徳島大学 教育・研究者情報データベース(EDB)

Education and Research Database (EDB), Tokushima University

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著作: [池田 建司]/[最上 義夫]/[下村 隆夫]/適応観測器を用いた連続時間モデル同定の安定性解析/第48回自動制御連合講演会資料

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EID
127670
EOID
248963
Map
0
LastModified
2005年12月9日(金) 17:31:48
Operator
池田 建司
Avail
TRUE
Censor
0
Owner
池田 建司
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種別 必須 国内講演発表
言語 必須 日本語
招待 推奨
審査 推奨 Peer Review
カテゴリ 推奨
共著種別 推奨
学究種別 推奨
組織 推奨
  1. 徳島大学.工学部.知能情報工学科.知能工学講座
著者 必須
  1. 池田 建司([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.知能情報系.知能工学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.情報光システムコース.知能工学講座])
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  2. 最上 義夫
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  3. 下村 隆夫
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
題名 必須

(英) Stability analysis of continuous-time model identification method by using adaptive observer

(日) 適応観測器を用いた連続時間モデル同定の安定性解析

副題 任意
要約 任意

(英) This paper proposes a continous-time model estimation method from sampled I/O data with the ZOH input assumption. State variable filters are modified in order to estimate the intersample signals by using a previously obtained parameter estimate. The bias of the estimated parameters is analyzed.

(日) 本論文は,零次ホールド入力の仮定のもと,入出力のサンプル値から連続時間モデルを推定する手法を提案している.状態変数フィルタは先に推定したパラメータに基づき出力のサンプル点間応答を推定する機構を含んでいる.さらに,状態変数フィルタを時不変な離散時間システムとして実現している.推定パラメータのバイアスについて解析し,推定誤差は観測雑音の大きさに比例することを示した.

キーワード 推奨
  1. (英) continuous-time model / (日) 連続時間モデル / (読) れんぞくじかんもでる
  2. (英) system identification / (日) システム同定 / (読) しすてむどうてい
    データベース中に適合する可能性のある以下の情報を発見しました
    [キーワード] システム同定 (system identification)
  3. (英) adaptive observer / (日) 適応観測器 / (読) てきおうかんそくき
発行所 推奨 計測自動制御学会
誌名 必須 (日) 第48回自動制御連合講演会資料
ISSN 任意
必須
必須
必須 639 642
都市 必須 長野(Nagano/[日本国])
年月日 必須 2005年 11月 25日
URL 任意
DOI 任意
PMID 任意
NAID 任意
WOS 任意
Scopus 任意
評価値 任意
被引用数 任意
指導教員 推奨
備考 任意