徳島大学 教育・研究者情報データベース(EDB)

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著作: [金品 昌志]/Endo Shigeru/[松木 均]/Ichimori Hayato/Effect of pressure on the bilayer phase transition of diacylphosphatidylethanolamine/Trends in High Pressure Bioscience and Biotechnology

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EID
14385
EOID
355932
Map
0
LastModified
2007年8月29日(水) 10:17:31
Operator
松木 均
Avail
TRUE
Censor
0
Owner
松木 均
Read
継承
Write
継承
Delete
継承
種別 必須 国際会議
言語 必須
招待 推奨
審査 推奨
カテゴリ 推奨
共著種別 推奨
学究種別 推奨
組織 推奨
  1. 徳島大学.工学部.生物工学科.生物機能工学講座
著者 必須
  1. 金品 昌志
    役割 任意

    (日) 記述,計画,解析,考察

    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  2. (英) Endo Shigeru
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  3. 松木 均([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.生物資源産業学域.応用生命系.応用生物資源学分野]/[徳島大学.生物資源産業学部.生物資源産業学科.応用生命講座])
    役割 任意

    (日) 計画,考察

    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  4. (英) Ichimori Hayato
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
題名 必須

(英) Effect of pressure on the bilayer phase transition of diacylphosphatidylethanolamine

副題 任意
要約 任意

(日) 疎水鎖長が異なる4種類のホスファチジルエタノールアミン(ジラウロイル,ジミリストイル,ジパルミトイル,ジステアロイル)二分子膜の主転移温度を高圧力下において測定した.主転移に伴うエンタルピーおよび体積変化はアシル鎖長増加と共に直線的に増加した.これら熱力学量を対応するホスファチジルコリン二分子膜のものと比較した.主転移熱力学量に関しては同鎖長のホスファチジルエタノールアミンとホスファチジルコリンは同程度の大きさであったが,相転移温度はホスファチジルエタノールアミンの方が顕著に大きくなった.両者の相違は二分子膜中における極性基間相互作用に起因する.

キーワード 推奨
発行所 推奨 Elsevier Science
誌名 必須 (英) Trends in High Pressure Bioscience and Biotechnology
ISSN 任意
必須
必須
必須 139 146
都市 必須 京都(Kyoto/[日本国])
年月日 必須 2002年 1月 1日
URL 任意
DOI 任意
PMID 任意
NAID 任意
WOS 任意
Scopus 任意
評価値 任意
被引用数 任意
指導教員 推奨
備考 任意