徳島大学 教育・研究者情報データベース(EDB)

Education and Research Database (EDB), Tokushima University

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著作: [南川 慶二]/Takagi Hidenao/[増田 精造]/[田中 正己]/Electrorheological fluids with modified polyethers and silicones/[Reports on Progress in Polymer Physics in Japan]

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EID
12478
EOID
239637
Map
0
LastModified
2005年9月27日(火) 11:51:46
Operator
近江 千代子
Avail
TRUE
Censor
0
Owner
南川 慶二
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Write
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継承
種別 必須 学術レター(ショートペーパー)
言語 必須 英語
招待 推奨
審査 推奨
カテゴリ 推奨
共著種別 推奨
学究種別 推奨
組織 推奨
  1. 徳島大学.工学部.化学応用工学科.物質合成化学講座
著者 必須
  1. 南川 慶二([徳島大学.教養教育院])
    役割 任意 共著
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  2. (英) Takagi Hidenao
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  3. 増田 精造
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  4. 田中 正己([徳島文理大学])
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
題名 必須

(英) Electrorheological fluids with modified polyethers and silicones

副題 任意
要約 任意

(日) ポリプロピレングリコールモノブチルエーテルと4,4'-ジフェニルメタンジイソシアナートを1:2で付加反応させ,ウレタン化ポリエーテルを合成した.シリコーンオイルとの混合系流体を調製し,エレクトロレオロジー特性を調べたところ,電場下で粘度が増加する正のER効果を示した.ER効果の大きさはポリエーテルの分子量や主鎖構造,組成比などに依存して変化した.これらは電場下でポリエーテル液体が架橋構造を形成することにより粘度の増加を示すと考えられる.

キーワード 推奨
発行所 推奨
誌名 必須 Reports on Progress in Polymer Physics in Japan(高分子物理年報刊行会)
ISSN 任意
必須 42
必須
必須 425 428
都市 任意
年月日 必須 1999年 12月 1日
URL 任意
DOI 任意
PMID 任意
NAID 任意
WOS 任意
Scopus 任意
評価値 任意
被引用数 任意
指導教員 推奨
備考 任意