徳島大学 教育・研究者情報データベース(EDB)

Education and Research Database (EDB), Tokushima University

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授業概要: 2006/コミュニケーション

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EID
125430
EOID
497268
Map
0
LastModified
2009年12月27日(日) 21:41:32
Operator
大家 隆弘
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TRUE
Censor
0
Owner
[教務委員会委員]/[徳島大学.工学部.機械工学科]
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種別 必須 工学部•昼間 (授業概要)
入学年度 必須 西暦 2006年 (平成 18年)
名称 必須 (英) Communication / (日) コミュニケーション / (読) コミュニケーション
コース 必須
  1. 2006/[徳島大学.工学部.機械工学科]/[昼間コース]
担当教員 必須
  1. 井原 康雄
    肩書 任意 非常勤講師([教職員.教員]/[非常勤])
  2. 村澤 普恵
    肩書 任意 非常勤講師([教職員.教員]/[非常勤])
単位 必須 2
目的 必須

(日) 社会人としてあらゆる場面で通用する高度で幅広いコミュニケーション能力を会得すること.

概要 必須

(日) 演習 この講義では,社会における様々な場面(事例)を想定し,それぞれについて準備(資料の収集,まとめ)-原稿の作成-評価-発表(プレゼンテーション)-評価のプロセスを各自が実践することにより,多様なコミュニケーションの形態を学び,実社会で通用する高度で幅広いcommunication skillを身に付ける.また,講義全体を通じて,一方的に講義を受けるだけでなく,学生が相互に評価することにより,他人の成果を評価·分析する能力を身に付け,それによって,さらにcommunication skillを向上させる.

キーワード 推奨
  1. コミュニケーション能力(communication skill)
先行科目 推奨
関連科目 推奨
要件 任意

(日) 与えられたテーマについて多岐にわたる資料(情報)を収集しておくこと.

注意 任意

(日) 演習に重点をおいているので,受身でなく,積極的に授業に参加すること.

目標 必須
  1. (日) 自分の考えを簡潔で,分かりやすい文書で表現できる.

  2. (日) 平易で的確な言葉を使って,公の場で発表できる.

計画 必須
  1. (日) コミュニケーション論

  2. (日) ビジネス文書及び演習

  3. (日) 演習:情報分析1

  4. (日) 演習:情報分析2

  5. (日) 発表:自己紹介

  6. (日) 発表:自己紹介

  7. (日) 発表:取材

  8. (日) 発表:取材

  9. (英) .

    (日) ディベ-ト

  10. (英) .

    (日) 演習:ビデオ(ディベ-ト)の聞き取り

  11. (英) .

    (日) ディベ-トの論題収集と絞込み

  12. (英) .

    (日) 資料の収集(インタ-ネット,図書館)

  13. (英) .

    (日) グル-プ別資料の整理,作戦会議

  14. (英) .

    (日) 本番:ディベ-ト

  15. (英) .

    (日) 本番:ディベ-ト

評価 必須

(日) 授業への取組状況や作成文書および発表の内容などをもとに総合的に評価する

JABEE合格 任意

(日) 【成績評価】と同一である.

JABEE関連 任意

(日) (E)に対応する.

対象学生 任意 開講コース学生のみ履修可能
教科書 必須
  1. (日) 教材はその都度提供する.

参考資料 推奨
  1. (日) 国語辞典

  2. (日) 高橋照男「仕事文の書き方」岩波新書 1997

  3. (日) 高橋照男「仕事文をみがく」岩波新書 2002

  4. (日) 金田一春彦「日本語 新版(上·下)」岩波新書 1988

  5. (日) 辰濃和男「文章の書き方」岩波新書 1994

  6. (日) 植村勝彦·松本青也·藤井正志「コミュニケーション学入門 心理·言語·ビジネス」ナカニシヤ出版 2000

  7. (日) 深田博己『インターパーソナルコミュニケーション』北大路書房 1998

  8. (日) 林進『コミュニケーション論』有斐閣Sシリーズ 1988

  9. (日) 竹内郁朗『マス·コミュニケーションの社会理論』東京大学出版会 1990

  10. (日) 斉藤由美子『日本語音声表現法』桜楓社 1990

  11. (日) D·K·バーロ著 布留武朗/阿久津喜弘 訳『コミュニケーション·プロセス』協同出版株式会社 1972

  12. (日) 原岡一馬 若林 編著『組織コミュニケーション』福村出版株式会社 1993

  13. (日) David L.Protess,Maxwell McCombs"Agenda Setting Readings on Media,Public Opinion and Plicymaking" LAWEWNCE ERBAUM ASSOSIATES, PUBLISHERS,1991

URL 任意
連絡先 推奨
  1. (日) 井原康雄 TEL&FAX: 0884-22-0502 E-mail: yihara@our-think.or.jp
    オフィスアワー 任意
  2. (日) 村澤普恵 TEL: 088-686-3099 FAX: 088-686-9623 E-mail: fumie55@mb.infoeddy.ne.jp
    オフィスアワー 任意
科目コード 推奨
備考 任意
  1. (日) ゲストスピーカーを招聘する場合もあり得る