徳島大学 教育・研究者情報データベース(EDB)

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著作: Kondo Takaaki/[増田 精造]/[南川 慶二]/[大坂 秀昭]/[田中 正己]/Effects of solvents and substituents on tautomeric equilibria of p-substituted benzoylacetones/The 2000 Internationa Chemical Congress of Pacific Basin Societies

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EID
12613
EOID
219999
Map
0
LastModified
2005年3月18日(金) 15:44:15
Operator
南川 慶二
Avail
TRUE
Censor
0
Owner
南川 慶二
Read
継承
Write
継承
Delete
継承
種別 必須 国際会議
言語 必須 英語
招待 推奨
審査 推奨
カテゴリ 推奨
共著種別 推奨
学究種別 推奨
組織 推奨
  1. 徳島大学.工学部.化学応用工学科.物質合成化学講座
著者 必須
  1. (英) Kondo Takaaki
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  2. 増田 精造
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  3. 南川 慶二([徳島大学.教養教育院])
    役割 任意 共著
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  4. 大坂 秀昭
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  5. 田中 正己([徳島文理大学])
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
題名 必須

(英) Effects of solvents and substituents on tautomeric equilibria of p-substituted benzoylacetones

副題 任意
要約 任意

(日) パラ置換ベンゾイルアセトン誘導体のケト-エノール互変異性平衡を種々の溶媒中でプロトンNMRによって調べた.互変異性平衡定数は溶媒と置換基に大きく依存した.平衡定数の回帰分析から,溶媒の極性と水素結合供与力が互変異性平行を支配していることが分かった.ハメットプロットの結果,置換基の電子求引性が高いほど,2つのカルボニル基の間のメチレン水素が解離しやすく,エノール型に平衡が移動することが明らかとなった.

キーワード 推奨
発行所 推奨
誌名 必須 (英) The 2000 Internationa Chemical Congress of Pacific Basin Societies
ISSN 任意
必須
必須
必須
都市 必須 ホノルル(Honolulu/[アメリカ合衆国])
年月日 必須 2000年 12月 14日
URL 任意
DOI 任意
PMID 任意
NAID 任意
WOS 任意
Scopus 任意
評価値 任意
被引用数 任意
指導教員 推奨
備考 任意