徳島大学 教育・研究者情報データベース(EDB)

Education and Research Database (EDB), Tokushima University

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著作: [増田 精造]/[南川 慶二]/[大坂 秀昭]/[田中 正己]/ベンゾイル酢酸メチルおよびそのパラ置換体の互変異性平衡に対する溶媒効果および置換基効果/[日本化学会誌]

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EID
12572
EOID
731959
Map
0
LastModified
2014年4月25日(金) 13:56:45
Operator
松井 栄里
Avail
TRUE
Censor
0
Owner
南川 慶二
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Write
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種別 必須 学術論文(審査論文)
言語 必須 日本語
招待 推奨
審査 推奨 Peer Review
カテゴリ 推奨
共著種別 推奨
学究種別 推奨
組織 推奨
  1. 徳島大学.工学部.化学応用工学科.物質合成化学講座
著者 必須
  1. 増田 精造
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  2. 南川 慶二([徳島大学.教養教育院])
    役割 任意 共著
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  3. 大坂 秀昭
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  4. 田中 正己([徳島文理大学])
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
題名 必須

(英) Effects of Solvents and Substituents for Tautomeric Equilibria of Methyl p-Substituted Benzoylacetates

(日) ベンゾイル酢酸メチルおよびそのパラ置換体の互変異性平衡に対する溶媒効果および置換基効果

副題 任意
要約 任意

(日) p-置換ベンゾイル酢酸メチルの互変異性平衡をプロトンNMRによって検討した.平行定数Ktは溶媒と置換基によって大きく変化した.メチル置換体のKtの回帰分析から,溶媒の極性と水素結合供与力が互変異性平衡を支配していることがわかった.置換基の効果をハメットプロットにより検討した結果,置換基の電子求引性が大きいほどエノール型にシフトすることが明らかとなった.

キーワード 推奨
発行所 推奨 社団法人 日本化学会
誌名 必須 日本化学会誌([社団法人 日本化学会])
(pISSN: 0369-4577)
ISSN 任意 0369-4577
ISSN: 0369-4577 (pISSN: 0369-4577, eISSN: 2185-0909)
Title: 日本化学会誌
Supplier: 公益社団法人 日本化学会
Publisher: Chemical Society of Japan/Nippon Kagakukai
 (医中誌Web  (J-STAGE  (Scopus  (CrossRef (Scopus information is found. [need login])
必須 2000
必須 8
必須 585 588
都市 任意
年月日 必須 2000年 8月 1日
URL 任意 http://ci.nii.ac.jp/naid/10004688911/
DOI 任意 10.1246/nikkashi.2000.585    (→Scopusで検索)
PMID 任意
NAID 任意 10004688911
WOS 任意 000089236600010
Scopus 任意 2-s2.0-28144452856
評価値 任意
被引用数 任意
指導教員 推奨
備考 任意