徳島大学 教育・研究者情報データベース(EDB)

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著作: Suzuki Kengou/[増田 精造]/[南川 慶二]/[田中 正己]/Complexation of polyacryloylalanine with divalent metal ions/The 2000 International Chemical Congress of Pacific Basin Societies

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EID
12612
EOID
219995
Map
0
LastModified
2005年3月18日(金) 15:35:15
Operator
南川 慶二
Avail
TRUE
Censor
0
Owner
南川 慶二
Read
継承
Write
継承
Delete
継承
種別 必須 国際会議
言語 必須 英語
招待 推奨
審査 推奨
カテゴリ 推奨
共著種別 推奨
学究種別 推奨
組織 推奨
  1. 徳島大学.工学部.化学応用工学科.物質合成化学講座
著者 必須
  1. (英) Suzuki Kengou
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  2. 増田 精造
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  3. 南川 慶二([徳島大学.教養教育院])
    役割 任意 共著
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  4. 田中 正己([徳島文理大学])
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
題名 必須

(英) Complexation of polyacryloylalanine with divalent metal ions

副題 任意
要約 任意

(日) L-アラニンとアクリル酸クロリドからアクリロイルアラニン(AA)を合成し,ラジカル重合によりポリマーを合成した.得られたポリマー(PAA)の滴定からpKaは4.96,nは1.49と求められた.PAAと2価金属イオンとの錯生成定数はアクリル酸よりも大きいが,イオン選択性は乏しい.PAAと銅イオンおよびマンガンイオンとの錯体の構造を13C-NMRで調べた結果,銅イオンとは5員環,マンガンイオンとは7員環を形成することが分かった.

キーワード 推奨
発行所 推奨
誌名 必須 (英) The 2000 International Chemical Congress of Pacific Basin Societies
ISSN 任意
必須
必須
必須
都市 必須 ホノルル(Honolulu/[アメリカ合衆国])
年月日 必須 2000年 12月 14日
URL 任意
DOI 任意
PMID 任意
NAID 任意
WOS 任意
Scopus 任意
評価値 任意
被引用数 任意
指導教員 推奨
備考 任意