会学科.国際文化コース.歴史·社会サブコース]/[学士課程]])
    必要度 任意
関連科目 推奨
  1. 日本語教育方法論I([2007/[徳島大学.総合科学部.人間社会学科.アジア研究コース.日本文化研究サブコース]/[学士課程]]/[2007/[徳島大学.総合科学部.人間社会学科.国際文化コース.文化情報サブコース]/[学士課程]]/[2007/[徳島大学.総合科学部.人間社会学科.国際文化コース.哲学·思想サブコース]/[学士課程]]/[2007/[徳島大学.総合科学部.人間社会学科.国際文化コース.歴史·社会サブコース]/[学士課程]])
    関連度 任意
  2. 日本語教育演習 (その1)([2007/[徳島大学.総合科学部.人間社会学科.アジア研究コース.日本文化研究サブコース]/[学士課程]]/[2007/[徳島大学.総合科学部.人間社会学科.国際文化コース.文化情報サブコース]/[学士課程]]/[2007/[徳島大学.総合科学部.人間社会学科.国際文化コース.哲学·思想サブコース]/[学士課程]]/[2007/[徳島大学.総合科学部.人間社会学科.国際文化コース.歴史·社会サブコース]/[学士課程]])
    関連度 任意
注意 任意

(日) 出席を重視する.

目標 必須
  1. (日) 日本語教育に関する基礎的な知識を概観的に学ぶ.

計画 必須
  1. (日) 必要に応じて,実際の生教材を収集したり,論文をグループでまとめて発表したりする.

評価 必須

(日) 出席(内省記録),最終課題としてレポートを課す.

再評価 必須

(日) 無

教科書 必須
  1. (日) 必要に応じて,教材を配布する.

参考資料 推奨
URL 任意
連絡先 推奨
  1. 田村 澄香
    オフィスアワー 任意
科目コード 推奨
備考 任意
  1. (日) 隔年開講.次回は2008(平成20)年度開講を予定.