徳島大学 教育・研究者情報データベース(EDB)

Education and Research Database (EDB), Tokushima University

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著作: Kondo Takaaki/[増田 精造]/[南川 慶二]/[田中 正己]/Acid dissociation and complex formation of isobutyryllysine/2nd International Conference on Advanced Materials Development and Performance

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EID
12568
EOID
219912
Map
0
LastModified
2005年3月18日(金) 12:39:44
Operator
南川 慶二
Avail
TRUE
Censor
0
Owner
南川 慶二
Read
継承
Write
継承
Delete
継承
種別 必須 国際会議
言語 必須 英語
招待 推奨
審査 推奨
カテゴリ 推奨
共著種別 推奨
学究種別 推奨
組織 推奨
  1. 徳島大学.工学部.化学応用工学科.物質合成化学講座
著者 必須
  1. (英) Kondo Takaaki
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  2. 増田 精造
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  3. 南川 慶二([徳島大学.教養教育院])
    役割 任意 共著
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  4. 田中 正己([徳島文理大学])
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
題名 必須

(英) Acid dissociation and complex formation of isobutyryllysine

副題 任意
要約 任意

(日) イソブチリルリジン(IBK)を合成し,酸解離平衡と錯形成を調べた.IBKはpHに依存して酸性領域でカチオン型,塩基性領域でアニオン型,中性領域で双性イオン型および中性分子型の4つの形をとる.中性領域においては分子型が優勢であった.錯形成能はIrvingの序列に従った.13C-NMRを用いて金属錯体の構造を解析した結果,銅錯体は5員環を形成し,マンガン錯体は5員環を含む複数の多員環を形成していることがわかった.

キーワード 推奨
発行所 推奨
誌名 必須 (英) 2nd International Conference on Advanced Materials Development and Performance
ISSN 任意
必須
必須
必須 833 836
都市 必須 徳島(Tokushima/[日本国])
年月日 必須 1999年 11月 23日
URL 任意
DOI 任意
PMID 任意
NAID 任意
WOS 任意
Scopus 任意
評価値 任意
被引用数 任意
指導教員 推奨
備考 任意