徳島大学 教育・研究者情報データベース(EDB)

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著作: Yamanaka Michio/[金品 昌志]/Kamaya Hiroshi/Ueda Issaku/Anesthetic Effect on Proteins. Volume Fuction of Bovine Serum Albumin/[Progress in Anesthetic Mechanism]

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EID
14310
EOID
355888
Map
0
LastModified
2007年8月29日(水) 09:59:42
Operator
松木 均
Avail
TRUE
Censor
0
Owner
松木 均
Read
継承
Write
継承
Delete
継承
種別 必須 国際会議
言語 必須
招待 推奨
審査 推奨
カテゴリ 推奨
共著種別 推奨
学究種別 推奨
組織 推奨
  1. 徳島大学.工学部.生物工学科.生物機能工学講座
著者 必須
  1. (英) Yamanaka Michio
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  2. 金品 昌志
    役割 任意

    (日) 考察

    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  3. (英) Kamaya Hiroshi
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  4. (英) Ueda Issaku
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
題名 必須

(英) Anesthetic Effect on Proteins. Volume Fuction of Bovine Serum Albumin

副題 任意
要約 任意

(日) タンパク質とリガンドの結合およびラングミュア型の吸着等温線に対する熱力学関係式をタンパク質水溶液の密度データから導出した.牛血清アルブミンとオクタノールの混合水溶液の密度を牛血清アルブミン濃度の関数として測定し,データを導出した関係式で解析した.水中の両者の相互作用に対して大きな負の体積変化値を得た.負の体積変化値は疎水性相互作用はタンパク質の体積を収縮させ,加圧は両者の結合を促進することを示している.この結果は麻酔作用の圧力拮抗現象とは一致しない.

キーワード 推奨
発行所 推奨 日本麻酔メカニズム研究グループ
誌名 必須 Progress in Anesthetic Mechanism([日本麻酔メカニズム研究グループ])
ISSN 任意
必須 6
必須
必須 180 185
都市 必須 高松(Takamatsu/[日本国])
年月日 必須 2000年 3月 31日
URL 任意
DOI 任意
PMID 任意
NAID 任意
WOS 任意
Scopus 任意
評価値 任意
被引用数 任意
指導教員 推奨
備考 任意