徳島大学 教育・研究者情報データベース(EDB)

Education and Research Database (EDB), Tokushima University

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著作: [福井 清]/朴 煥埼/川添 僚也/[小野 公嗣]/岩名 沙奈恵/[冨田 優美子]/[頼田 和子]/[坂井 隆志]/金 英浩/Functional Roles and Pathophysiology of Brain D-Amino Acid Oxidase/Flavins and Flavoproteins 2005

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EID
142964
EOID
530102
Map
0
LastModified
2010年9月7日(火) 11:06:00
Operator
福井 清
Avail
TRUE
Censor
0
Owner
福井 清
Read
継承
Write
継承
Delete
継承
種別 必須 学術論文(審査論文)
言語 必須 英語
招待 推奨
審査 推奨 Peer Review
カテゴリ 推奨 研究
共著種別 推奨
学究種別 推奨
組織 推奨
  1. 分子酵素学研究センター(〜2007年3月31日/->組織[疾患酵素学研究センター])
著者 必須
  1. 福井 清([徳島大学])
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  2. (英) Park Ki Hwan / (日) 朴 煥埼 / (読) ぱく はんき
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
    適合する可能性のある以下の学生情報を発見しました
    《パク ハンキ (KI HWAN PARK) @ 医学研究科.博士課程 [大学院学生] 2002年4月〜2006年3月》
    《朴 煥埼 (KI HWAN PARK) @ 分子酵素学研究センター [研究生] 2001年10月〜2002年3月》
    この情報が学生所属組織の業績等に分類されるためには学籍番号の登録が必要です.テキスト記載の個人が上記に掲げた個人本人ならば,学籍番号の登録を行ってください.(編集画面では学籍番号が表示されます)
  3. (英) Kawazoe Tomoya / (日) 川添 僚也 / (読) かわぞえ ともや
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
    適合する可能性のある以下の学生情報を発見しました
    《川添 僚也 (Kawazoe Tomoya) @ 医学研究科.博士課程 [大学院学生] 2003年4月〜2007年3月》
    《川添 僚也 () @ 医学部 [学部学生] 1999年4月〜2003年3月》
    この情報が学生所属組織の業績等に分類されるためには学籍番号の登録が必要です.テキスト記載の個人が上記に掲げた個人本人ならば,学籍番号の登録を行ってください.(編集画面では学籍番号が表示されます)
  4. 小野 公嗣
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  5. (英) Iwana Sanae / (日) 岩名 沙奈恵 / (読) いわな さなえ
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
    適合する可能性のある以下の学生情報を発見しました
    《岩名 沙奈恵 () @ 医学部 [学部学生] 2000年4月〜2004年3月》
    《岩名 沙奈恵 (Iwana Sanae) @ 医科学教育部.博士課程 [大学院学生] 2004年4月〜2007年3月》
    この情報が学生所属組織の業績等に分類されるためには学籍番号の登録が必要です.テキスト記載の個人が上記に掲げた個人本人ならば,学籍番号の登録を行ってください.(編集画面では学籍番号が表示されます)
  6. 冨田 優美子
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  7. 頼田 和子
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  8. 坂井 隆志
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  9. (英) Kim Ho Young / (日) 金 英浩 / (読) きむ よんほ
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
題名 必須

(英) Functional Roles and Pathophysiology of Brain D-Amino Acid Oxidase

副題 任意
要約 任意

(英) D-Amino acid oxidase (D-amino acid: O2 oxidoreductase, DAO; EC 1.4.3.3) is a flavoenzyme with noncovalently bound FAD as its prosthetic group, that catalyzes the oxidative deamination of wide range of D-amino acids to the corresponding imino acids, whereas molecular oxygen undergoes reduction to hydrogen peroxide (H2O2) . The imino acid is nonenzymatically hydrolyzed to α-keto acid and ammonia. H2O2, a type of reactive oxygen species (ROS), is known to damage DNA, proteins and lipids, thereby leading to stress-induced apoptosis. In mammals, DAO is found at highest concentration in kidney proximal tubules, liver and granules of neutrophilic leukocyte as well as certain parts of the brain. This enzyme is intracellularly localized in peroxisomes, and DAO is regarded as a characteristic marker enzyme of the peroxisomes. Since the initial characterization of this enzyme, many attempts have been made to clarify the physicochemical properties and reaction mechanism.

キーワード 推奨
発行所 推奨
誌名 必須 (英) Flavins and Flavoproteins 2005
ISSN 任意
必須 ---
必須 ---
必須 853 860
都市 任意 東京(Tokyo/[日本国])
年月日 必須 2005年 12月 初日
URL 任意
DOI 任意
PMID 任意
NAID 任意
WOS 任意
Scopus 任意
評価値 任意
被引用数 任意
指導教員 推奨
備考 任意